

古物修繕【朱無垢屋】
ENO.72 角落し
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
87.6%MYS RATE
780MHP
422MSP
3225ATK
60DEF
755ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
日本刀
剛力攻撃力:180 売値:80,000CR
折れず曲がらずよく切れるという武器としては凶悪な性能を持つ現代の美術品。 -
ブレスレット
売値:3,840CR
アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。
SETTING CLASSES
サイオン[15] サッパー[8]
PROFILE
朱い無垢と綿帽子を被った女鬼。
古物であればあらかた直せると豪語する修繕の職人であり、裏世界の筋からは『朱無垢屋』の名で知られる。
性別 女性
身長 169
年齢 不詳
誕生日 雨音に紅葉が埋もれた日
異能【仮称・██記憶██】
主な滞在地 螺千城
裏世界スラム企画【螺千城】
https://gokoqgel.wixsite.com/aobashiteiki/ktmslum
七十年と少し位から螺千城に住み着き、修繕屋として活動している。馴染み深く、気に入った相手には、『お角ちゃん』と呼ぶよう進める事もある。
表世界での名前
角落朱璃
学連はノーブル会に属しているが、特にどこかの学校へ通っている訳では無い。そのくせ制服はちゃっかり用意している。
ICONS
CHAT LOG
全てが終わった後でポスターを眺める女。
「今時はのっぺらぼうが教師役をすンだなぁ……」
>>7936607
「クカカカカ……だァれが遊んでるッてェ??」
「おれの金は大体仕事道具と酒に飛んでんだよ。遊ぶ金が残ると思うか?」
ひっでぇ話だ……
という訳で残念ながら七割ハズレである。
いい酒があると聴けばついでに遊ぶが、それが無ければいつも通り仕事や趣味の話をして終わるのだ。或る意味で健全だが、コレを健全とはなかなか言いたくない。
「噫、あの酒の。
お前さんも中々面白い繋がり持ってるよなァ」
「そいつァいいね。新年は山程酒が集まるかだろうから……それ以降だな。いつでも呼べよ」
楽しみにしとく。カカカといつも通りにわらいながら、何度目かの杯を飲み干した。
>>7934607
「ちぇ。」
軽い調子。
元々無茶ぶりだったのですから、勿論断られるのも折り込みだったのでしょう。
「ま、確かに商人狐共なら仕入れられるわな。
出たら聞いてみるとするよ。」
「……そうだ忘れるとこだった。ご挨拶、だな。」
今年もよろしく……とまでは続かない。
代わり、さらりと布ずれの音だけ残して席を立った。
そのまま別の店に入りやがった。まだまだ飲む気だな……
>>7933874
「なんだお前さんの店のモンじゃねぇのかよ。しかも表。
踵が乗らねぇなァ……」
踵気が乗らないなんて言いつつも、籤そのものは気になる様で。口を揉んでいる。
───────チラリ。
どうにかなんねぇ?そんな視線。
尚、理由はさておき、若旦那自身が表とは縁遠め?であることは知っている。つまりいつもの無茶ぶりだった。
RECORDS
███の█の記憶 - 2025-05-12 23:43:46
記憶 - 2025-05-31 01:33:17
文と箱 - Eno.799:ハナコからの手紙 - 2025-06-24 23:39:48
PLAYER MEMO
超低速中
引き続きよろしくお願いいたします
・角落しは過去他の定期ゲームにて登場させたキャラクターと同じ起源をもつ存在です。(別個体)
異世界から来て、彼と出会った事があるPCには、なにかピンと来るものがあるかも知れませんね。































