ENo.39
ウィーウム

Lv:44

WINS:1,227

CHEER:248

TOTAL PRIZE:
632,123

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 04:02:04
    VS.
  • 2025-12-19 22:16:42
    VS.
  • 2025-12-07 21:25:04
    VS.
  • 2025-11-25 10:22:52
    VS.
  • 2025-11-08 10:28:50
    VS.
  • 2025-11-08 01:49:08
    VS.
  • 2025-10-28 18:44:03
    VS.
  • 2025-10-07 02:49:41
    VS.
  • 2025-10-03 10:29:44
    VS.
  • 2025-10-02 22:59:27
    VS.
  • 2025-09-28 07:03:51
    VS.
  • 2025-09-15 10:03:11
    VS.
  • 2025-08-15 01:47:45
    VS.
  • 2025-08-15 01:39:43
    VS.
  • 2025-08-01 00:26:36
    VS.
  • 2025-07-30 18:46:20
    VS.
  • 2025-07-19 22:26:02
    VS.
  • 2025-07-16 05:13:55
    VS.
  • 2025-07-13 20:21:46
    VS.
  • 2025-07-13 04:15:58
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

旅装束に身を包んだ、少年のような見目の流れ者。
身長約155cm、男性。一人称は私。
年齢としてはもう大人であるらしい。
名を尋ねられればウィーウムと名乗る。

見た目通り旅暮らしであるため、
報酬が出て寝食にも困らないこの場で闘技に参加することにした。



「──行こう。悔いのないように」


プラティナ(152)と共に旅をしており、「あるじさま」と呼ばれている。
今は二人でここに滞在するかたちとなっている。

ICONS:

CHAT LOG:

[ラウンジ / N席] 2024-07-18 21:50:45 No.390305
ウィーウム [Eno.39]

新聞に視線を戻した。
あたたかい紅茶を飲んで、ちいさく息をつく。

いつかこんな風に、ゆったり過ごせる日々を。

[ラウンジ / N席] 2024-07-18 21:43:17 No.390275
ウィーウム [Eno.39]

「……ああ、ここには無いんだった」

オーダーメニューをぱらり。
持ち帰れる甘い菓子はなかったと思い出して、
ぽつりと零した。

彼女は。
……まだ、しばらくここにいたいかな。
旅をするよりもきっと幸せだから。

きっと過保護すぎるのだろうけれど、
そうする以外に何もしてやれなくて。

[ラウンジ / N席] 2024-07-18 21:36:35 No.390240
ウィーウム [Eno.39]

ここのところ、だいぶ静かになった。
近く、闘技のほうが一旦落ち着くらしく、それでだろう。
自分は急いで出ていく理由がないし、
静かなのは性に合っているので……
少し寂しい気もしつつ、のんびり過ごしているのである。

[ラウンジ / N席] 2024-07-18 21:32:10 No.390212
ウィーウム [Eno.39]

注文した紅茶を飲みながら、新聞に目を通している。
特に目立ったニュースはない。少なくとも男にとっては。
ここに住んでいるわけでもないし、
闘士としてずっとやっていくわけでもない。
だからほとんどの記事をぼんやりと眺めている。

それでも、こうしているとなんとなく、
自分がここにいてもいい者だと思えるから。
そんな気休めを、窓際でひとり。

[フードストリート / E席] 2024-07-07 22:40:14 No.366302
ウィーウム [Eno.39]

「そうか」

あなたの話を黙って聞いていて。
花の話に、小さく頷いてこたえた。

「私は花を育てたことは無いけれど、好きだから。
お前が花を育てる話を聞きたいな。

正直なことを言うと、
私も楽しい話の持ち合わせはなかったからね。
今日のところは仕方ないとしよう」

勝手に隣に座っていたベンチから立ち上がって、
空になった飲料の容器を一旦仕舞った。

「私はそろそろ戻る。
またな、ウォールバンガー。
お前の行く先に、いつでも花があるように」

今のあなたのやりたいこと。
或いは幸せの象徴が、愛らしい花であるのなら。
それが先々にあるようにと願いをことばにして、
男は去っていくだろう。

[フードストリート / E席] 2024-07-07 22:11:30 No.365971
ウィーウム [Eno.39]

「知ったような口を利く。
でもお前が言っていることは、そう間違っていないよ。
多分ね……」

反論する点はないから、
やっぱりぼんやりとした返答をした。

「旅の影響、とは少し違うかもしれないが。
彼女に希望を持ってほしくて……
いつかやりたいこと、夢の話をしたよ。
私にも、僅かながらに……そういうものがある。
だから生きている。

お前にも、あればいいと思う。
ただ戦いに帰るだけではなくて、
仇を殺したいだけではなくて……
……。

私はどうも、余計な事しか言わないな。すまない。
今日は楽しい話をしたかったのだが」

RECORDS:

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PLAYER MEMO:

PL:餅だろ過

好きにしてください。こちらも好きにします。
楽しもうね!

実は獣耳ではなく角です
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