ENo.66
何処にでも咲く花 アイラ・トゥルペ
Lv:85
WINS:5,446
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
2,017,662
- 2026-01-12 21:17:21
- 2026-01-07 14:39:45
- 2026-01-04 16:17:34
- 2026-01-03 14:28:57
- 2025-12-20 15:19:42
- 2025-12-18 21:04:45
- 2025-12-17 00:52:39
- 2025-12-15 07:27:32
- 2025-12-04 17:46:41
- 2025-12-04 10:48:42
- 2025-11-26 03:07:18
- 2025-11-17 20:30:42
- 2025-11-14 00:54:47
- 2025-10-31 01:04:06
- 2025-10-24 17:18:33
- 2025-10-22 11:24:17
- 2025-10-16 18:19:52
- 2025-10-06 10:07:11
- 2025-09-18 00:42:29
- 2025-09-08 08:51:59
PROFILE:
何処かの世界からやって来た鎧と武器で武装した顔に散らばる花が特徴的な女性。見た目は普通の戦士だが本業は魔法使いらしい。
一見すると普通の人間に見えるが、よく見ると顔に付いている花がまるで本物のように精巧である事に気がつくかもしれない。
以前セレブレイティアでお祝いに参加し、元の世界に帰還した後に自分に届いたよくわからない手紙を開くと気がついたらこの世界に居たらしい。
どうやらその手紙が招待状だったらしく、最初こそ戸惑っていたが戦う事には忌避感も無く、幸い戦士としての技量もある程度あったのでこの環境にそれなりに適応し、今は観光もしつつ闘技者として過ごしているようだ。
ICONS:
CHAT LOG:
>>306208
「割と、妖精さん次第なの。」
含みとかスルーしての回答。個人差?個体差?ともあれあるようだ。
こっちでのRPはここで切ります。
>>306084
「妖精さんの、力を借りるの!」
「妖精さんによって、出来る事が違うから、色々なの。」
炎の妖精なら火を放ったり、水の妖精なら雨を降らせたり、らしい。
>>305819
「困った事に、いきなりだったの。」
「でも……冒険者だし、1、2ヶ月位なら多分大丈夫なの?里にも、帰って無かったし。」
全く深刻さは無かった。
「流石に皆、世界渡航は難しかったの。」
「アイラも結構魔法は使えるけど、転移は専門外だったの。」
テレポートとかも駄目らしい。
>>305483
「わあ、沢山なの。凄いの。アイラは自力では別世界に行けないから、正直もう別世界に行くことは無いかもと、思ってたの。」
びっくり。
「アイラは、一度元の世界に帰ったの。」
「依頼だって、渡された手紙を開いたら……ここにいたの。びっくりなの。」
もしかして:元の世界では行方不明
「時間は……」
世界によって時間の流れが違う可能性はあるけれど、そこまで差は無さそう、あっても7日あるか無いか位。
>>305391
ほむほむと聞いてめもめも。
「今度、あったら食べてみるの。そういえばエリは、色んな所に行ってるの?」
「アイラは、ここと、セレブレイティアだけなの。」
でも一般的には2回も異世界に行けば凄い気がする。
RECORDS:
何処にでも咲く花 - 2024-05-30 11:48:19
変哲もない白金色の封筒 - Eno.335:エリからの手紙 - 2024-06-15 07:01:52
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
NG:BLGL
参加定期:🎁🎉💥🌐
画像はよっこら少年少女より
Twitter:@DvLm79











