ENo.147
白色矮星 <白梟>

Lv:70

WINS:3,510

CHEER:1,128

TOTAL PRIZE:
1,005,133

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-05 19:02:13
    VS.
  • 2026-01-05 18:53:36
    VS.
  • 2026-01-02 09:52:29
    VS.
  • 2026-01-02 00:28:49
    VS.
  • 2025-11-23 11:37:43
    VS.
  • 2025-11-19 19:23:11
    VS.
  • 2025-11-16 22:58:21
    VS.
  • 2025-09-20 23:07:34
    VS.
  • 2025-09-08 01:17:13
    VS.
  • 2025-08-30 22:21:38
    VS.
  • 2025-08-25 02:49:44
    VS.
  • 2025-08-13 10:21:20
    VS.
  • 2025-08-01 04:27:05
    VS.
  • 2025-07-22 10:13:18
    VS.
  • 2025-07-06 11:41:47
    VS.
  • 2025-06-28 05:10:54
    VS.
  • 2025-06-03 13:39:55
    VS.
  • 2025-05-24 13:40:12
    VS.
  • 2025-05-15 07:29:46
    VS.
  • 2025-05-10 21:54:15
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

名前:白梟シロフクロウ

性別:男

年齢:30

身長:190cm

種族:人間(現在不老不死)

職業:医者

外見:灰がかった白、毛先が青に染まるグラデーションの髪、ツリ目の青と金のアースアイ、右目に片眼鏡、白い肌

性格:生真面目で神経質。気難しく頑固な節もあるので扱いが難しい所もあるかもしれない
基本は温和であろうとするので余程の事が無ければ衝突する事はないだろう

技術・能力:槍術、医術、魔法が得意。暗闇でも物を見通せる眼を持つ
娘から贈られた花栞により不老不死の存在となった
≪断光≫:視界に入っている対象を両断する力
対象を斬るには注視せねばならず、視界を塞がれると発動しない
対象の真名を知っている事も条件の一つ
知らないと傷がつくだけで両断には至れないとか


etc:身長が高すぎる事がややコンプレックス
此方で名乗る名は元の世界での通称。本名は別であるようだ
娘に大変弱く、かなりの子煩悩。自覚はあるが直さない模様

関係性

寿司壽司(Eno.28)
愛娘。血縁関係ではないが、何よりも、誰よりも大切な子。
君の為ならばなんだって。
もう決して独りにはさせない。君の隣に居るから。
だから嫌いにならないでくれ。離れないでくれ。君が居ないと生きて行けないんだ。

シャルティオ・アンディルーヴ(Eno.34)
父と慕ってくれる子。息子その1。
身体も精神的にも弱い子だから、色々と心配している。

ニーズヘッグ(Eno.61)
父と慕ってくれる子。息子その2。
お前が幸せになれるように手を尽くそう。
私にはそれしか出来ないからね。

空木颯斗(Eno.289)
離さない。逃がさない。僕だけを見ていてくれ。愛している。

コテツ=ハイドウ(Eno.840)
世話焼きで口煩い酔狂な男。
最近姿を見なくなったな。
…まぁ、何もないのであれば良いのだが。



大切なもの:雨粒の乗った紫陽花、アマランサスの花栞、エイル/ミーミル(トリガーブレイド)

侵度

◆◆◆◆
あの子のお陰で視界の明るさが戻った。
嬉しい。これで漸くゆっくり眠れそうだ。
随分とこの力にも慣れた。
星は変わらずここにある。
──ずっと共に居るよ。

ICONS:

CHAT LOG:

[フードストリート / N席] 2024-09-06 23:03:59 No.453547
    [Eno.147]

>>452523
「そう?なら良いんだけど…」

もし彼女に嫌な思いをさせてしまったなら
暫く凹みかねない。

「…ふむ。
確かに、僕も自分の世界の事を全て知ってる訳ではないな。
姉上の方がまだ他の国の事も知っていそうだ

最後の言葉は小さく。
良い所も、悪い所もあるだろう世界だけど。
君が幸せに暮らせるように努力しよう。

「なら、冷めないうちに食べちゃおうか」

揚げパンもサクフワのうちに食べたいですからね。

[フードストリート / N席] 2024-09-03 00:46:49 No.450672
    [Eno.147]

>>450408
彼女に心配は不安はなるべくかけさせたくないので
そこはきちんと守りますとも。

「……あー。えっと。
嫌な思いをさせてしまったらごめんね?」

まさか娘が恥ずかしがっているとは思っていない。
俯いた顔に、もしや何かしてしまったかと不安そうな言葉を。

「君の興味を惹き続けられるようにしないとな。
退屈は勉学の天敵だ。それだけで速度が倍に減る」
「僕は君に、僕の世界が退屈だと思って欲しくはないからね」

好奇心旺盛なのは此方も同じ。
だからこそ、その退屈さも解る。
如何に飽きさせずに新鮮味を持たせられるかが肝かもしれないなと。

「……」
「そうだね。大丈夫そうだ」

小さな手が片方ずつ診せられる。
医者としての顔が覗いている間は表情も眼も真剣だ。
炎症も一時的。水疱もない。
なら問題はなさそうかな。

[フードストリート / N席] 2024-08-31 22:11:44 No.449153
    [Eno.147]

>>448956
「そこは信じてくれると嬉しいなぁ」

娘からはなるべく怒られたくありませんからね。

「言葉の意味そのまま…?
え、僕そんなに変な事言った…?」

だったらそれはマズいかもしれないなと
ちょっとした危機感。
まさか誑しの方だとは思っていない。
ツンツンしてる彼女も可愛い…と口にするのはやめておいた。

「自分の国以外の事も知ろうとするのは良い事だね。
君は随分と勉強熱心なんだな」

なら、新しい世界でも上手くやっていけそうだと。

「ん、良い子だ。
…大丈夫?火傷してないかい?」

小さな手が火傷してしまったら大変だ。
手を閉じたり開いたりする彼女に問い掛けた。
必要なら治癒魔法を掛けるつもり。

[フードストリート / N席] 2024-08-29 20:47:56 No.447392
    [Eno.147]

>>447255
「流石に自分の身体の事ならよく知ってるし、
大丈夫だと思うけど…」

医者ですからね。
何か不調があればすぐに判りますとも。
でも心配してくれる気持ちは素直に嬉しいので
倒れない範囲で無茶をしようと思います。

「ど、どういう…?
えっと、いや、うん…?解った」

無意識のうちに言ってるかもしれないな…と思いながらも
よく解らないが頷いておいた。
お姫様の機嫌は揚げパンにより戻ったようで。

「へぇ、よく知ってるねぇ。
国によっても少しずつ違いがあるんだな」
「…ん。包み紙の方こっちは君が食べると良い。
熱いだろ?火傷しちゃうよ」

娘に熱い方を持たせたくないので。
どうぞと渡された方ではなく、
今彼女が持ってる方と交換しようと言い出す。

[フードストリート / N席] 2024-08-29 02:57:01 No.447152
    [Eno.147]

>>446751
「駄目かぁ…」
「夜間限定でも案外患者は来るものだから…」

他でも夜間でも開いている診療所や教会はあるけども。
数はそう多くないのが実態。
駄目と強めに娘から言われれば困ったように眉尻を下げた。

「言い方の問題……?」

まさか自分の言い方が悪いとは露ほども思っていない。
ぺちっと彼女から大きく叩かれれば首を傾げて。

「揚げ…パン?
へぇ、ああいう食べ物もあるんだね」

示された店へと行けば、一つ購入して差し出そう。

[フードストリート / N席] 2024-08-26 18:16:29 No.444671
    [Eno.147]

>>444647
「折角不老不死になったんだし
多少くらいは……駄目?」
「落ち着くまでは暫く
時間が取れないかもしれないね。
…まぁそれでもどうにか時間は捻出するけど」

二人で話せる時間とか。
君が寂しくないように。
体力は見目相応にあるつもりだし、大丈夫…な筈。

「可愛い子に可愛いと言うのは悪い事じゃないだろう?
ほら、叩かない叩かない」

尚もポカポカされながら
彼女をひょいと抱えようとしつつ立ち上がる。

「さてお姫様、次は何を食べる?」

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