ENo.977
御堂の大影代 浮椿

Lv:24

WINS:179

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
201,055

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 22:26:12
    VS.
  • 2026-01-03 12:12:48
    VS.
  • 2026-01-01 21:37:25
    VS.
  • 2025-12-19 21:43:47
    VS.
  • 2025-12-06 21:20:52
    VS.
  • 2025-09-23 00:23:17
    VS.
  • 2025-09-20 10:20:00
    VS.
  • 2025-09-13 15:11:05
    VS.
  • 2025-08-18 10:10:28
    VS.
  • 2025-08-17 17:01:45
    VS.
  • 2025-08-16 17:35:20
    VS.
  • 2025-08-13 23:32:30
    VS.
  • 2025-08-10 10:16:52
    VS.
  • 2025-08-08 00:20:39
    VS.
  • 2025-08-08 00:04:32
    VS.
  • 2025-08-02 12:42:39
    VS.
  • 2025-07-28 12:31:30
    VS.
  • 2025-07-22 06:17:41
    VS.
  • 2025-07-18 06:49:55
    VS.
  • 2025-07-17 18:43:22
    VS.

PROFILE:

世█は浮雲 何█問うに足██

足取りは覚束なく、その影から無数の呪いに蝕まれている流浪の呪術師。

覚えていることは何もない。今しがた、大切だったなにかを斬った。あの時からずっと時間が止まっている。

最早彼には何もない。

ただ空の、呪いの器である。

ICONS:

CHAT LOG:

[路地 / S席] 2025-03-06 03:23:35 No.490645
- [Eno.977]

影や、影。人の子を探し、其れはまた、ふらりと歩を進めた。
影や、影。其れはどこより流れ着いたものやはいざ知らぬ。
影や、影。おまえは一体どこへ往く。

「斬らねば、斬らねばならん。我ら、斬らねば、生きては往けん。」

其れはゆっくりと、血に塗れたエモノを握り込んだ。

[路地 / S席] 2025-03-06 03:14:11 No.490644
- [Eno.977]

覚束ない脚が路地を往く。其れは生気のない眼で何処かを見つめると、そうしてそのまま立ち止まった。

「臭う、臭う。人の臭い。1匹。2匹。否、それよりも。」

イロを失った目を巡らせて、其れ、は言う。
人であったはずの其れは既に、かつて同族であったはずの匂いを穢らわしく覚えるのだった。

RECORDS:

ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

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PLAYER MEMO:

PL:みうら
イラストは全て自作です。

ロール時の注意事項:
PLの個人的な趣味でNL以外の恋愛ロールできません。
キャラクター性に合わない展開はキャラクターの保護のために確定ロール回避させていただくことがあります。