ENo.5
闇
Lv:38
WINS:823
CHEER:400
TOTAL PRIZE:
753,340
- 2024-09-01 01:39:34
- 2024-08-31 02:36:54
- 2024-08-30 00:52:13
- 2024-08-29 20:10:43
- 2024-08-29 20:10:22
- 2024-08-29 20:10:00
- 2024-08-29 20:08:32
- 2024-08-29 20:07:34
- 2024-08-29 20:06:58
- 2024-08-29 20:06:37
- 2024-08-29 20:06:16
- 2024-08-29 20:05:54
- 2024-08-29 20:05:31
- 2024-08-29 20:05:05
- 2024-08-29 20:04:43
- 2024-08-29 20:04:09
- 2024-08-29 20:03:42
- 2024-08-29 20:03:20
- 2024-08-29 20:02:57
- 2024-08-29 20:02:24
PROFILE:
来歴不明。天涯孤独。
……だった。
【現況-2024/09/01】特区外へ移動。異世界に所在。
Season 1st
身の丈196cm、体重98kg。
『踵』が12cm近くある靴を着用しており、平時の上背は2mを超える。
この『靴の踵』は真鍮製の歴とした武装(鈍器)だが、認可武器ではないため、闘技では未使用。
極端かつ頗る血色が悪いだけで、真っ当な人類の部類。
略歴
『フラウィウス』外洋に接続され、概ね常時往来が可能な『隣接異世界』。
複数ある外洋経由可能な異世界のうちのひとつを出身とする。
故あって幼年期に出奔、接続された世界を地続きに点々と周りながら、ただ戦うことに重点を置き、天涯孤独として過ごして来た。
より深い研鑽を求めて、今期(s1)の闘技者に……
……なった途端、隣接異世界にあった実家に爆速で身バレした。
居所を察知した親族の行動はあまりにも素早く、アレーナ入り間もなく奇襲を受ける。
かくて、十数年ぶりに再会した親族は云ったのである。
「あれがお前の伴侶だよ!」(完全な善意)
実家
フラウィウスに隣接する異世界のうちの一つにある。王政国家らしい。
天涯孤独どころか、両親はもとより、姉、双子の兄、祖父母に至るまで健在。
異世界間貿易により財を成し、その功績から高くはないまでも相応の地位を得て現在に至る。
数世代続く貿易商の家系であり、財だけはとにかく潤沢。
また、貿易関連の有用性から、往来可能な近しい異世界の経済情勢にも明るい。
フラウィウスのモノマキア興行も有力なショービジネスの一つとして注視していたため、アレーナ入りした次男に爆速で気づいた。もはや幼年期の面影すらなさそうだというのに……
資産が今なお増加している点から鑑みれば、親族皆、概ね商才に恵まれているようだが、再会を喜ぶより前に政略結婚の話を持ってくるあたり、なんかちょっと変。
寄生生物『エナメルドレイク』
頗る顔色が悪い全ての元凶。
放浪生活中に遭遇し、戦力増強のために相互契約した異形生物。
契約者の肉体に根を張り、血流を介し栄養と生命力を得る代わりに、宿主の新たなる『無数の肢』として振る舞う。
暗色の表皮にエナメル質の光沢を持つ、薄い帯状をしている。布のように滑らかに動作するが、金属様に硬く、刃物としても十全に機能する。先端部は束ねた紙のように幾らでも分岐して増やすことができ、そのすべてを接続された『意志』で自在に動かすことができる。曲げ、捻り、分岐により質量を増し、収束し、輪郭を整えることで、射出系以外のあらゆる武装の代替となる。
質量(先端分岐)増加に生命力の消耗が比例するため、実質的な限界はあるが、増加量そのものには限界がないらしい。
消耗の代価として、『エナメル』の語源である陶器釉薬の発色に似た、青紫~濃紺方向へと血色が変容する特徴があり、常時不健康で異様に顔色が悪いのはこれが原因。
普段は腰椎あたりから背面方向に数本が生え、程々の長さで腕などに巻き付いている。
実は根本を力いっぱい引っ張ると抜ける。宿主は痛い。
伴侶
(S1開始前時間軸までは)当事者同士、全く面識が無かった。所謂、政略結婚。
余りにも変わり果てていた次男を心配した実家が爆速で見つけて来た、貴族の子女。
財政難にて困窮している以外、教養も武勇も非の打ち所がない! と両親は考えたらしい。
素早い判断は商機を掴むには重要な才であろうが、剣闘場がお見合い会場になる流れは想定してのものなのか否か。
愉快な実家の様相からは窺い知れない。
なお、当の本人同士。都合、数か月ばかり特区で過ごした結果、このまま伴侶でいても問題はないとお互いに判断しているようである。
ICONS:
CHAT LOG:
>>449276
小柄な彼女と繋いだ手を、惹かれる侭に。
長身の姿は、進み往く。
君が、闇の為であるように。
闇もまた、君のためにあるのだ。
……互いが、それを覆す、その日、その瞬間までは、ずっと──
>>449237
──差し伸べられた、小さな手を。
唯一の荷物を担ぐとは、逆の手で。
無骨な褪せた手が、そっと、握るのだ。
>>449237
胸中の仔細は、知れぬまま。
仕舞われた想いもまたきっと、お互い様。
さりとて、問われたことに対しては。
「……応」
外れでなくてよかった、という意味合いで。
是の音を返して。
……いや、だが。敢えてそう云われると。
何とも、不可思議な心地がせぬでもない所で。
「……ん」
君が、帰ると云うまでは。心得ているとも。
其れで、十二分だ。
▼
>>449221
気取られなくともいいと、思っている。
何せ其れは、己が勝手に想っているだけの事であって。
己の云々を加味して、応答が欲しいとは、考えていないのだから。
「……なら、佳かった」
間違って居なかった。
ただ、其れだけのことに、安堵めいた息を。
高い襟の陰へ、そっと落として。
「……ん、じゃ。
行くか」
小さな呟きへは。
敢えて、何も云わぬまま。
>>449209
首傾げる所作を、かわいいな、と思いながら見下ろすひととき。
此処に至るに、最早、臓腑の奥の情緒には言い逃れできないが。
他人に気取られねば、無いも同然が故に、据え置く。
「……一旦、帰ると思って無かったからな」
それだけだ、と。
二枚目を見遣る様相へ降る、低い響き。
「好きだろ、そういうの」
RECORDS:
【扉に紙が挟まっている】 - Eno.85:ツェツィからの手紙 - 2024-07-02 23:57:52
はさまっている - Eno.85:ツェツィからの手紙 - 2024-07-29 07:07:14
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
他人の激似です。PC同士には特に関連がない、ただの別の個体。
223番のやつとも特に血縁とかはないです。何で同じ顔面してんですかねこいつら。








































