

束都高等学校二年
ENO.1702 小野乃木 砲未
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
19.0%MYS RATE
540MHP
430MSP
1625ATK
55DEF
372ACC
57RES
0SPD
EQUIPMENT
-
神聖法衣
防御力:200 売値:80,000CR
特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。 -
エア・スタイラー
売値:3,840CR
裏世界の素材で編み込まれた橙色のヘアゴムで装備者の神秘を安定させるもの。 コンディション向上、強化の恩恵などを最大限にまで受けた際には月の色へと変貌し、装備者を高揚させる。
固有:Eno.1702
"射撃武器の狙いを定めやすくするための光学サイト。"
SETTING CLASSES
マジシャン[15] サッパー[15]
PROFILE
身長:185cm
体重:80キロ〜84キロ(療養中の際に上下して安定しない)
性別:男性
年齢:18歳
誕生日:4月1日
血液型:O型
家族構成:母・義父・義姉・異父妹
所属学連:束都高等学校2年
◆経歴
元は石川県で一人暮らしをしていた学生。
高校3年に上がる前に廃校が決まり、転入先に束都高等学校、そして北摩テクノポリスの実験都市の存在に興味を惹かれ
転入する一般人だったが、裏世界に迷い込み表世界に戻る直前に怪奇に襲われたとのこと。
その際の怪我にて半年間の療養生活を余儀なくされ束都高等学校へ通おうとしていた頃には留年が確定していた。
現在は大体完治しており表世界での依頼、活動のみでしか行動できなかったが今では裏世界でも依頼などをこなしている。
◆性格
大体いつも笑顔を絶やさずに飄々としていて掴みどころがなく、入院生活の間やることもない状態が続いて昼行燈な悪癖がついている。
適当なことを口にする、わざとらしくリアクションをする、思ってもないことなど簡単に口にするなどは日常茶飯事でよくわからない、
変人扱いされることも珍しくない。
そんな風に人を小馬鹿にすることもあれば情け深く接することもある自由人。
◆最近の変化
あまり表には出さないが口が悪くなることがあり
ごく稀に人に怒るようにもなっていた。口の悪さや馬鹿にする立ち回りにはそこはかとなく理由を持っている。
経歴の怪奇に襲われた際の一部詳細
怪奇に襲われた、とデータベースなどを調べれば出てくるが正確に言えば怪奇に襲われる子供を身を挺して庇ったのが真実だった。
しかしその真実を知りそれを言及する者に対して小野乃木は自分の言葉や言いくるめによって誤魔化し続け、その真実は少しずつ身を潜めていった。
そして事情を知ってる人に時折その行動を褒められることも多々あったが小野乃木自身は全く覚えていないため自覚ができていない。
むしろ庇った際の痛みが残っていることからどうしてこんなことをしたのかを理解できずにいる。
それを理解するために彼は今日も怪奇を倒し、表世界でも善行を積む。
あのとき身を挺して庇った自分を見つけるために。
しかしそれを諦めつつあった。
家族の詳細

名前:小野乃木 明美 女/165センチ/AB型/27歳/誕生日:12月25日
砲未の義姉にあたる家族、彼の一人暮らしを提案し親を説得させ、
学費を出している保護者でもある。
性格は不真面目だが冒険好きで隙あらば何かしていないと落ち着かない。
くわえて天才肌で大体のことはできる。
義弟の砲未に家庭のトラブルを背負わせた罪滅ぼしとして学費を払っている。
神秘、装備、戦闘能力など
自覚している神秘

小野乃木 砲未の手から放たれる太陽光の力を用いた兎。
装備の手袋を装着せずに用いると火傷してしまう。
さらにはヘアゴムを身につけてなければ天道神子兎は安定しない。
体長30〜50センチ。
怪奇相手には支障なく扱えるが生徒などが用いる神秘相手には俊敏性はそのままだが威力などが半減する。
他にも数を呼び出すほど動かせる時間が短くなったり、一匹だけでも一定時間呼び出し続けているとインターバルが必要だったり
と不便ではあったが少しずつ改善されている。
神秘『盈月ノ神子兎』

小野乃木 砲未の手から現れる氷の兎。
兎が放つ冷気だけで凍傷を負うほどで小野乃木は必ず手袋を装備して用いる。
体長は天道神子兎と大体同じ。
吹雪を放ち凍らせた敵を爆破する、単純かつ強力な神秘だが小野乃木自身は人助け以外で使用することはない。
仮にあったとしても抵抗を示すだろう。
解読中の神秘

202◯年10月3日に判明した力。
攻撃を受けた瞬間散って消えるがほぼ一発の攻撃を受け止め切れる叢雲。
発動すれば周囲に散乱し、攻撃が来た際には自分以外の味方も守ってくれる。
汎用性が低くないと推察されているが念の為防災インフラ設計演習の防御手段以外での使用は控えるようにと某神秘管理局構成員から言われている。
装備

裏世界、戦闘時に小野乃木 砲未が装備している装備一式。
素材は裏世界のものを用いており靴、膝、体幹などに着ている。
神秘や怪奇の攻撃を緩和する役割を果たしかつ身につけてても動きやすい。
防護以外の装備は彼は何かあった際に常に身につけている。
ヘアゴムは小野乃木の用いる神秘を安定させるため、なお一定時間使うと焦げて千切れてしまい安定させる効果もなくなる。
手袋は神秘・天道神子兎を扱う際の火傷を塞ぐもの。
ピアスは身体のコンディションを整えるものであり、最高潮に近ければ別の色に変わり、支援を受ければ効果が強まる
戦闘スタイル
主に扱う学科は心象エネルギー哲学、環境調査方法論、 防災インフラ設計演習
服装一覧

RECORDS以外のこれらの情報は神秘管理局のデータベースを調べれば知ることができる情報として扱いください。
ICONS
CHAT LOG
「管理局にやってくる案件やらは人と協力するけど、まぁ
プライベートではそういう傾向あったよ。だからまぁ…流石にね。」
「ちょっと避け切れないことがあったから人に相談して、ぶちのめ
され人から嫌われ怪奇に辱められたよ。自分なりに答えを出したと
思ったら怒られてまた相談乗ってくれた後輩もいたけど…」
「人と一緒に悩んで真摯な元気をお届けしても拒まれたわけで、
やっぱり僕は、どこまでも二番手らしい」
片手に持つは一本の得物、腕を上げて前に出し空気を浴びさせる。
さらに太陽へ掲げるように持ち上げるとその刀、妖刀翠蛇の重量が
より腕に重みがかかる。
「…眠ってるんだ、話し相手になってくれとは思ってないよ」
渇いた唇が動いて翠蛇に語りかける。ゆるく閉じ切らない唇の隙間
から息を漏らし、頭上に上げてた翠蛇を天から胸元に下ろし鞘を優
しく撫でる。
「あんた、封印されてたから聞こえてないかもしれないけど、
ここから帰る際に姫路殿が僕のことをね。勝手に悩んじゃっ
て、勝手に空元気で頑張ってたりする…って言ってたのよ」
刀に語りかけるも返事がなく無音が虚しく残る。
石の地面を靴底がゆっくりと叩いてく。
動きは不規則で時折足音が止むが1分以内には歩みは再開し動き出す。
しかし間隔は1分、40秒、20秒と少しずつ短くなっていくのは、
この空間が脚の怪我をゆっくりと治してくれているからか。
表世界へ戻ればまた戻る可能性があり一時的なものだろうが。
「…いけねまた寝落ちしてた」
ゆっくりと起き上がりその場を後にする…
RECORDS
8/14、寮の義弟を様子見。寮室1702号室にて。 - 2025-08-16 01:32:09
小野乃木 砲未の失った記憶 0 - 2025-11-23 17:27:30
小野乃木 砲未の失った記憶 1 - 2025-12-07 07:59:48
PLAYER MEMO
自作の立ち絵で飛び出した北摩で面白く楽しい時間を過ごしたい気持ちを抱きつつ縁を大事にしていきたい!
よろしくお願いします!
※追記(10/2)
恋愛RPについてですがEP1が始まるまで特定の人と交際を行う予定はございません。
くわえて仮に、本当に仮に交際を申し込まれても断らせていただきます。
































