■ Ino.12 無名の島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「よし……お前の名前は……なんにしよう……うーん…………」
>>40198
ふうん、と小さく唸って。
「みんな沈んじまったのか。
……もしかしてその生き残り、とか、なの?
そりゃ確かに怖いな。いや……ていうか、……
むしろその割には逆に結構平気そうというか……たくましいな。
まあ、オレも自分の適応力に自分でびっくりしてるけどさ」
「15歳!確かにまだ成人しちゃねえけど、もうガキでもねえよ!」
「ついに食っちまった……サメ……………… 我が身の適応力が恐ろしいぜ…………」
Eno.399:ウヤ=ムヤは拠点で材料を組み立て、窯を建造した!
「やばやば」
Eno.399:ウヤ=ムヤは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
>>38530
「う~ん、だからこそって感じかなー。
僕がいたとこって、すごい洪水がきて陸がみんな沈んじゃってさ。
こわいじゃん、海。
そうなったらもう、人間とか生き物じゃ逆立ちしたって勝てないもん。
そっか~。
どっちかっていうときみのほうがご愁傷さまって感じだな……。
生きる力の強いことはいいことだよ」
「あれ?
もしかしてきみ、僕が思ってるよりおとな?」
>>29929
「そういうもの?
見えるとこが増えるとか?」
いまいちぴんときていない顔。
Eno.473:朱鳥王はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「うーむ……一晩休んで改めて見ても出来が良い……昔から手が器用とはよく言われていたがまさか自分にこんな才能があるとはな」
「うめー」
Eno.399:ウヤ=ムヤは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
Eno.473:朱鳥王は砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
「……暇に明かして作業してたらアヒルちゃんの石像が出来ちまったようだな………………飾っとくか。助けが来るかもしれないし……」
Eno.473:朱鳥王はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「ほれめーめー。ロープ。
……お前あのドラム缶人間煮るとか嘘つきやがって……風呂だろあれ。他のやつが入ってるの見た。いつからそんな嘘つきになったんだお前は!」
>>30715
「親切ゥ?……まあ、親切ではあるか……外面はいいし。伝えとくよ。
手斧はいいな。オレも作ってみたけどちょっとデカくて使いづらいから、入り用になったらなんかと交換してくれよ」
顔間違えたな!
>>28846
「海だらけのトコからきたのに海が怖えの?
そりゃなんていうか…… ご愁傷様。
オレは留学先に渡る船に乗ってたんだよ。
ついてないぜ。」
「まあ、意外と向いてたみたいだ、こういうの。って別に小さくはねえだろ!……あんたからすりゃたしかにデカくはないかもだけど……」
Eno.337:冴島 岬は砂浜で材料を組み立て、窯を建造した!
Eno.465:莫明明は砂浜に罠を置いた!
Eno.53:直江は岩場に木々を束ねて、拠点を設営した!
Eno.53:直江は岩場で材料を組み立て、窯を建造した!
「くつろぎ」