■ Ino.39 乗船 4/9人島
特に合わせでも企画でもなんでもない突発島です。だだっ広いハードコアの島で干からびたい人は誰でもどうぞ。複数人参加/無言アイテム渡し/超莫大人数参加大体全部OK 恐らく最高難易度クラスの場所でのんびりHP0になったりならなかったりする島
STATS
9人 / 人数
ハードコア / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ギャッギャッギャッ」
Eno.71:マテオは焼き鯖を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
「ぎゃえっ……おぇぇっ……」
(口を地面に向け、草を出している)
Eno.219:怠ヶ原だれ子は太い野草を食べた。……具合が悪くなった。
「ギャーゥ!ギャーゥ!!」
(口を空に向け、雨水を飲んでいる)
「うう、傷んだ刃物を研げれば斧を強くできたのに面目ないッス……」
「死屍累々だ………………………」
ボロボロになった骨が転がっている
Eno.71:マテオは焼いた魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
容器はあるけど元気のない蟹
ぐったり
「ギャギャギャギャ!!!」
「……睡眠は……大事だなあ……。
寝るの忘れてたら…… 削れてはいけないものが削れた気がする……」
「雨が降っているから動けるなら容器に雨水をためておくといい…そのまま飲めるだろうから」
といって男は拠点内で倒れる様にして寝!
「あっ うまっ……」
Eno.219:怠ヶ原だれ子は赤いきのみを食べた。とっても甘い!
「動くか……………」
ざく……ざく……
Eno.91:鯖は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「あ、ありがたいッス……」
ふらふら。斧の素材探しに失敗した蟹がやってきた
「偉業だ…………」
「これで拠点にいれば、倉庫で液体以外の物資は融通出来るはずだ…活用してくれ」
Eno.266:髙知は拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
「さて…倉庫を建てるか」
フラフラの男が立ちあがった
「弱気になっちゃあダメだ……
全てを抱えて干からびるつもりでいていい……」
「海水はまあ、取ろうと思えば取れるし、雨も降るかもだし…… 木材班かなぁ……」
「あー 私もまずいな……。ここに来てから1回も水飲んでないけど、蒸留するための木材がない」
「明日が超えられるか分からないから、拠点に手持ちの素材置いていくよ」
「やっぱり分担すべきかねえ……丸太集め班と海水採集班とか」