ENo.18
昏き黄金の マネス・ミダス

Lv:41

WINS:1,003

CHEER:2,030

TOTAL PRIZE:
633,083

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-09 04:32:43
    VS.
  • 2026-01-01 22:28:22
    VS.
  • 2026-01-01 22:27:56
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  • 2026-01-01 22:27:35
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  • 2026-01-01 22:27:10
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  • 2025-12-19 21:35:11
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  • 2025-12-19 20:43:29
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  • 2025-12-13 07:43:45
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  • 2025-12-05 01:32:38
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  • 2025-11-17 20:33:07
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  • 2025-11-17 20:32:46
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  • 2025-11-17 20:32:24
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  • 2025-11-17 20:31:59
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  • 2025-11-17 20:31:29
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  • 2025-11-17 20:31:04
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  • 2025-11-17 20:30:42
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  • 2025-11-17 20:30:20
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  • 2025-11-17 20:29:48
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  • 2025-11-17 20:29:16
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  • 2025-11-14 00:43:07
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

真金のノヌムルア・ミダス


■真金のノヌムルア・ミダス
年齢:20代前半。
性別:男
身長:178cm
一人称:私(親しい相手には俺)
二人称:君、貴方、お前

"昏き黄金"マネス・ミダスの実子。
マネス・ミダスが率いていた傭兵団ではなく、
己が冒険者時代から集めていた仲間たちと結成した傭兵団を率いていたが、
ある大妖魔を独断で逃がす采配を行い、実父であるマネス・ミダスに、暗き門より別世界へ送られる。
自暴自棄になっていたが、そこでとある少女や、修道女と出会い、考えを改めて生き方を正した。
そして、その世界で出会った少女に一目惚れ。
彼女と共に、己の世界へと帰還し、マネス・ミダスにも調査の成果として許しを与えられ、
元の立場へと戻ってきた。



昏き黄金のマネス・ミダス


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マネス・ミダス
年齢:外見は40代。
性別:男
身長:230cm程度
一人称:私
二人称:君、貴方
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黄金の鎧に身を包んだ、紳士然とした巨漢。
極めて穏やかな性格であり、誰であろうと尊重する事を良しとする。
話しかければ、にこやかに交流する。

既に帰還済みである。
黄金の輝きは、穢れを落として、正気へと戻った。

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黒の粛清者ヴェルドン・ヴェルドナック


黒の粛清者
■ヴェルドン・ヴェルドナック

機械的な鎧を身に着けて、兜で顔を隠している、2m越えの身長を誇る
人の身でありながら竜のような威圧感を与える不死者。

見た目と声色などとは裏腹に、善良な、法に従うタイプの存在。
到底人とは思えぬ膂力に再生力、人智を超えた膨大な魔力による純粋な暴力を持つ、
ただ只管に強い怪物ではあるが、基本的には、対話での解決を好んでおり、その力を無暗に振るう事は無い。

醜悪な巻き角を生やし、口は頬まで裂けている。
それでいて、獰猛な竜をも連想させる、威厳を感じさせる素顔を持つが、
妻や親しい者以外にはまず見せない。

修道女の妻がいる。
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青の星海ゼェーレ・ツェーン


年齢:1000歳超え
性別:一応雄
身長:170c

青の神に見初められた魔術師。
質素なフードと簡易的な造りの鎧に身を包み、
顔を特徴的な兜で隠した、壮年のような低い声で喋る男性。
青月の杖を持ち、気儘に世界を渡り旅を続けてきた。

戦う時でもない限り、己の姿を隠す甲冑や兜は外した。
その為、本来の姿である極めて中性的な姿と声をそのまま晒している。

自分の魔法の腕をさらに研鑽するため、
また新たな未知を知るべく、
その足で歩き続ける事を止めぬ者である。

己の世界では、ちょっとだけ有名な魔法使いであると嘯く彼だが、
好きな魔法は美しい夜空を見せる為に使われる『清き夜』というもの。

空に浮かぶ島へと招かれ、そこで534番目の龍に出会い、恋に落ちる。
大事な大事な、宝物である。
悪魔との契約も、続いているようだ。



冒険騎士フェルズ



■冒険騎士:フェルズ・フェイス 
身長:187
体重:90
性別:男

彼は享楽主義者だ。
彼は打算的だ。
彼は愉快だ。

彼は元騎士だ。
彼は神を一応信仰している。

彼は、そうして本来の冒険騎士フェルズを受け継ぎ、
今ではデュラハンではなく冒険騎士フェルズ・フェイスと名乗り、
生きている。

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友の魂を保管し、首を受け継ぎ、冒険騎士フェルズ・フェイスを名乗ったデュラハン。
ノウフェイス(顔無し)。
冒険騎士フェルズ・フェイスに何の誤りか召喚され、そのまま契約。
腐れ縁を続けながらも人としての振舞や、情、そして精神を獲得していった。

その善性等は友から受け継いだものであり、好色性も同じもの。
だが、後々に得た愛しい花束を守りたいといった志向性は彼自身の者である。
倫理観が若干ずれているのは、デュラハンという異種族がゆえ。

己自身のデュラハンの本性は毛嫌いしている。
普段は抑えてはいるが、激情に駆られるとつい出てきてしまう他、
本来の死を導き、魂を奪い連れていくという面が出てしまうため、抑えている。

友であるフェルズ・フェイスの魂もそうして失いたくないというあまり、
自らの甲冑、つまり牢屋に捕らえてしまっており、実際は本人とフェルズフェイス自身が同居している状態であった。


ICONS:

CHAT LOG:

[カフェテラス / E席] 2025-04-18 07:44:47 No.492161
ゼェーレ [Eno.18]

>>492150
>>492157

「2人とも、嬉しい事を言ってくれる」

微笑む。
若人なりに決心し、その先の道を決めたのであれば、
乗り越えられると思っているのだ。
それだけの意志を、貴方達は見せてくれたのだと。

「我も、其方らに会えてよかったと、
 心から思っている」

それは、紛れもない本心であり。

「……2人とも、必ずまた、顔を見せるのだぞ?」

本心からの願いが、また一つ。

[カフェテラス / E席] 2025-04-17 20:46:06 No.492149
ゼェーレ [Eno.18]

>>492144
>>492147

「まあ、確かに我からしたら孫か……」

なんか納得してしまった老人。
とはいえ、そこまで考えられるようになっているのは喜びしかない。

「うむ。
 であれば、どれだけ良い事か……」

弟子たちの子孫を見られるのであれば、と思う。
己は長きを生きる不死者ゆえに、
その命の営みを愛しく思うゆえに。

「楽しみにしておるよ」
「……二人ともな」

[カフェテラス / E席] 2025-04-17 12:53:12 No.492143
ゼェーレ [Eno.18]

>>492132
>>492135

「また其方らはそう言う……」

最近は叱られた事もあり、
自らの身に関してはもう少し用心する事にしているが、
それはそれとして、やはり照れる所はある。

「いや、我の軟禁自体はそう長くはあるまい」
「……色々動かねばならん事もある故に」

軟禁が解ければ、他の世界にもまた行ける。
それを、楽しみにしているのだ。

それはそれとして。

孫が!?

めっちゃ食いついた。

[カフェテラス / E席] 2025-04-16 21:06:50 No.492129
ゼェーレ [Eno.18]

>>492124
>>492122
「相変わらず……?」

首を傾げながら考えたが、
ひとまずそのままで。

「致し方あるまい。
 そればかりは、我も責任を負わねばなるまいしな」

己の罪でなくても、一度は恨みを募らせた神が、
人を知ったうえで起きた罪であるのなら。
己もまた、それを受け入れようと思うのだ。

「我も、其方の故郷を見てみたいと思っているとも。
 ……その時は是非ともな」

微笑む。
故郷は何よりも、いいものだから。


[カフェテラス / E席] 2025-04-16 12:50:43 No.492123
ゼェーレ [Eno.18]

>>492122
>>492109

やってきたケーキに頬を緩ませながら、
身に纏っていた甲冑とローブを外し、
その中性的な姿を露わにする。

「何、上の不始末の連帯責任でな。
 軟禁されているようなものとは言え、
 こちらの世界に来る事は許されておるよ」

監視の目はあれど、
こうしてこちらの世界に来る事はできると。
そう語る。

「故に、時間はあるし……」
「弟子が困ったりしているのを、
 見過ごせぬよ」

逆に言えば、監視の眼があるのと、
このフラウィウス以外、
自世界では屋敷に閉じ込められているが。

[カフェテラス / E席] 2025-04-15 23:58:16 No.492102
ゼェーレ [Eno.18]

>>492098
>>492100

「其方らのような若人が、飛び立てるようになる」
「それこそが、我にとっての最大の恩返しなのだよ。
 ……どうしても、というなら」

そうよなあ、と一言呟いてから考えて。

「其方らの顔を、また見せてほしいぐらいか。
 ……老人となるとな。
 それが一番の恩返しとなるのだ」

照れながら一言。
弟子たちは、その殆どが帰ってこなかった。
であるなら、自らの弟子とその隣を歩む者が無事であればいい。

その先を望むのは、贅沢であろう。


「我が弟子フェズのこと。
 よろしく頼む」

本当に短い期間。
その短い期間でも掛け替えのない弟子。
それを頼むと。

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    NGなどありましたら遠慮なくお伝えしていただくか、確定ロールで避けていただいて問題ありません。

※1 黄金の呪い。
つまるところ本心から負けちゃったら、怖がったら、屈服したら黄金になっちゃうよ的なものです。
当然自由に確定ロールなどで避けていただいて問題ございません!
ロールフックにしたい場合などは遠慮なくどうぞ。

■必要が出てきたり声を掛けたいとなったらお気軽にメッセージください。
■規約内でのあらゆるロール許可。
■関係はロール次第で変化。
■スクショとログ公開可能。

マネス・ミダス:画像は、齋藤和衛様、ルルクス様、ロークライト様に依頼及び頂戴しました。
ヴェルドン・ヴェルドナック:もやし様
ノヌムルア・ミダス:九十九様
フェルズ:蜥蜴様
ゼェーレ:mizumi様 むえ様

PL:nboteiki