

多摩高専1年/食堂の末っ子!
ENO.613 食堂 千食朝
STATUS
PARAMETER
Lv.5MYS LV
17.2%MYS RATE
540MHP
242MSP
750ATK
55DEF
402ACC
57RES
0SPD
EQUIPMENT
-
手
機巧攻撃力:20 売値:960CR
握り、掴み、触れる際に使用する部位。物を使用して振るえば、強度が足りずとも破損する可能性を考慮する必要はなくなる。
固有:Eno.613
"初期段階の火に粉を浴びせ消し去る消防用設備。怪奇を殴ることも出来る。" -
体
防御力:5 売値:5CR
五感を持って存在する人の形をした体。非常に燃費が悪く、食事量があまりにも多い。おにぎりはおやつに入ります。
固有:Eno.613
"あなた専用の防具。" -
縫合
防御力:15 売値:5CR
針と糸を使い縫い合わせる行為。完全に閉じ切っていない場合、衝撃等により縫合部が開いてしまうことがあるため注意が必要。
固有:Eno.613
"あなた専用の補助装備。"
SETTING CLASSES
シューター[10] ジャマー[5]
PROFILE

「ごはんのおいしい食べ方ってね〜、知ってる?」
名前:食堂 千食朝
種族:怪奇存在
年齢:16(自称)
性別:女性
身長:173cm
体重:ないしょ!
性格:楽観的/食いしん坊ばんざい!
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怪異一家、食堂家の末妹。
Eno611:食堂 神喰夜、
Eno612:食堂 実昼噛がお姉ちゃんたち!
普段は姉達に振り回されたり振り回したりしながら高専生活を謳歌し、
その傍らで不定休・不定開店の食堂食堂を気分次第で手伝っている。
食いしん坊万歳な性格で、美味しい食事の為なら、あらゆる試行を辞さない。
美味しいものをも〜っと美味しく食べる方法について、
日々模索したいと考えている多摩科学技術高等専門学校1年生。
身長のせいで勘違いされたりもするが正真正銘、末の妹。
容姿に比べ、やや幼めな口調で会話する。
かなりめちゃくちゃたくさんよく食べる。まだまだ成長期。
食べるのはもちろん料理も好きだが、家では作らないことが殆ど。
ぐや姉の方がおいしいんだもん!とは本人談。
部活動
映画鑑賞の他、おやつを食べたり作ったりして伸び伸び部室で過ごしている。
+++
その神秘を閉じている限り、人間と同じ姿形で
人間と同じように二つの目で物を見、二対の手足を使い
物事を考え、言葉を話し、食事を行い、睡眠を取り
学生として過ごしながら、表世界で楽しく日々の生活を送る。
その内側は■■への『好奇』の感情に満ちている。
千食朝の場合において、異常な食欲はそれに対する代替行為と言える可能性が高い。
故に過度の空腹時や、神秘率が異常値を示す際は不用意に近づくべきではない。
裏世界といった危険な空間などでは、特に。
神秘『 』
ICONS
CHAT LOG
ガコガコすごい音するね!
と、話しながら待ってたら黄色いおもちの登場だ!
これがあの…とか知りもしなかったのに
皿を揺らしてぷるぷるさせて、スプーンで一口。
甘やかされてるので、早速ちゅるんとあまあま食べます。
「なんか……甘い!(平坦ではない声)」
雑なのには変わりない食レポ3。
3人分、卵30個分のさんぷーちゃん。
残った卵白はどうするんでしょうね……。
「あ、うちもぐや姉にあーんする!」
そんなやりとりがあったりなかったりして
ほよほよ滑らかなちゅるちゅるを少し遅れて完食。
それでも普通の人よりはかなり早かったかも。
「ごちそうさまでした!」と元気よく挨拶したら
買い物に向かった次女を追い掛けていきました。
「……さんぷーちゃん?
ねえねえ、それっておいしいやつ?」
「ぐや姉ぐや姉、うちも食べてみたい!」
このタイミングで帰ってきた末妹。
なにやら美味しそうなおやつの気配を感じ取った。
追い風2!
どうしてこういう状況になっているのか全く分からないが
ぷるぷるもちもちの卵ゼリー、食べてみたい!
妹が場に召喚され、フィールドの『三不粘食べたいゲージ』が更に上昇した。
「む、むぐ……」
「初めまして、うちは千食朝!ぐや姉の妹です!」
口に入ったハンバーグを飲み込んでから自己紹介。
聞いたのがどんな話かちょっと気になったけど
良い話だったのだろう間違いない。
ぺこりお辞儀をしかえしたり
ね~~~!とか姉に言いつつ少し遅れて完食!
手を合わせてごちそうさまをして
食器を片付けるのを手伝いに厨房へ消えていきました。
「おいひい~~~~!!!」
目の前にドカ置きされた更に怯むことなく喜びの声を上げ。
でっかい姉よりはペースが遅いものの
普通の人に比べれば圧倒的に速いペースでハンバーグを食べ進める。
はふはふ、もぐもぐ。
唐揚げとポテトを横から摘まみつつ。
合間に合間にハンバーグをとんとんして
デミを染み込ませた白飯も頬張って、順調に山を消し去っていく……。
皿が綺麗になるのも時間の問題だ!
「うちも食べる!!!
ソースはデミがいい~!」
がっつりこき使われて、ひと仕事を終えた末妹。
勿論めっちゃお腹が空きまくっている。
ソースのリクエストだとかしてお客さんの邪魔にならない席へ。
お手伝いは終わったからね、お姉ちゃんに甘えます!
飲み物は自分で入れて運びました。
オレンジジュースをでっかジョッキで。
うちもおなか空いてきちゃった!だとか
おいしそう!とか言いながら、せっせと手伝っている。
ピーマン8袋、準備おっけーです!
RECORDS
PLAYER MEMO
規約の範囲内でさまざまな行為を楽しみます。
何かあればメッセージなどでPL宛に一報ください。
ロールに関して特に地雷はありません。
苦手だな、と思ったら回避します。
イラストは黒河様より。
現在プロフ絵3種。






























