■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.106:ナツミは救急箱を使い、怪我を治療している……
Eno.106:ナツミは長靴の串焼きを食べた。食べられない。
宴もたけなわの頃、またひとつ花火が上がった。
真っ昼間の空に上がる花火は、海の向こうの救助船にも見えるだろうか。
ドーンッッ!!!
Eno.207:すももが空に消えてった打ち上げ花火を打ち上げました!
「やった〜〜!!
からより、ちきゅーにしゅーがくりょこーなの。
いっぱい遊び行くから、おしえてね〜」
ぬいぐるみからよりに手を振り返した。
「からよりちゃんには、地球でたくさんいろんな物食べてもらわないとね~」
今から楽しみそうな顔だ。
(からよりちゃんのぬいぐるみの手を振った)
「あたしの故郷だって負けてないわよ。いつでも案内してあげる!」
「お? 日本に来ればもっと色んな美味しい物があるぞ~~?」
「ユーサくんのからより、がんばってねえ!」
渡されたであろうぬいぐるみについでに語りかけた。エール。
「からより、パンケーキ以外のご飯いっぱい知っちゃったかも。
ちゃあんとおぼえておかなくっちゃ〜」
通信機をぽすぽす、ぬいぐるみをぽふぽふ。
ご機嫌。
「カレーはアウトドアに限るわね~っ」
美味しいね~!
「カレーライス〜」
「テステス……」
「やっぱりキャンプのカレーは美味いぜ」
Eno.106:ナツミは小型通信機をつけた。
Eno.207:すももは赤いきのみをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「うわ~~~~~~っっっ!美味しい~~~~~~!!」
「おかわり」
Eno.440:ベルベリィは中辛カレーライスをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「キャンプって言ったらやっぱカレーよね!」
忘れてた。
Eno.440:ベルベリィはお手製カレー(完成)をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「キャンプ!いいね、いいな!
ぜ~~~ったいやりたい!」
「お~~キャンプいいな。BBQしたい」