■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……イカじゃん!」
Eno.106:ナツミはたこやきを食べた! たこやきをたくさん噛むことになった。
「ゴルゴンゾーラ」
「りんご」
「しりとり」
「愛の補充ヨシ!」
愛はプライスレスだ。
「ところであたし何してたんだっけ」
代償は大きい。
「ど~~~ん」
勢いよくハグ!!!
拠点に愛と友情が補充されたかもしれない……。
「よっしゃあ、はいど~んっ!」
ど~んっ!
愛と友情のハグが成立した。
「よし来い」
ノリノリ。
「愛了解!ハグでもして回ろうかしら」
ノリノリ。
「そういえばいつの間にか道路が敷かれて島がよりよくなってるわね……」
倉庫も広々、快適島暮らしだ。
「愛……かな」
「あたしは何しよっかなあ」
食料や飲み物にやや落ち着きを得て、微妙に手持無沙汰お嬢様だ。
お花を摘みに(物理)行ってもいいけれど……。
「何か足りないもの、あったっけ?」
食材調理アリガトね!薪もいつも助かるわ。
まだ空いてるなら、あの気が抜けた背負子、もらっちゃおうかしら
ベルベリィ
「糖分生成作業開始...」
Eno.207:すももはカジキのグリルを食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
拠点の食材調理しておいた
あとカジキ美味しそうだから貰うぞ
すーもより
「仕切り……って思ったけどよく考えたら時間交代とかでもいいな」
* 喜びの光……?
(なんか喜んでる……っぽい)
「あ、やっぱり?届かなそーだもんな」
「お背中流しましょうか〜って奴だ。
バッチリ手伝うぜ〜!」
「提案感謝します。背面付近の洗浄に難儀していました」
紆余曲折を経て、想像の中のユーサ・ジーが
💪たくましく💪なったので、中断しておいた。
「あ〜、成程。
お湯につかったりとかはしない感じなのかな」
「てか洗浄、なんか大変そうだな。手伝えることあったら言ってな」