ENo.330
隻眼の旅人 ユラカイト・イチヤ

Lv:43

WINS:1,094

CHEER:763

TOTAL PRIZE:
546,500

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-07-27 22:41:09
    VS.
  • 2024-07-24 05:51:52
    VS.
  • 2024-07-24 05:48:49
    VS.
  • 2024-07-24 05:48:27
    VS.
  • 2024-07-24 05:47:48
    VS.
  • 2024-07-24 05:46:52
    VS.
  • 2024-07-24 05:46:31
    VS.
  • 2024-07-24 05:45:40
    VS.
  • 2024-07-24 05:45:20
    VS.
  • 2024-07-24 05:44:57
    VS.
  • 2024-07-24 05:44:29
    VS.
  • 2024-07-24 05:43:20
    VS.
  • 2024-07-24 05:42:48
    VS.
  • 2024-07-24 05:42:28
    VS.
  • 2024-07-24 03:34:04
    VS.
  • 2024-07-24 03:33:25
    VS.
  • 2024-07-24 03:32:46
    VS.
  • 2024-07-24 03:32:25
    VS.
  • 2024-07-23 23:53:45
    VS.
  • 2024-07-23 23:53:20
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

ユラカイト・イチヤ(Yur-lakaito Ichiya)

男はもう、フラウィウスから去って元の世界へと帰った。
男と会うことはきっとないかもしれない。

だが、もし戻ってくるのならば__



かつて、片田舎で刀剣の師範をしていた男
刀の手入れの最中にこの世界へ連れられ彷徨っていたが、この経験は初めてではない
男は今や成人の面立ちで整った身なりをしているが、青年の頃は異世界に飛ばされボロボロだったそう
それが原因か定かではないが、男が持っていたはずの左目が失われている


元々は現実世界に存在していた男だが、彼が1■歳の頃から異世界へと飛ばされるようになった
初めは異形が蔓延る世界、次は紛争の絶えない世界、その次は寒冷が顕著な世界へと……

後ろめたい過去によって知識が乏しかった男は、これらを通じて知見を多く得ただけでなく、生きる力と人の温かさにも触れた
そして、誰か一人一人を守るために、武道の師範を始めた(寒冷が顕著な世界での出来事)


で……ここに飛ばされてその武道を披露するといった感じになる……かもしれない

余談であるが、男が着る衣装はすべて手作りらしい
服を作る技術は素人ではあるが、なんでもできるようになりたいというのが男の気持ちだそう

以下、身体的特徴

身長:168cm
体重:73kg
性別:男
年齢:99歳
その他:左目に傷跡があり、左目は機能せず
    水浅葱の長着を着用
    身体的な老化が存在しない
特技:居合、紙飛行機
Eno.921永久 知一(とこしえ ともかず)



男が作り出した虚像ドッペルゲンガー
姿や特徴もすべて男に似ており、一見で判別できることは不可能に近い
男との違いは、口調が今時であることや、性格と嗜好が真逆であることらしい

彼は普段、水浅葱の長着ではなく青褐の長着を着付けている

「一見じゃホントにわかんねぇからジジイに服を作らせたわ。
 色がダサくて着れたもんじゃねえけど」


男のことは『ジジイ』と呼んでいる

……訳があって、路地には行けない

以下、身体的特徴

身長:168cm
体重:73kg
性別:男
年齢:26歳
その他:左目に傷跡があり、左目は機能せず
    青褐の長着を着用
    身体的な老化が存在しない
特技:喉歌、折り紙の操作、夢幻の無


夢幻なる無限、即ち儚き物の数に果ては無い。
一つだけ挙げるなら……知一が植えた、ムクゲ花だろうか。  __ユラカイト・イチヤ



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ENo.133…葵 かけがえのない友。あいつとは一生傍にいると誓った。
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ICONS:

CHAT LOG:

[フードストリート / E席] 2024-08-03 11:46:28 No.417532
知一 [Eno.330]

「ごちそうさん。さて、適当にどこか歩いてこうかな」
口元を拭ってから、この場を立ち去る。

[フードストリート / E席] 2024-08-03 11:33:34 No.417525
知一 [Eno.330]

「いただきます…あ〜、めっちゃうまあっふ

危うく口の中を火傷するところだった。
故郷で食べたことのある、そんな味。

[フードストリート / E席] 2024-08-03 11:31:42 No.417523
知一 [Eno.330]

「腹へった 何かくう」

[宿泊所 / E席] 2024-08-01 23:49:01 No.416375
知一 [Eno.330]

… カツン カツン カツン

金属が地面にぶつかる音がする。
正体を知るならば、一人の男がシャベルを突きながら歩いている。
少しふらついているが、どうにか片割れイチヤの部屋の前に着くことができた。


「かえってきたぞぉ〜〜ぉお〜〜〜ぉ〜〜〜……」
…彼は部屋の中へと消えた。

[併設酒場 / N席] 2024-08-01 23:44:46 No.416367
知一 [Eno.330]

「……んぅ?
 いつの間にか寝てたか……時間もいいし、宿に戻るか…」

眠い目を擦りながら席を立とうとするが、少し足元が覚束ない。
仕方がないので、シャベルを杖のように突きながら酒場を出た。

カツン カツン カツン …

[併設酒場 / N席] 2024-08-01 21:35:09 No.416015
知一 [Eno.330]

「…………」

…寝ている。
揺さぶられるかほっとけば目を覚ますだろう。

RECORDS:

SEASON SCORE:

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ACHIEVEMENT:

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PLAYER MEMO:

PL・イラスト:紋田 基一郎(X:@Monda_Kiichirou)

交流についてですが、なるべくリアル優先のため、反応が遅れることが多いです。
また、文章の読み違いが起きるかもしれません。謝罪します。

一応深夜帯までのRPはできますが、30分の送信がない場合があります。
その時は大抵寝落ちていることがほとんどなので、優しく見守っていてください。
その前にRPで解決した方がお互い困らないからそうしような、俺。

その他、何か相談等がありましたら、メッセージをお願いします。
そのRP、不快だからやめてくれでも構いません。