ENo.132
黒旗 フィコ・エルバ

Lv:84

WINS:5,341

CHEER:1,668

TOTAL PRIZE:
1,483,272

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 19:58:28
    VS.
  • 2026-01-03 10:07:23
    VS.
  • 2026-01-02 09:55:22
    VS.
  • 2026-01-02 01:18:11
    VS.
  • 2026-01-02 00:26:35
    VS.
  • 2025-12-23 10:17:53
    VS.
  • 2025-12-19 21:50:51
    VS.
  • 2025-12-17 01:11:44
    VS.
  • 2025-11-30 06:34:01
    VS.
  • 2025-11-26 11:24:53
    VS.
  • 2025-11-17 20:31:59
    VS.
  • 2025-10-22 10:32:51
    VS.
  • 2025-10-22 10:27:52
    VS.
  • 2025-09-19 10:11:58
    VS.
  • 2025-08-22 01:00:09
    VS.
  • 2025-08-17 22:27:45
    VS.
  • 2025-08-17 02:30:24
    VS.
  • 2025-08-12 17:10:15
    VS.
  • 2025-07-18 06:52:29
    VS.
  • 2025-07-18 04:04:38
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

Fico-ELBA

フィコ・エルバ。
連合国『観光課※1を名乗る青年。


    

 始終煙を燻らしていた。


甘ったるい煙。

チェーンスモーカー。
無類の酒好き。






これは好奇と探究の権化であった。
▓▓神秘、とりわけ▓▓▓土着のものに対しては。





━━━━━━━━━━━━
身長:178cm
種族:人間
性別:男性

発音:良い方※2※3※5
声量:普通
煙草:マッチ派
目隠し:取れる ※4
枕:安眠のおとも
━━━━━━━━━━━━
※1『観光課』 所属先。二つ名ではない。
※2 時々掠れるようになった。
※3 嗄れている。
※4 恥ずかしいらしい。
※5 小康状態。



◇「約束」を果たすため、故郷くにへと帰った。

ICONS:

CHAT LOG:

[ビーチ / E席] 2024-07-21 22:31:01 No.398946
フィコ [Eno.132]

>>398817
「はい」
立ち上がる。トランクを片手に。

「行きましょう」
これからを紡ぐため。
もう片方に旗を担ぎ、耳長の靴音の半歩先を。

[ビーチ / E席] 2024-07-21 22:30:34 No.398940
フィコ [Eno.132]

覆いを外し、空を見上げた。

暗さの中に煌々と光る。金色。


「……」 息。

[ビーチ / E席] 2024-07-21 22:05:38 No.398727
フィコ [Eno.132]

>>398645
「そうですか?」
「はは、 ありがとうございます」
言葉は文化のひとつだからね。
翻訳が生きているうちに、ある程度書き出すのも良い。

「私も行けます」
傍らのトランクケースを指し。準備は万端。

[ビーチ / E席] 2024-07-21 21:52:00 No.398610
フィコ [Eno.132]

>>398568
「不思議と伝わりますねえ」
しょんぼり🥀 とかよく考えるよねなんて。

「お教えするのは構いませんが」
「他者に漏れない方が良くないですか」
秘密のお話なんかはと。

[ビーチ / E席] 2024-07-21 21:38:42 No.398526
フィコ [Eno.132]

>>398490
「…………」
「どうなるんでしょうね?」
考えてなかった。否、考えないようにしていたな。

「まあ最悪端末の絵文字で……」
「いや、機内で勉強しますか……」
教えて下さいね、あなたの言葉。

[ビーチ / E席] 2024-07-21 21:29:14 No.398454
フィコ [Eno.132]

>>398399
「山程の書類とにらめっこしたいなら……」
このひと注文多いな……!

「まあ私は普通に着けますし」
「……文字書けます?」そういえば。

RECORDS:

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PLAYER MEMO:

撤退しました。
男が去った後も幻影は旗を振り続けることでしょう。

関わって下さった皆さんに感謝を。


PL:棗