Ino.3 ゾウ様謎のキノコ同盟萌え萌えギザギザ☆アイラン島
未知の島です。
STATS
5人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-
テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

即席お茶会場
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

イッチーお手製お風呂
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

かわいい窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

メイドの土産
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

メイドの罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
漂着船
-

メイド印の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

かわいい倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

かわいいコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

きゃわいいコンテナ2
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

かわいいコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ギザギザギガントかわいい♡漆丸号
(元施設:小船)- 材料を集めて作った、お手製の小船。
設置することで、中規模以下の島なら脱出の準備を整えることができる。 5
拠点
-

かわいいメモ帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

かわいい石臼
(元施設:石臼)- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

パーティ会場
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

かわいいくま砲
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

花火
- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

かわいい大橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

ぬくぬく焚き火台
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

らくらくお仕事解体台
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

ウォーターサーバー
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
TEXT LIST
イ蟷ス髴?チイ?の記録7(Eno.880) - 2024-09-23 16:00:02
メイドの日記(最終)(Eno.955) - 2024-09-23 22:00:03
漂着者一覧
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「そうか。そうか。メイちゃんはご主人様が好きなんやな。」
「指輪、思い出として受け取ってくれてありがとうな。でっかい花火、打ち上げたいな。うん。うん。」
相手の話をゆっくり聞きながらそういう。
「話したかったんはそれや。ありがとうな。話聞いてくれて。」
そう言って拒否されなければあなたの頭をぽんと撫でて、また島の生活に戻っていく。
「はい。おじょー様は『レディ』の名に相応しい、立派な淑女でごぜーやす」
主人のことを語る時、誇らしげに顔が輝いた。
「……コウ様のことが嫌いという訳ではねーのでごぜーますよ。
此処での生活で、信頼はしているでごぜーますし、
優しい人だと思っておりやす。
だから……思い出としてなら、指輪は頂くでごぜーますよ」
貴方の気持ちは受け取れない事に対して、すまなさそうに。
指には嵌めないのだろうが、紐に通した飾りとしてなら
身に着けることはあるだろう。
「パーティ、良いでごぜーますね。
花火とか打ち上げてーでごぜーます」
楽しそうな話題にはわくわくとした表情を見せる。
それ以上の話が無ければ、また島の生活に戻るのだろう。
「ごめんな、困らせてもうて。」
一瞬、悲しそうな顔をしたが、また元の笑顔に戻り。
「もう船も完成して出られるようになったけど、残りちょっとやし頑張ろな。パーティーとかもしようや。」
拒否されなければあなたの肩を軽く叩くだろう。
「さよか。うーん。わかった。でも……困ったことあったらいつでも呼んでや。俺はなんでも出来るさかい、な?」
ニカッと笑い、そっと指輪をロープに通し
「これは旅の思い出や。返さんでもええで。」
「でもメイちゃんがずっと仕えたいと思うほどそのご主人様は立派な方なんやろな〜羨ましいわ。俺は仕えるより、使う側の人間やから。」
「う、うーん……?」
戸惑ったように前で組んでいる親指をくるくると回して。
「その、貰えねーでごぜーますよ。
コウ様が心配してくれる気持ちはうれしーのでごぜーますが、
メイはメイドである自分が嫌という訳でも、
悩んでいる訳でもねーのでごぜーます」
困ったように眉を下げる。むしろこの仕事についているのは誇りであるのだと。
「おじょー様は言えばお暇をくださるでしょーが、
お仕えしているのはメイの望みでもあるのでごぜーますよ……」
だからその誘いには乗れない、と申し訳なさそうに。
「もしも、もしもやで?お役御免になったら…俺はオオサカからでもどこへでもメイちゃんのこと連れ出す。ほんでメイちゃんが…迷ったりしないようにしたいねん。メイちゃんのこと…守りたいねん。男として…」
はは、クサイか。と笑う。でも、本気の目で、相手を見る。
「その…端折りすぎたな。」
ふぅと落ち着かせるように息を吐き
「メイちゃんはメイド以外アイデンティティないみたいな事いいよったやん?やからその…俺をアイデンティティにして欲しい言うか…この指輪見て俺のこと思い出して欲しいねん。」
「そういうんちゃうわ!ほら、指輪や。綺麗やろ?お揃いやで?」
にっと指輪を自分の指に嵌めて、見せながら。
「嬢ちゃんさえよかったら…その…その指輪…嬢ちゃんの指にはめたいんやけど、どうや?」
「? 渡したいもの、でごぜーますか?
袖の下、とゆーやつでごぜーますか?」
はて、と首を傾げて貴方の様子をうかがう
「居るでごぜーますよ。
どうしたでごぜーますか、何か問題が起きやがりましたかね?」
ほてほてとした足取りで近づいてくる。不思議そうな表情。
「ご飯もお水もだいじょーぶそーと思いやしたが」





