ENo.500
森の護り狼 シルヴィア・ペルペトス

Lv:33

WINS:515

CHEER:5

TOTAL PRIZE:
256,440

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2023-10-30 08:14:55
    VS.
  • 2023-10-11 10:57:07
    VS.
  • 2023-10-06 09:51:13
    VS.
  • 2023-10-04 16:45:08
    VS.
  • 2023-10-04 16:09:56
    VS.
  • 2023-10-03 21:40:49
    VS.
  • 2023-10-01 22:40:14
    VS.
  • 2023-10-01 17:24:55
    VS.
  • 2023-10-01 01:53:43
    VS.
  • 2023-10-01 01:53:21
    VS.
  • 2023-10-01 01:53:00
    VS.
  • 2023-10-01 01:51:52
    VS.
  • 2023-10-01 01:28:04
    VS.
  • 2023-09-30 23:37:47
    VS.
  • 2023-09-30 23:20:50
    VS.
  • 2023-09-30 22:33:37
    VS.
  • 2023-09-30 22:06:48
    VS.
  • 2023-09-30 19:18:44
    VS.
  • 2023-09-30 17:14:18
    VS.
  • 2023-09-30 15:07:16
    VS.
PROFILE:
誕生日・年齢:10/4・9歳
種族・性別:雌・狼
身長・体重:134cm・33kg
性格:好戦的・知略家(?)
好きなもの:梨・大きなもの・草木・身体を動かすこと
嫌いなもの:雷

「ぼくと腕試し、付き合ってくれるよねっ!」


・とある士族の戦士として育てられていた幼い少女
・遠征中、群れから逸れていつのまにやら闘技場
・これ幸いとばかりに己の力を試す場として活用するのでした
・見た目、言動から性別はどっちともとられそう
・幼いわりに武具の扱いには精通しているが、まだまだこれからだ。

「勝ったら美味しいもの食べていいのか?」


■名前を教えてもらったお友達
・ENo.240 セシル
・ENo.401 グラスお姉ちゃん
・ENo.288 名無しの猫ちゃん
・ENo.214 ミセリエ
・ENo.181 ザウチョ
・ENo.194 スリア

■備考
・ENo.240 セシルのお部屋に居候中
ICONS:
CHAT LOG:
[テラス席 / E席] 2023-09-27 02:01:46 No.174125
シルヴィ [Eno.500]

「……眠いのは、確か。
 好きにするかどうかは、考えを纏めさせてくれ。
 いま何も考えられんぞ。」

「今日はもう、セシルの部屋に帰って……寝る……。」

ふらふら、と今日はその場を後にした。

[テラス席 / E席] 2023-09-27 01:52:53 No.174108
シルヴィ [Eno.500]

「わかった。
 じゃあぼくは、それを受け入れるよ。
 きみはぼくを……ぼくたちを否定し続ける存在。」

……ヒント、といっても、セシル、あんまり捕まらなくて全然話せてないぞ……。見かけたら探してたと伝えておいてほしいくらいだ……。

 ともかく、……わかった、理解をした。
 だかr……明日からの関わり方は、ぼくなりに、考えさせてもらうぞ。」

[テラス席 / E席] 2023-09-27 01:49:30 No.174099
シルヴィ [Eno.500]

「それを言ったら、何も変わって行かない、誰のためにもならない。
 "解決"にはならないってばっさり。」

[テラス席 / E席] 2023-09-27 01:40:08 No.174084
シルヴィ [Eno.500]

「……、……。」
『オオカミのくせに』という言葉も、それが本能、役割、使命から出た言葉。
それならば、どう受け応えるのが一番良いとぴうのか。

「仲良くできないのは理解、納得したぞ。
 ……仲良く喧嘩、が……いまのぼくじゃ、わからない。」

[テラス席 / E席] 2023-09-27 01:29:13 No.174053
シルヴィ [Eno.500]

「私闘で満足できない、のは予想通りで。

 ……繋がった。
 さっき、『試しに仲良くする』とぼくは言った。
 それは、『本能に逆らって死ね』といっているのと、同価だった。

 ……合っているか?」

[テラス席 / E席] 2023-09-27 01:23:21 No.174029
シルヴィ [Eno.500]

「……都市伝説、そのもの。
 うん、……それは理解した。
 だから敵視してくるのは、本能、みたいなものなのか?」

RECORDS:
INVENTORY:

桃色ドラゴンキーホルダー(ドラゴンキーホルダー) 2023-09-26 21:26:13
Eno.202:アミカからのプレゼント

「ワタシを楽しませてくれたお礼です!!」
"装飾華美なロングソードとうねる東洋龍の意匠が施された金属製のキーホルダー。かっこよさを強く秘めたそれは男子の心を掴んで離さない。"

CREDIT:
立ち絵:かみなりね様
PL:望月ひより