Ino.3 ゾウ様謎のキノコ同盟萌え萌えギザギザ☆アイラン島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その3

Ino.3 ゾウ様謎のキノコ同盟萌え萌えギザギザ☆アイラン島

未知の島です。

STATS

5人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-16 20:31:35 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「そうか。そうか。メイちゃんはご主人様が好きなんやな。」

「指輪、思い出として受け取ってくれてありがとうな。でっかい花火、打ち上げたいな。うん。うん。」

相手の話をゆっくり聞きながらそういう。

「話したかったんはそれや。ありがとうな。話聞いてくれて。」

そう言って拒否されなければあなたの頭をぽんと撫でて、また島の生活に戻っていく。

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2024-09-16 20:28:24 Eno.955 -> Eno.1076
メイ

「はい。おじょー様は『レディ』の名に相応しい、立派な淑女でごぜーやす」
 主人のことを語る時、誇らしげに顔が輝いた。

「……コウ様のことが嫌いという訳ではねーのでごぜーますよ。
 此処での生活で、信頼はしているでごぜーますし、
 優しい人だと思っておりやす。
 だから……思い出としてなら、指輪は頂くでごぜーますよ」

 貴方の気持ちは受け取れない事に対して、すまなさそうに。
 指には嵌めないのだろうが、紐に通した飾りとしてなら
 身に着けることはあるだろう。

「パーティ、良いでごぜーますね。
 花火とか打ち上げてーでごぜーます」

 楽しそうな話題にはわくわくとした表情を見せる。
 それ以上の話が無ければ、また島の生活に戻るのだろう。

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2024-09-16 20:17:06 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「ごめんな、困らせてもうて。」

一瞬、悲しそうな顔をしたが、また元の笑顔に戻り。

「もう船も完成して出られるようになったけど、残りちょっとやし頑張ろな。パーティーとかもしようや。」

拒否されなければあなたの肩を軽く叩くだろう。

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2024-09-16 20:15:27 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「さよか。うーん。わかった。でも……困ったことあったらいつでも呼んでや。俺はなんでも出来るさかい、な?」

ニカッと笑い、そっと指輪をロープに通し

「これは旅の思い出や。返さんでもええで。」

「でもメイちゃんがずっと仕えたいと思うほどそのご主人様は立派な方なんやろな〜羨ましいわ。俺は仕えるより、使う側の人間やから。」

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2024-09-16 20:09:35 Eno.955 -> Eno.1076
メイ

「う、うーん……?」
 戸惑ったように前で組んでいる親指をくるくると回して。

「その、貰えねーでごぜーますよ。
 コウ様が心配してくれる気持ちはうれしーのでごぜーますが、
 メイはメイドである自分が嫌という訳でも、
 悩んでいる訳でもねーのでごぜーます」

 困ったように眉を下げる。むしろこの仕事についているのは誇りであるのだと。

「おじょー様は言えばお暇をくださるでしょーが、
 お仕えしているのはメイの望みでもあるのでごぜーますよ……」

 だからその誘いには乗れない、と申し訳なさそうに。

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2024-09-16 20:02:44 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「もしも、もしもやで?お役御免になったら…俺はオオサカからでもどこへでもメイちゃんのこと連れ出す。ほんでメイちゃんが…迷ったりしないようにしたいねん。メイちゃんのこと…守りたいねん。男として…」

はは、クサイか。と笑う。でも、本気の目で、相手を見る。

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2024-09-16 20:00:12 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「その…端折りすぎたな。」

ふぅと落ち着かせるように息を吐き

「メイちゃんはメイド以外アイデンティティないみたいな事いいよったやん?やからその…俺をアイデンティティにして欲しい言うか…この指輪見て俺のこと思い出して欲しいねん。」

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2024-09-16 19:54:44 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「そういうんちゃうわ!ほら、指輪や。綺麗やろ?お揃いやで?」

にっと指輪を自分の指に嵌めて、見せながら。

「嬢ちゃんさえよかったら…その…その指輪…嬢ちゃんの指にはめたいんやけど、どうや?」

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2024-09-16 19:53:26 Eno.955 -> Eno.1076
メイ

「? 渡したいもの、でごぜーますか?
 袖の下、とゆーやつでごぜーますか?」
 
 はて、と首を傾げて貴方の様子をうかがう

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2024-09-16 19:50:53 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「よかったおった。実は嬢ちゃんに渡したいもんがあってな…」

ゴソゴソとポケットを漁る。

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2024-09-16 19:45:22 Eno.955 -> Eno.1076
メイ

「居るでごぜーますよ。
 どうしたでごぜーますか、何か問題が起きやがりましたかね?」
 
 ほてほてとした足取りで近づいてくる。不思議そうな表情。

「ご飯もお水もだいじょーぶそーと思いやしたが」

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2024-09-16 19:45:20 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「ん〜おらへんのかな?おーい!嬢ちゃん!」

大声で呼ぶ。喧しい。

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2024-09-16 00:32:18 Eno.1076 -> Eno.955
コウ

「嬢ちゃん、ちょっとええか?」

探索が終わったあと、いるかどうか確かめるように相手を呼ぶ

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