ENo.440
不定の模倣者 ミティ・フロウ
Lv:5
WINS:27
CHEER:753
TOTAL PRIZE:
20,400
- 2026-01-14 10:15:39
- 2025-12-26 10:40:48
- 2025-12-20 15:04:30
- 2025-12-19 22:04:35
- 2025-11-29 05:33:14
- 2025-11-17 20:48:32
- 2025-10-11 04:38:49
- 2025-10-07 03:01:59
- 2025-10-06 09:39:17
- 2025-09-18 00:45:59
- 2025-09-08 04:21:47
- 2025-09-07 01:32:48
- 2025-08-30 15:54:11
- 2025-08-27 05:59:03
- 2025-08-18 05:58:39
- 2025-07-28 03:32:44
- 2025-07-04 00:37:44
- 2025-06-20 10:08:44
- 2025-05-26 01:11:24
- 2025-05-10 21:48:06
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
◆さらーに強くなってしんとーじょう!◆
―――――――――――――――――――――――――
『ミティ・フロウ』
種族:獣人(狐)…?
年齢:「忘れちゃった!」
身長:110cm
好き:「おねーちゃん!」 それと遊ぶこと
嫌い:必要以上に自分について探りを入れる者、ピーマン
―――――――――――――――――――――――――
元気いっぱいな狐耳の少女
生物、無機物問わずさまざまなモノに変身できる力を持っている
基本的には何かの模倣、といった形で変身するのが得意らしい
育ち盛りのやんちゃ盛り
普段は自分が楽しいが一番を行動理念とし、他人を振り回しがち
元居た世界ではとある騎士団にいたようで
騎士団長である姉の役に立とうと、まじめにお手伝いをしている
この世界に来たのは二度目
再び「むしゃしゅぎょう」のていで闘技者として戦うことになる
前回より強くなってるらしいが…ぶっちゃけほぼ何も変わっていないのであった
★武器マスター数★
9/89
「まだまだ! がんばらなくちゃ!」
―――――――――――――――――――――――――
『不定なる模倣者』
あらゆる物に変身できる力を持っている
無機物・生物は問わない
本人からすれば"模倣"という形であり、変身する対象の理解度によってその精度が変わる
"模倣"できるのは造形・生物であれば声色・そこそこの身体能力
性格の"模倣"は能力に関係なく本人次第
あんまりサイズが大きいものは模倣不可能…とはいえ今後の頑張り次第ではじわじわと拡張できるかもしれない
また、対象の先天性として持ちうるもの、たとえば生まれ持つ魔術の才能のようなものは"模倣"できない
(なので魔術師を模倣してもたいてい魔術は使えない、それっぽくごまかすのみ)
本来は戦闘向けというより、諜報向けの能力である
―――――――――――――――――――――――――
◆たぶんこの場には関係しないであろう秘匿情報◆
本来、『ミティ・フロウ』という生物は存在しない
彼女の正体は正体不明、正体不定
世界の外から顔を出した怪物、"模倣する者"である
ただし、そのことは本人ですら知らない…というより
本人の意思でその記憶をほぼ抹消した
目的はただ一つ、『騎士団長の妹』になりたかった ただそれだけである
自分を深く知られたくないのは、無自覚に自身も正体を避けているから
それでも執拗に知ろうとすれば…探究者に害を及ぼす存在になるかもしれない
大丈夫、知ろうとしなければただの変身が得意で元気な少女だ
ICONS:
CHAT LOG:
>>396303
「…」
次第に、大人しくなり
少し子供らしくうんうんと小さく相槌を打ちながらその話を聞いていた
>>396303
「えっ? なになに? くすぐったーい」
と、最初はくすぐったがっていた少女だが
(→)
>>396276
「…クロくんも帰っちゃったら もしかしたらもう会えなくなっちゃうのかなぁ…」
あなたが過ごしてきた世界の事は知らないし、あなたがこの先どんな道をたどるのかも知らない
けれど、珍しくもしもの可能性を考えてしまう
思ったよりも先生と会えなかったことを、無意識で悲しいと感じていたのかもしれない
「…やだな~」
気が付くとそんなふうに、ぽつりとつぶやいていた
>>396276
「ブラックにが~い」
あ! 紛れもないこども発言だ!
「ボクもパンチしてやりたいもんね! どこいってたんだーって!
あーあ! 一回でいいから成長したボクを見せたかったなー!」
ぐいっ、とグラスのぶどうジュースを一気飲み
それから空になったグラスをぼーっと眺める
「…クロくんの世界かぁ~…」
(→)
>>396223
「ふふん、コーヒーも飲むよ! 砂糖とミルクたっぷり入れるのがおいしいんだ!」
オトナと言えるかは怪しい
くいっとぶどうジュースを一口
「ボクもたくさん探したんだけどどこにも居なかったからなぁ…
きっと来てないんだと思うなぁ…
だから気にしないで! ありがと!」
まるで自分を納得させるように、ちょっと寂しそうだった
「…そうだ! もしクロくんがここに居る間にオトナ先生が来たら
伝言お願いしてよ!
『ボクはもっとオトナになったから また会いに来て!』って!」
RECORDS:
二度目のプロローグ - 2024-05-23 00:28:36
模倣の記録 #1 - 2024-07-04 00:21:26
先生からの便箋 - Eno.10:クロからの手紙 - 2024-08-20 23:44:31
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
※基本的にスカ系統はNG、それ以外はわりかしフリーです
これは大丈夫かな?等ありましたらご気軽にご連絡ください
※ログまとめ、不穏フリーです(あかるい子なので不穏空気がぶっ飛ぶ可能性あり)
※ロール速度はまちまちですがまあまあ亀レス、置きレス寄りです
深夜にしかいないことが多いです
(金夜、土夜は出現率低)















