名前:
春夏冬 千尋
年齢:16歳(開始当初は15歳)
誕生日:12月31日
身長:173cm
一人称:オレ
趣味:今から見つける
好物:とある人が作ってくれたピザ、
鮭の塩焼き、カップ麺
性格:明るくて誰にでも優しいスーパー陽キャ。持久走が得意。
詳細:一言で現すなら「スーパー才能マン」。
バケモンじみた動きを軽々とし、料理はなんか無駄に出来るわと……できないことがあっても歌程度。めちゃくちゃ音痴である。
あとバカみたいに鈍感。「好き」と言われて「隙」と返せるくらい。
見たいの?
見せ物じゃないんだけど……
まぁ……うん。
見ても特にいいことないけど、どうぞ?
その実、親に虐待され北摩に逃げ込んで来た少年。
パーカーの内側にはタバコの火傷痕、腹には拳大のアザetc......
本来の一人称は『僕』であり、ようやく自分の過去に寄り添う人を見つけることができた。
寿命は、6,7年しかなく、それでも必死に生きている。神秘
『突き刺さる軽蔑』
背中から生えるトゲトゲしい腕。イメージはメタナイトボーグ改のアーム。非常に長い腕は、いろいろなものを掴み操作することが出来る。ようやく、掴めた。
電柱くらいなら掴んで振り回せたり、鋭い手を使ってひっかいたり、突き刺したりすることができる。
そして、千尋も知らないことだが、自身が向ける『軽蔑の視線』によって腕を振り回す速度や鋭さが増減する。
ロスト回避
目覚めかけの力
【煤噛】
【灰】を操る能力だが、【本人が任意の衝撃を与える】ことで連鎖的に起爆する。
この任意の衝撃で起爆させる条件はあまりにも緩く、《本人が起爆の意思を持って発したものなら何でも良い》。
指パッチンだとか、足を踏み鳴らすだとか、大声で叫ぶだとか。
なお目覚めかけの力なので、今は周りの灰が彼の目の前で弾ける程度。