

束都京帝大学1年
ENO.11 射手瀧 來々
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
100.0%MYS RATE
1620MHP
640MSP
275ATK
150DEF
117ACC
695RES
10SPD
EQUIPMENT
-
ひみつの指揮棒
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
裏の多摩科連で譲ってもらった、試作段階の神秘増幅棒の一本。不自然なほどに手に馴染む…。
固有:Eno.11
"神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。" -
ふんわりニット
防御力:200 売値:80,000CR
神秘保護が施されたアウター。ふんわりしてて、やっぱりいつもの味。
固有:Eno.11
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
スポーツシューズ
売値:3,840CR
トラックから不整地までどこでも快足間違いなしな足に馴染むシューズ。
SETTING CLASSES
サイオン[14] プリーチャー[12]
PROFILE

「うんうんっ!とっても上手に盛れましたっ♡」
◆ 射手瀧 來々(いてだき らら)
身長:159
年齢:18
所属:束大 人文学部 1年生
好き:かわいいもの、きらきらした景色
苦手:つめたい食事、不和、ホラー
おだやかな口調に、やわらかな所作。
家族を、隣人を愛し、その誰もに愛されて育った、
田舎のいいとこのお家の娘さん。
この春、遂に実家を出て、ひとり夢のテクノポリス生活。
仕送りの甲斐あって一丁前に、一人暮らしデビューと相成りました。
ちょっぴり世間知らずながらも、お育ちの良い顔をして。
今日も未だ見ぬ隣人たちとのきらめく日々に、想いを馳せています。
慣れない生活、講義に家事に、振り回されながら──。

「まさかお写真1枚に2時間もかかるだなんて、思いもしませんでしたが…」

「…4限、遅刻になっちゃいましたね。」
ICONS
CHAT LOG
「はい、それではまた。
皆さまお気をつけておかえりくださいね。」
とうかちゃんや多花生さんがこのまま帰るならば、
ステテーとくっついて帰ることでしょう。
ちょっぴり高揚のままに、談笑なんてしちゃったりして!
「あ、わたしは來々…
カレントにお邪魔しています、射手瀧來々と申します。」
ペコー
「いずれ、今日みたいにご一緒する日があれば…
そのときはまた、お背中預けてくださいね。
お役に立って見せちゃいます♡」
「そう、花幡さんだってもうお友達です♪
今後もどうぞ、仲良くしてくださいね。」
とうかちゃんのハイタッチ待ちに二番手で、シパァンと快音で応える。
それはもう手慣れたもので…
まさに表の延長線上にここがあるのだといわんばかりの音が響いた。
「瀬良くんってば、すこし見ない間に随分たくましくなったかも。
また背中合わせで難局を乗り切れちゃって、わたし嬉しいなあ。」
「ええ、それはもう♡」
「ちゃんと、同じ方向を向けていましたよ?うふふふ。」
RECORDS
パンはまだ、温かかった - 2025-05-06 05:58:51
夕陽に染まるのは、足元から - 2025-06-19 04:42:33
PLAYER MEMO
4月に地方から越してきて大学に通っている一般人ララよ。
ここに来て以降の出会いであれば、はじめましてでもまた会ったねでも大丈夫です。でっち上げていこう。
ゆっくりやっていきますので、どうぞ仲良くしてくださいね。





























