■ Ino.39 乗船 4/9人島
特に合わせでも企画でもなんでもない突発島です。だだっ広いハードコアの島で干からびたい人は誰でもどうぞ。複数人参加/無言アイテム渡し/超莫大人数参加大体全部OK 恐らく最高難易度クラスの場所でのんびりHP0になったりならなかったりする島
STATS
9人 / 人数
ハードコア / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
えっちらおっちら、ドラム缶を抱えたマネキンがやってきた
拠点の排水が良くて視線を遮りやすそうな場所を探している
\ててーん/
マネキンが万歳をしている
その目の前には……「ドラム缶風呂」があった
あとはこれを設置するだけだ
「やっぱ……失うものが多いと得るものもあるのかな……」
「役立つもの……なんだろ……
今は"何もかも"が足りてないからわからない」
「あっしも何かお役に立てるモノを作っておきたいッスね…でもどうしようかな〜何作ろうかな〜」
>>9600
「あっ! すまない!ありがとう!」
落ち葉を渡されてあなたにお礼の言葉を発する。
「こういう野外活動慣れなくてねえ…」
「何か入り用なものがあれば私も探してくるよ?」
「器用ッスよね〜」
感心する蟹
(器用だ……)
Eno.661:骨付き肉だった骨は拠点に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
おもむろに入ってきては横たわった……誰が作ったのかもわからない場所に……
「あ~~~、人間の領域……」
>>11687
「ひえ〜〜!!」
あの逞しい脚に長靴がなんの意味があるのだ!
強靭な顎により無惨な姿になった長靴の二の舞にならぬよう、蟹は逃げた!
>>11466
「ガジガジ!!!ガジガジガジ!!!!!!」
(長靴は無惨な姿になった)
「ひゃー!これをあげるから大人しくしてくれッス!」
長靴を差し出した蟹
>>11330
「ギャア!ギャア!!」
(威嚇している)
(なんか珍しい生き物がいると思ってる珍しい蟹)
「ギャギャ」
「ギャギャギャ!!」
岩場の方から声が聞こえたが、拠点から異動する元気のない男だった…
「あっしのふろしき(バッグ)を持ってしても荷物がいっぱいになっちゃうッスね…
誰か〜、長靴とロープ使ってくれないッスか〜?」
荷物が重くて動けない蟹は叫んでみた
「使ってくれ…」
疲れた顔の男が落ち葉を手渡した
マネキンが動き、蟹が喋る
まぁそういう事もあるのかも知れない(←
「あのお人形、動いてるッス。
すごいッス!」
マネキンを見てなんか言ってる蟹
>>8734
夜にも動いていたとするなら完全にホラーである
しかも派手なビキニ着用
木材、の言葉に反応して、ばんざいしている
その後何故か、応急処置感が強い「石の斧」を渡そうとするだろうか。何故
森から帰ってきた女性が浜辺でたばこを吸っている。
「森に落ち葉なかったわ……」
とても遠い目をしている。
絶望的に物探しに向いていなかった。
>>8583
「おや?? 火が付いたねぇ?」
動くマネキンには、そろそろ動じない。
どうじな……
ちょっと怖い。
「でもまあ、木材足りなさそうだねぇ?」
「しばらく砂浜にいるから、木材必要ならおいていくよ?」