■ Ino.22 無名の島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
3人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.56:イリス・フィアレンツェは岩場に木々を束ねて、拠点を設営した!
予め、岩場のなるべく平坦な所、
潮が満ちても侵食されない所に目星をつけていた。
「よし、こんなもんだろう」
木材やら丸太やら、葉枝にツタに、
様々なものを組み合わせる。
木の拠点ができた!
「これでもっと過ごしやすくなるといいな」
「お、ツタだ」
ようやく手に入ったものをまじまじと見つめる。
「木材もこれだけあるし……作るか」
探索から戻ると、ハンモックの下に水着が置いてあった。
「おや、どっちかが置いてくれたのかな」
せっかくなのでありがたく頂戴することにする。
>>29788
「よく見たら持ってたね!ごめんね!!」
>>29788
「水着手に入ったからどうぞー!」
水着送りました。
Eno.75:エルはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「……ふぅ」
腰を落ち着けて火を起こす。
今日の大きな収穫はハンモックだった。
「これでちゃんと眠れるかな」
水着が手に入ったから、明日は素潜りをしてみてもいいかもしれない。
アヒルも手に入ったから、今度浮かべに行こう。
そんなことを考えながら、ゆっくり目を閉じた。
「水着みつけたー!あとでイリスさんにあげようっと!!」
「こ、こんにち……?」
どうやらあやしいキノコで、LIFEが減ったようです。
(-4?か-2?)
お腹は満ちて、少し元気も出ました。
Eno.75:エルはキノコを食べた。こんにちは
二人から貰った大きな魚を食べる(一つ✓入れ忘れた)
「美味しいー!!自分もいつかこんな大物釣ってみたいなー」
Eno.395:零は焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「ふわー、よく寝たー!ボクもちょっと探索行ってくるよー!!」
Eno.75:エルはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「素潜りのおかげでプラ材がちょっと増えました~~~!!!」
うれしみ。
「あ。あとさっき言い忘れてましたが、ボールペンを持っています。お手紙が書けるかもです」
そして『火起こし器』も今つくったなう。
(離席~)
色々と話をしているが、久々に人と会えて嬉しいので言葉が口からぽろぽ~ろ!
「ちょっと、探索に行ってきますね!
またここに戻ってきま~す」
(探索&席離脱~)
「あと、プラ材が他の素材と比べて所持数が少ないです……」
・木材23・石材54・布材19・プラ材4・金属材11
「あ!雨水を集めて、そのまま飲みました!煮沸しなくても今のところ大丈夫……、です!」
煮沸の為の木材消費をカットできるという話。
「ハンモックを作ることができて、眠れるようになりましたが、網を2つ見つけないといけないのが、なかなか困難かなぁ……と思っています……」
でも作れて嬉しいハンモック。
「私が所持したり作ったものは、えーっと……」
・焚き火*2・ろ過装置・即席ナイフ・蒸留器・銛・釣り竿・いかだ・鉄の斧・フライパン・メガホン・ハンモック・(今いただいた)水着
「灰も作りました。2つあります!」
「浜辺?だったか覚えてませんが『割れたスレート』で、岩場で見つけた『傷んだ刃物』を『研がれた刃物』にすることができました。そこから鉄の斧が作れたので、『割れたスレート』は大事かな、と思っています」
Eno.75:エルは焼いたサメ肉を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
>>23436 >>イリスさん
「こんがりサメ肉ありがとうございます!」
その場でももぐもぐもぐもぐも!
>>23421 >>零さん
「水着は持っていないのです!」
渡された水着を大事に受け取りました。
「ありがとうございます~
これで海水浴ができ……
してる場合じゃないッ!」
セルフツッコミ。
>>23383 >>イリスさん
「はい!名前を見てくださったんですね、うれしいです」
自分の小屋の傍にSOSを名前をカキカキ
「こうやって無事に会えてよかったです!」