

転校生
ENO.1664
三嵜 煉
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
8.9%MYS RATE
1020MHP
415MSP
3200ATK
65DEF
680ACC
72RES
0SPD
EQUIPMENT
-
黒腕
剛力攻撃力:160 売値:50,160CR
戦闘時に使用する神秘。 慮外の剛力と硬度を発揮する、自らの黒く染まった腕。
固有:Eno.1664
"山刀とも呼ばれる刃渡りが長く枝木や植物を切り払うのに適した刃物。" -
コンバットセンス
防御力:62 売値:22,720CR
"死の直感"、"思考加速"。 彼女の防御能力の現れ。
固有:Eno.1664
"退役し民間へと流された自衛隊の迷彩服。" -
ブレスレット
売値:3,840CR
アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。
SETTING CLASSES
ファイター[15] タンク[10]
PROFILE
名前:三嵜 煉(みさき れん)
年齢:17歳
性別:女
身長/体重:161cm/46kg
誕生日:8月11日(誕生花:プルメリア)
血液型:O型
好きなもの:缶コーヒー
所属:束都グループ/カレントコーポレーション
一人称/二人称:僕/君
入学シーズンを少し超えてからの、外部からの転校生。
中高と続けて陸上部。 現在は二年二組。 部活動は……今はやってない。 他の事が楽しくて。
神秘を扱う時、両腕が無機質な漆黒色へ染まり返る。
その腕の性質は硬質にて剛力。 然し腕以外の部分は全く素面なので、腕に引っ張られるような戦闘スタイルになる。
追記:神秘率が高まっても怪奇に近付かない理由の一つ。 彼女の神秘率などはこの腕に殆ど吸われている。 現状の膂力、硬度は完全に"理外"。
HP=生命力や頑丈さではなく、"受けられる限界"。 基本的には集中力。 腕以外は生身なので、怪奇の攻撃が直撃すると一撃で戦闘不能になりかねない。
HP減ってるときも大体身体は無傷です。
小中高、親が転勤族故に転校が多く、関係性のリセットを繰り返してきた。 それ故に、既存の関係性と言うものに入り辛いのを経験として知っているのと……それとは別に、コミュニティに入ったり、組み立てたりする為の体当たりが多かったり。
北摩への転校の理由は親がいよいよ国外へ転勤した為、そろそろ一人暮らしなんか……と言う事で、選んだ先が北魔の学校だった。
+06/05
神秘に触れて初日から、ゲームのように裏世界にのめり込んだ。 身体能力の延長のように使える神秘は、本人の不満に反してハマり込む解放感を与えたらしい。
今のところは"腕で弾き切れるお陰で怪我をしていない"ので、裏世界を戦場と見做す実感が無い。
……後ある程度稼げちゃうのがとてもよくない。 脳の報酬系が破壊されている。 正当化の理由を考えつつ、どうやって"北摩市"に馴染んでいくかも考え中。
+06/08
缶コーヒーが好き……に留まらなかった、嘘。 結構拘りあるっぽい。
普通にカフェイン依存症。 そのぐらい飲むので朝昼は弱く、"スイッチが入ってない"感じがする。
+06/09
どうにも生存本能向きの"カン"が冴える。 人によっては殺気を感じ取っていると言うが、実際の所はどうなのか……。
基本的には"致死ダメージの当たる場所が分かる"感じ。 逆に、致死的な重傷を負わせない攻撃と言うのはこのカンを平然とすり抜けて来る。
"カン"が培われた原因と言えば、ほぼ間違いなく黒腕。
しくじらなければ死なない、と言う成功体験を土台に、壊れた安全装置を"壊れていない"と過信して怪奇との戦闘にハマりこんだ為、短期間で異様な数の死の危険を潜り抜けている。
+06/13
戦闘スタイルに関して。 本来身に着けて無意識に回すべき判断や戦闘時の取捨選択をすべて"意識的な思考"によって回す。 一気に死に近付き続けた経験の賜物。
回避を"選択肢"に加えた今では、スイッチが切れた時に極度の脳疲労として表れやすくなっており、段々思考の負荷が増している。
+06/18
香水をつけるようになった。 バニラとムスクの優しい香り。
……詩的に表現するなら甘えたがりの被食者の香り。
神秘の正確な所は「手を起点とした神秘エネルギーの実存化と操作」。
これ自体は生来のものであり、"黒腕"は本人が神秘に触れた、と思った時に目覚めた"実存化"の副産物。
年齢:17歳
性別:女
身長/体重:161cm/46kg
誕生日:8月11日(誕生花:プルメリア)
血液型:O型
好きなもの:缶コーヒー
所属:束都グループ/カレントコーポレーション
一人称/二人称:僕/君
入学シーズンを少し超えてからの、外部からの転校生。
中高と続けて陸上部。 現在は二年二組。 部活動は……今はやってない。 他の事が楽しくて。
神秘:"黒腕"
その腕の性質は硬質にて剛力。 然し腕以外の部分は全く素面なので、腕に引っ張られるような戦闘スタイルになる。
追記:神秘率が高まっても怪奇に近付かない理由の一つ。 彼女の神秘率などはこの腕に殆ど吸われている。 現状の膂力、硬度は完全に"理外"。
戦闘の特徴
HP減ってるときも大体身体は無傷です。
来歴
北摩への転校の理由は親がいよいよ国外へ転勤した為、そろそろ一人暮らしなんか……と言う事で、選んだ先が北魔の学校だった。
+06/05
神秘に触れて初日から、ゲームのように裏世界にのめり込んだ。 身体能力の延長のように使える神秘は、本人の不満に反してハマり込む解放感を与えたらしい。
今のところは"腕で弾き切れるお陰で怪我をしていない"ので、裏世界を戦場と見做す実感が無い。
……後ある程度稼げちゃうのがとてもよくない。 脳の報酬系が破壊されている。 正当化の理由を考えつつ、どうやって"北摩市"に馴染んでいくかも考え中。
+06/08
缶コーヒーが好き……に留まらなかった、嘘。 結構拘りあるっぽい。
普通にカフェイン依存症。 そのぐらい飲むので朝昼は弱く、"スイッチが入ってない"感じがする。
+06/09
どうにも生存本能向きの"カン"が冴える。 人によっては殺気を感じ取っていると言うが、実際の所はどうなのか……。
基本的には"致死ダメージの当たる場所が分かる"感じ。 逆に、致死的な重傷を負わせない攻撃と言うのはこのカンを平然とすり抜けて来る。
"カン"が培われた原因と言えば、ほぼ間違いなく黒腕。
しくじらなければ死なない、と言う成功体験を土台に、壊れた安全装置を"壊れていない"と過信して怪奇との戦闘にハマりこんだ為、短期間で異様な数の死の危険を潜り抜けている。
+06/13
戦闘スタイルに関して。 本来身に着けて無意識に回すべき判断や戦闘時の取捨選択をすべて"意識的な思考"によって回す。 一気に死に近付き続けた経験の賜物。
回避を"選択肢"に加えた今では、スイッチが切れた時に極度の脳疲労として表れやすくなっており、段々思考の負荷が増している。
+06/18
香水をつけるようになった。 バニラとムスクの優しい香り。
……詩的に表現するなら甘えたがりの被食者の香り。
+06/27 本人を含めて誰も知らないこと
これ自体は生来のものであり、"黒腕"は本人が神秘に触れた、と思った時に目覚めた"実存化"の副産物。
ICONS
CHAT LOG
賑やかさが戻ってきた気がする、なんて思っていた一日だったかも。 皆お疲れ様。
「…………此処に辿り着けたなら、一先ずは安心かな、そしたら。」
「……困った雰囲気に見えるね。 ……こんばんは。」
緩く手を振って、訪れて。
洒落にならない痴情のもつれ……!
引き攣った顔をしました。 表世界でも人が死ぬ奴だよこれ。
怒っている子を応援したい気持ち。 気持ちだけ。
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イラスト:NovelAI
軽快!
軽快!


