
この情報は、削除されました…なんてね❤️


ENO.316
Lv.20MYS LV
99.3%MYS RATE
990MHP
362MSP
1950ATK
115DEF
642ACC
380RES
5SPD
マジシャン[15] サッパー[15]

秘密、覗いちゃう⋯?

この情報は、削除されました…なんてね❤️






























「久々に来てみたけどー…なんかあったのかな?」
妙に荒れてる気がする。
別に自分の土地でもないので構わないではあるけれど。ぼんやりしつつ階段を昇っていった…
>>6325499
>>6291650
「やった〜♪ふふ、その時はおまかせあれ!
色々考えちゃいますよぉ〜私!」
後輩とのお出かけも、またの3人のお付き合いもドンと来い!
今からでもマップで調べたる!くらいの意気込みは見せつつ帰り支度だ。
「新たなお酒が…!?
その時はまたぜひ呼んで〜♪あと、うちにも気軽に遊びに来ていいからさ〜☆
それじゃ、またね!契織ちゃん!」
おててふりふり。幼馴染と共にドアをくぐっていくだろうか。
>>6261038
>>6225922
「ゆーきちゃん??
んも〜私だって後輩いるんだからお酒以外の遊び行くところとかお食事処知ってるってば〜!」
幼馴染からの評価がお酒魔人かも。
や、やばい。
「こちらこそ〜!
えっへへ〜絶対仲良くなれると思ったから二人とも交流が出来て私も嬉しいな〜♡
またこういうお茶会ディナー出来たら嬉しいかも!」
>>6105662
>>6073569
「歳下かぁ…それならちょっと色々気をつかっちゃうのはわかるかも?
でもでも〜やっぱり構ってもらえる方が嬉しいだろうし、アタックしてみた方がいいかも!」
言い方があれだが、要は遊んだ方がいいということだろう。
遊びたい時に遊ぶ…それに尽きるのだ…
「ふふ〜仲深まり私も嬉し〜♪
とはいえ、そろそろご馳走様かなぁ〜」
お酒もすっかり飲み干して、紅茶の香りも落ち着きを見せる頃。
この当たりだろうかと話を切り出して。
>>6045887
>>5960067
「でも契織ちゃんも再会出来たんでしょ~?
ふふ、それだけで同じようなものだしさ~!
一緒に遊べなかった分取り戻しちゃお~よ~」
折角また会えたのだし。
こうして一緒に過ごす機会なんて多いに越したことはないと思うのだ。
この大学生活が終わればどうなるかわからないのも含めて、なおさらだ。
「ね~すごかったよねぇ。
まあ、今日みたいなゆるさだと私が助かりますが!
またやりたいねぇ⋯」
気づけばアイスもお酒も空っぽである。ハヤワザ。
「ふふ、こうしてお友達が増えていくのは良いことだねぇ~」
後方腕組。うんうん。
>>5931972
>>5885664
「あはは、ロマンチックな響きだねぇ~♪
ふふ、でもでも~実際こんな漫画みたいな再会したんだからあながち過言とは言い難いのかな~?なんてね♪」
これは実際色んな人に言われてることでもあり⋯。
自分自身も幸運に思っていることでもある。
その説にはとても好意的である。
「まあ、格式張ったりしすぎてると色々余計な気使っちゃうしねぇ~⋯
たしかに趣味くらいがちょうどいいのやも⋯」
パーティのときとかも結構すごかったもんな。
強制する様子はなかったけど、生徒の方はちゃんとしてたし。
「これを機会に二人共連絡先も交換しちゃったら~?
お休みの日とか一緒にお出かけしやすくなるだろうしさ~」
蜩?繧呈爾縺励※ - 2025-05-18 05:34:59
2024-05-07 01:02:-- - 2025-05-23 13:05:22
2024-06-02 12:12:41 - 2025-06-03 03:41:10