Ino.56 猫と歌と四季の島 - シマナガサレ
椰子の渚

■ Ino.56 猫と歌と四季の島

のんびりする島だよ。

STATS

6人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>171056.

ユエ

[Eno.121] [砂浜] 2022-10-31 00:49:22

「あの船、やっぱり使わずに済んでよかったですう…
 皆のヒーローにはまぁ、なれませんでしたが。」


「――…と、皆さん皆さん~っ
 やりましたやりました、
 助けてくださるみたいですよう~」

救助船の乗組員さんに会釈をして。
皆の方に振り返って声を張っています。

>>171007.

ワカ

[Eno.8] [砂浜] 2022-10-31 00:41:27

これはみんなが砂浜に来てから
しばらくして、のろのろと現れた少年。

「本当だ。
壊れていないほうの船だ」

壊れているほうの船もあるからね。

>>170992.

ワカ

[Eno.8] [拠点] 2022-10-31 00:38:35

少年の持ち物は少ない。
忘れ物も、おそらくは、ない。

砂浜へ向かおう。

>>170975.

ワカ

[Eno.8] [拠点] 2022-10-31 00:36:00

気を取り直して。

皿をまとめてタライに入れて、
ざっと水をかけて流して。
ぴかぴかにする必要は無いので、簡単に。

それから、拠点の中を
少しだけ整理した。
必要なものを取りに戻って来る者も
いるだろうし、基本的には
全部そのままでいいのだけれど。

「……また後悔しそうだ」

拠点内を見回して、ぽつりと零す。

どうしてか、忘れていたけれど。
自身がここへ来る前、何をしていたか。
それを、ふと、唐突に。
鮮明に思い出したから。

「出る前に……
綺麗に片付けておけばよかった。
そうすれば、手間を掛けさせることも……

……。」

首を横に振る。

今は、砂浜へ向かおう。
心配されるのは本意ではないし。

>>170972.

ユエ

[Eno.121] [砂浜] 2022-10-31 00:35:42

「モゴモ」

残り物を食べながら来ました。

完成したまま置いていたイカダに
波が打ち寄せているのを横目に、
救助船へと足を向けて乗組員さんとお話し始めています。

>>170923.

ユエ

[Eno.121] [拠点] 2022-10-31 00:23:38

「モゴモ。」

口いっぱいにご馳走を詰めて、
出ていった皆さんの後を追いました。

>>170922.

ワカ

[Eno.8] [拠点] 2022-10-31 00:23:30

「……まだお腹空いてたの」

かごに詰めているねえ。

>>170913.

トウヤ

[Eno.224] [砂浜] 2022-10-31 00:22:03

「船だね~。
 お、ほんとだ。
 もしもの時の為に用意してくれてたんだねえ」

気が利くし、助かるなあ。

>>170903.

ユエ

[Eno.121] [拠点] 2022-10-31 00:19:59

「……あはは。」

外文明の音に、ほっとしたような顔。
酸っぱいジュースを啜ります。

そして残っていたピザを一切れ咥えて、
バウムクーヘンをバスケットに詰めて。

え~と、あと――…

>>170900.

トウヤ

[Eno.224] [拠点] 2022-10-31 00:19:35

「うん、じゃあここはお任せしちゃおうか。
 先に行ってるね、ワカくん」

頷いて、一足先に砂浜へ。

>>170890.

ワカ

[Eno.8] [拠点] 2022-10-31 00:18:18

「そうか。……本当だったんだ。
良かった」

どうやら件の手紙は嘘ではなかった。
その確証が無かったから、
不安があったけれど。

ここが本当に沈んでしまうとしたら、
広げたままの食器などを
片づける必要は無い。
……でも、そのままにするのも
少年はなんだか嫌だったから。

「……皆は、砂浜を確認してきて。
俺は少し片づけをしてる。

……テーブルを綺麗にするだけだから、
すぐに向かうよ。」

何か思う所がある様子でそう言った。
言葉通り、ほかのことをする気は無い。
だから、皆は気にせず
砂浜へ向かって構わないだろう。

>>170883.

マジ子さん

[Eno.111] [砂浜] 2022-10-31 00:16:36

「船だ~~~~~~~~!!!!!」

砂浜に来れば最早一目瞭然。
目に入った救助船の姿に歓喜の声を上げます。

「手作りのボートもある…!!!
誰か作っててくれたのかな…?!」

>>170853.

マジ子さん

[Eno.111] [拠点] 2022-10-31 00:13:18

「花火とか上げたから気づいてくれたのかも!!行ってみよう!!」

>>170843.

テト

[Eno.180] [拠点] 2022-10-31 00:11:39

「お迎えが来たのかも?」

>>170836.

ハルカ

[Eno.275] [拠点] 2022-10-31 00:10:33

「……もしかしたら、例の手紙にあった船……?
 ち、ちょっと見に行ってみようか?」

救助が来たのかどうか、確認しないと…!

>>170780.

マジ子さん

[Eno.111] [拠点] 2022-10-30 23:56:37

「……………今、何だか聞こえたね…?
………汽笛みたいな…」

ワカくんがきょろきょろとするのと同じく、幽霊も音のした方角を向いて皆に声をかけます。

>>170754.

ワカ

[Eno.8] [拠点] 2022-10-30 23:50:26

──そうやって、島の名を考えたり
写真に名を書き込んだりしていた頃。


不意に、聞き慣れない音が聞こえてきた。
知識のある者であれば、
それが船の汽笛だとわかるだろう。
特に、船に乗っていてここへ流された者などは。

音はどうやら砂浜の方から聞こえてきている。


少年はなんだかわからない顔をして
キョロキョロしています。
そうだろうね。

>>170672.

テト

[Eno.180] [拠点] 2022-10-30 23:34:54

「えへへ、ありがと。
 みんなの手書き文字……」

愛し気に写真を眺める。

名前の一文字一文字からそれぞれの
性格がにじみ出るような気がして。

インクを伸ばしてしまわないよう
気を付けながらそっと指で触れた。

>>170648.

テト

[Eno.180] [拠点] 2022-10-30 23:31:24

カラフルな文字がいっぱい!

実際の筆記用具がレインボー文字なのかは不明

>>170581.

ハルカ

[Eno.275] [拠点] 2022-10-30 23:21:31

「じゃ、じゃあ。あたしも……」

倣って同じように。
春原遥

>>170579.

ユエ

[Eno.121] [拠点] 2022-10-30 23:20:55

秋枯夕映 ...〆

ちゃんと書きました。
どうやらちゃんと読み取れるタイプの文字です。

>>170417.

マジ子さん

[Eno.111] [拠点] 2022-10-30 22:55:25

「じゃあ、私も書くねぇ~」

ツラツラツラ~っとトウヤくんの横に名前を書いていきます。

御園夏海(旧姓 水無月夏海)

>>170399.

トウヤ

[Eno.224] [拠点] 2022-10-30 22:50:18

「はいは~い。書きます書きます」

にこにこ顔で写真に名前を書いていく。

御園冬弥

>>170394. [Eno.8] [全体] 2022-10-30 22:48:00

この島の新しい名前が決まりました。今からここは『猫と歌と四季の島』です。