ENo.210
花布 栞

Lv:35

WINS:709

CHEER:1,410

TOTAL PRIZE:
384,481

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-09-01 23:01:56
    VS.
  • 2024-09-01 22:59:00
    VS.
  • 2024-09-01 22:58:35
    VS.
  • 2024-09-01 22:58:12
    VS.
  • 2024-09-01 22:57:07
    VS.
  • 2024-09-01 22:56:29
    VS.
  • 2024-09-01 22:55:53
    VS.
  • 2024-09-01 22:54:05
    VS.
  • 2024-09-01 22:44:37
    VS.
  • 2024-09-01 22:39:11
    VS.
  • 2024-09-01 22:38:43
    VS.
  • 2024-09-01 22:38:11
    VS.
  • 2024-09-01 22:31:10
    VS.
  • 2024-09-01 22:30:46
    VS.
  • 2024-09-01 22:30:12
    VS.
  • 2024-09-01 22:29:12
    VS.
  • 2024-08-31 23:44:41
    VS.
  • 2024-08-31 23:44:05
    VS.
  • 2024-08-31 23:43:31
    VS.
  • 2024-08-31 23:42:56
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

花布はなぎれ しおり
紅茶にミルクをたっぷりと入れたような髪色の女性。
身長は167cmとやや高め。
一見無表情で近寄り難いが単純にぼんやりしているだけである。

自室でだらだらと過ごすのが何よりも大好き。
永住許可を得て、フラウィウスで穏やかに過ごしている。

Eno.258(アンデュラータ)と相部屋で生活している。

ICONS:

CHAT LOG:

[宿泊所 / N席] 2024-09-06 22:13:05 No.453418
花布 [Eno.210]

ある日の明るい時間帯。
部屋を出てくると鍵を掛け、傍らにはやや多めの荷物。
同室者と雑談を交わしながら共に外へと向かっていった。

[アリーナロビー / S席] 2024-08-20 21:07:27 No.438541
花布 [Eno.210]

「お金…」

テーブル席でのんびり過ごしながら
ふわっと聞こえていた単語に思いを馳せる。

「貯金をしないといけませんね…」

[アリーナロビー / S席] 2024-07-29 21:39:20 No.412772
花布 [Eno.210]

くぁ…とあくびをしつつテーブルでゆったりしている。

[アリーナロビー / S席] 2024-06-29 22:56:26 No.338477
花布 [Eno.210]

「後半戦となると試合での動きも
 充分身についてくるということでしょうか」

様子を見守っていたら
何やら新しい挑戦も増えたようだ。

「身につけた技術を活かす機会が直ぐやってきましたね。
 挑戦中は一つのライセンスしか扱えないようですが…」

[アリーナロビー / S席] 2024-06-29 21:45:27 No.337772
花布 [Eno.210]

「おや。ライセンスを獲得されたのですか。
 おめでとうございます、なかなか大変な道のりだったでしょう」

どことなく嬉しそうな人物にはお祝いの言葉をかけた。

[アリーナロビー / S席] 2024-06-29 21:43:27 No.337756
花布 [Eno.210]

>>337209
「こんばんは、ヴァニタスさん。
 はい、今日はのんびりする日で……」

二冊ある本は横に除けられていて
ミルクを入れたコーヒーをくるくる、かき混ぜていた。
それから思い出したように
机の上に寝ていた本を片方、ついとあなたの方へ。

「あれから探してみたら、続編が見つかりましたよ」

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