■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「そ〜ね!サバイバルでこんなに頼もしい仲間たちだもの。キャンプでも頼れるのは間違いないわ」
「ほーんと、前も言ったけど……誰が欠けても大変だったでしょうね、この島の生活は!」
「なんか、今度は安全にキャンプとか行くのもいいかもな……」
* ゆるのキャンな感じで……
「そ……そう?役に立ってたならよかったよぉ……」
「でもでも、みんなもとっても助かったよ!
おうちも倉庫もみんなでちょっとずつ作り上げたし、
ご飯もいつも助かってたよぉ~~
あ~~~ん楽しかったよお~~~~~」
Eno.207:すももは感謝竜アリガトドラゴンのカードを出した!
「な!
ナツがいてすごく心強かったよ」
「何か事件に巻き込まれてそうな顔してるもんな」
どんな顔?
Eno.17:ユーサ・ジーは🐰印のとまとぴざをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「その多才さが、この無人島生活で活きたことでしょう。無駄ではなかった、と」
「ありがとうございます……宇宙船に飾りましょう」
「まぁ……たまに事件に巻き込まれるせいで友達は少ないんだけど……」
頼み事だけたくさんやってくるらしい。
「ふふん。学校でも無駄に多才と評判なの」
「これ作ったのか!?すご……器用だなあ」
「すご~い! かわいいぞ!
やるじゃん探索者!」
「あと、これ……作ったの、こっそり……」
自分を含め7人分のぬいぐるみを見せる。
素人の裁縫ゆえのへたっぴさが見えるが、それなりに各自の特徴を捉えられた一品x7だ。
「どこかに飾ろうかなって思ってたけど……
ユーサくん、一人だけ行っちゃうから。
私達のこと思い出せるように、宇宙船に飾ってくれる?」
そういってぬいぐるみたちを手渡していく。
Eno.440:ベルベリィはとろけるチーズの完全体ピッツァマルゲリータをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「はっ……複製体に先を越されたわ!」
「パーティメニューだ!」
* やった〜!
「わ、タンブラー忘れちゃってた……ありがとユーサくん~~~」
「うん……!まだ船で数日は遊べるだろうし、」
はふはふ
「それが終わっても……また会えるもんね!」
ずるずる
Eno.207:すももはとろけるチーズの複製体ピッツァマルゲリータをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.440:ベルベリィはご当地島ラーメンをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「うん………。
また遊ぼうな、みんな」
「そーだ、そろそろ……最後の贅沢しておかなきゃね!」
「そういえば、水筒をお忘れでしたよ」
ナツミにタンブラーを渡した。