■ Ino.39 乗船 4/9人島
特に合わせでも企画でもなんでもない突発島です。だだっ広いハードコアの島で干からびたい人は誰でもどうぞ。複数人参加/無言アイテム渡し/超莫大人数参加大体全部OK 恐らく最高難易度クラスの場所でのんびりHP0になったりならなかったりする島
STATS
9人 / 人数
ハードコア / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
広い島なのもあり、
獣を取り尽くすということは早々ないはず。
つまり罠を仕掛けて仕掛けて
仕掛けまくるのがいいのではないか……
そう考えているが、それはそれとしてこの近くで獣が罠に引っかかるのかは謎だった。でも引っかかって欲しかった。いちいち外に出たくないので。
Eno.219:怠ヶ原だれ子は拠点にお願いしますどうか捕まって下さいそして私達のお肉になって下さい罠を置いた!
「ギャオオ」
(灯台の資材を咥えてもってくる)
はいはまねきんがもってる
みずをつくるどうぐをそうこにいれておくから
だれかみずつくる、してほしい
です
「灯台……呼ぶのかなぁ……船を……」
「はあはあ……おえっ……」
研がれた刃物から鉄の斧を作って倉庫の木を切ったが、
薪割りの重労働で筋肉痛になってしんだ。
マネキンは最初のボトルメッセージに入っていた紙を見直していた
そして唐突にばんざいした
紙を掲げて見せ、指を指している
そこには
『・灯台
必要アイテム:木材×25 石材×100 灰 焚き火』
……と、書いてあるだろう
「なんだかもう少し生きれそうな気がしてきたな」
倉庫に入っている釣り竿を眺めてぼんやり…
Eno.487:看板を持ったマネキンは太い野草を食べた。……具合が悪くなった。
Eno.487:看板を持ったマネキンは丸いきのみを食べた。ポニュポニュした変な食感で、お腹に溜まらない……。
Eno.487:看板を持ったマネキンは緑色のきのみを食べた。渋くて辛い!
そして金属材のお礼に、倉庫に入っていた刃物を研いでおいたマネキン
もちろん釣り竿も入れておいた
色々限界だったマネキンは、親切な人のお陰で拠点に辿り着いた
有難く倉庫を利用させてもらうだろう
Eno.487:看板を持ったマネキンは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
(拠点に戻って倉庫に入れておくか)
しかし気が付けば周囲にマネキンの姿はなかった!
「金属材2個なら渡せるぞ…」
何かしら手助けをしたかったが、骨幅の小さい今の骨には少し力不足そう。
肉を食べ、たわわに実った!!!
>>28315
マネキンは、看板に釘傷で書き加えた
『おねがい
つりざおつくって
そうこいれたい』
マネキンの持つカゴにはロープが入っている
後は、針となる部分(金属材×2)があれば釣り竿になりそうだ
「何故マネキンが丸太を抱えて…3個くらいなら持ってやるぞ?」
Eno.661:骨付き肉だった骨は焼き肉を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!
Eno.487:看板を持ったマネキンは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「ギャオオ!!!ギャオオ!!!ギャオオ!!!!!!!!!」
(肉食のヴェロキラプトルは数日ぶりの肉にヨダレダラダラ。嬉しくて小躍りした。)