■ Ino.22 無名の島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
3人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.75:エルはきのみを食べた。パンの味がする。
Eno.75:エルはきのみを食べた。口の中の水分が持っていかれる……!!!
Eno.75:エルはイノシシステーキ!を食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
「ぶどう……?!」
『これがまさに海ぶどう。』
二人の姿を探して、ソッと医療セットを置いていきました。
それと、
出会えてうれしいという気持ちと、
感謝を込めての、
記念品。
満足して拠点へとトットコと~
「即席医療セットを5個作りました!
これで怪我をしてもだいじょ~ぶ!」
Eno.75:エルは砂浜に罠を置いた!
Eno.395:零は森林に罠を置いた!
Eno.395:零は森林に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
Eno.75:エルはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
Eno.56:イリス・フィアレンツェは岩場に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
Eno.395:零は森林に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「ふふっ 施設が増えて、にぎやかさんです!」
人工物があるのと無いのとでは、過ごす気持ちが段違いだなぁ、とかなんとか考えていました。
Eno.75:エルは砂浜に木々を束ねて、拠点を設営した!
Eno.75:エルは砂浜に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「『ボトルメッセージさん(便箋)』と『便箋』ができたのです」
便箋✕2。
「書いて流したら、どなたか拾ってくださるでしょうか……」
「…………救難信号方法、他にも何かないかなぁ……」
頼むぞ焚き火の狼煙くん。
「怪我という怪我じゃないけど……」
森林探索の傷をぺちぺち
「即席ですけど、やっぱり頼りになるなぁ(67→87)」
「いくつか作っておこうかなぁ」
Eno.75:エルは即席医療セットを使い、怪我を治療している……
「即席医療セット、少なくともライフが10は回復するみたい(89→100)最大回復量どのくらいだろう?」
「何か作れた!」
Eno.395:零は森林に木々を束ねて、拠点を設営した!
イリスさんが寝ている近くの地面に『釣竿ありがとう』と書いて、釣り竿と即席医療セットと折れ曲がった草(元気になるやつ)をそっと側に置いた。
「私も休憩しよ〜」
アッ 寝ているイリスさんが!
「大きな音をたててごめんね」