■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「機体の洗浄は定期的に行っています。泥などを落とす必要はあるので」
「ユーってお風呂は入れるん?」
ほやんほやん
本体? 頭? らしき部分が
自分のように人型になるユーサ・ジーの姿を想像している……
「探索者・お嬢様・宇宙人・メイドさん・すーも(女湯)|(男湯)文化部・ロボ
みたいな感じ?」
(ロボって男なの?)
「……あ〜、や、そーだなあ」
「あれだったら俺だけ別でもいいけど。
ユーはどーなんだろな?」
「タンバくんは……布とかで仕切り作ったら大丈夫かなぁ
あとユーサくんも?わかんないけど」
「露天風呂作るん?
もう旅館みたいになってきたな〜」
「…………」
* 過ぎった懸念は口にしないこととした。
「っていうかまさかホントに頑張れば出来ちゃうなんてね、ロテン風呂!」
まだ少し未来だけど、ワクワクする話だ!
「お風呂って言ったらやっぱり宿泊室に直付けの貸切お風呂でしょ!」
この島ならどこでも貸切だけども、気分的なね。
「まあこの島だいたいどこでもオーシャンビューだし、いーんじゃない?近いと便利だし!」
「あ、はい!はい!
ハ~ブティ~もしたいんだけど、
ベルベリィちゃんたちが書き置きしてたどでか~いお風呂作りたいです!」
素材を見て、後少しで作れそうだったのを見てテンションがあがっている。
「そんでその場合……何処に作る?この辺いいのかな」
「その……実況動画とかでよく見たメモを書いてみた……」
恥ずかしげだ。
Eno.17:ユーサ・ジーは拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
(この中に褪せ人おるんか?)
書き置きを見た。
「背負子を作って置いておいたよ!
道路のおかげで移動は楽ちんだけど、たくさん取ってくる!って人は使ってね〜」
この先 待ち伏せに注意
「大容量だ~!んふふ~」
どんどん大きくなる拠点にご満悦だ。
「愛情込めて育てないとね〜」
最後にはどんなサイズになるやら。
「立派に育っていくなあ~」
* 拠点を撫でた。えらいね。
「大きく育ってね……」
いっぱいだったので拡張しておいた宇宙人。
Eno.65:からよりは拠点で材料を組み立て、倉庫 - コピーを建てた!
🌸みんなでティーパーティー計画🌸
ハーブティーを集めて贅を尽くしたパーティーがしたい計画
〜集めたいもの〜
・ハーブティー
・何らかのお菓子
・他、あったら楽しそうなもの
▽ハーブティーのレシピ
①【香り高い野草】を【乾燥させた野草】に加工
②【真水】を焚き火で沸かして【お湯】にする
③【お湯】で【乾燥させた野草】を煮出して完成
「パンに魚におひたし。食生活の彩り」
「パン焼くといい匂いだな……つまみ食いしたくなっちゃうぜ」