Ino.70 水底に再び眠る名無き島
なんか良い感じにやってください。
STATS
6人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
一緒に良い感じになろうぜ。

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「なんだキミたち、まだ此処で話してたのか。
急がないと乗り遅れてしまうぞ……何か叫んでる声も聞こえるし。」
「定義だのなんだの難しい話をするくらいなら、
ボクが早く乗れと命令でもしてやろうか。」
「全て沈むのを見届けるのも悪く無いと思っていたところです。
それも十分、定義外ではありますが。」
如何したものかと、思案の間。
「たまには定義されていないことをしてみても良いんじゃないでしょうか。」
「どの道、ここにいると沈んじゃいますし。」
「そうなんですか。
じゃあ、私とヴァーミリオンサンズさんは半分こして食べましょう。」
「……ではそういう約束ということで。
船の上で待ってますからね。」
「実はそれ、四人前なのです。(仕様)
いぬは仕方ないとして、えるえーると、
とりとーと、やみと、やまねことで、お召し上がりください。
「"エルエール達"にはあなたも含まれてるんですよ。
私の荷物整理も終わりましたし、一緒に行きましょう。」
「そして、これは船の上で皆でいただくとしましょう?」
Eno.11:ヴァーミリオンサンズがEno.447:エルエールにフレンチトーストのバスケットを渡しました!
「ああ……どうしようかな、あいつ疲れて寝てるみたいだし。」
「いろんなものを持って帰るための荷車だったはずだから、
ボクがもう一回倉庫からいろいろ持ってこようかな。
帰る先は同じだしね。」










