ENo.287
白猫戦士 ライラ
Lv:30
WINS:406
CHEER:1,194
TOTAL PRIZE:
405,660
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2024-07-20 21:10:42
- 2024-07-20 18:21:03
- 2024-07-20 13:26:28
- 2024-07-20 11:16:38
- 2024-07-20 07:19:18
- 2024-07-19 17:41:41
- 2024-07-19 06:07:12
- 2024-07-19 03:08:09
- 2024-07-18 13:18:09
- 2024-07-18 10:27:11
- 2024-07-17 19:28:13
- 2024-07-17 18:53:58
- 2024-07-17 12:56:55
- 2024-07-16 07:12:35
- 2024-07-15 23:57:19
- 2024-07-15 17:52:37
- 2024-07-14 18:11:55
- 2024-07-14 17:17:47
- 2024-07-14 13:28:27
- 2024-07-14 12:22:25
PROFILE:
1歳♀/95cm
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ネコの国から来た戦士。
4人パーティーのリーダーを務めている。
温厚な穏健派。口数は多くない。
住んでいる世界は戦争をしているらしい。
正直なところかなりの甘ちゃん。
じつは、リーダーに向いてない。
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ネコの国から来た戦士。
4人パーティーのリーダーを務めている。
温厚な穏健派。口数は多くない。
住んでいる世界は戦争をしているらしい。
正直なところかなりの甘ちゃん。
じつは、リーダーに向いてない。
ICONS:
CHAT LOG:
「父さんと母さん、喜んでくれるかな……」
替えたうちの1枚は両親へ贈るつもりだ。
失くさないよう革袋にしまい込んで店を出ていった。
稼いだお金を金貨や銀貨に替えている。
「……これだけあれば
向こうでも暫くは生活に困らないかな」
ほとんどの大陸が消え去ってからというもの、
貴金属の価値は上がる一方。
これを持ち帰って換金すれば相当の額になりそうだ。
あまりこの辺りは立ち寄ったことがなかったな、と。
ふらりと足を運び。
「………あ、」
路端に咲く、白い小さな野花。
なんとなくそれに目が奪われて、一輪だけ手に取る。
「……押し花にでもしようかな」
誰に言うでもなくそう零して、路地を通り抜けていった。
「黒のワンピースはちょっと喪服すぎるか……?
……あ、でもこれはかわいいかも……」
スカートなんていつぶりだろうな。
ワンピースを手にとって、会計を済ませ去っていく。
いつかみたいにこそ…っと雑貨屋に。
今日は鎧兜オフ。身軽な姿。
「うーん……あのリボンに合いそうな服……」
また服で悩んでいるらしい。
RECORDS:
一番自分と似たような人 - Eno.196:火傷の男からの手紙 - 2024-07-04 00:39:59
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
PL/死体(@250046_W)





































