■ Ino.32 みんなと過ごして楽しかった島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「お~~~よ~しよしよし こんなクッションまみれやと、枕投げ思い出すなあー。」
わしゃわしゃしました。
*きもちい!*
*ぽふぽふ*クッション撫でて*
*ぽふぽふ*ヨルさんを撫でます*
「クッションパーティーやぁ~~~」
「もうここも、気付いたら手作りくつろぎ空間になってきたなあ~。」
*いっぱいクッションを敷いて*
*ぽふぽふ*もふもふ*しています*
*ころころ……*ころがり*
*にほん?*にほん……*
*首をかしげています*が*
*ラジオに書かれてる文字は*日本語のようです*
「なんか改めてされてまうと、ちょっと恥ずかしさあるなあ」
「……これ、この島で最初に会ったときにやればよかったですね、えへへ」
「そ、そんな……! ヨルさあああん!」
手ごたえがありません。まさか、もう……死んでる……!?
「私は日本ですっ。じゃぱーん!」
ヨルさんをゆさゆさする仕草をしながら応える私
Eno.168:海辺 夜流は焼き肉を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!
Eno.168:海辺 夜流は焼き鳥を食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!
Eno.168:海辺 夜流は焼きイカを食べた! イカをたくさん噛むことになった。
「日本……?そうかも?多分。」
「ヨ……ヨルちゃん…!どうして…
惜しい幽霊を…亡くしてしまった…」
*演技してるが実は犯人は夢魔
「ぐぁぁ……ッ」
もっと大げさにやられました。胸を押さえ、呻きながら……ばたり。
「やられたー」
打たれる仕草。
「……そういえば、みんな日本から来たのかな。そもそもラノベかと見紛うような様相であるので、もはや世界が違いますとか言われても驚きはしませんが」
「なるほど?ヨルちゃんだけ使えないクラッカー…なのかも? パーン…」
*銃を打つポーズをとる
「乾きに乾いとる……もうこれ以上ないくらいに」
「もう口で言うとこ。ぱーん!」
「…そのクラッカー湿ってたりする?」
*起床。今日は雨か〜
「ええもんええもん ウチにはこのネックレスがあるも~ん」
「いや鳴らへんけど」
使ってもなぜか鳴らせてないみたいです。幽霊にはすぎたおもちゃ……!?
*わ!*これは……なんだろ?*
*とりあえず*頭に乗せてみて*
*帽子かなあと*思ってたら*
*びっくり!*おっきなおと*
*そうやって使うのか……*
*またひとつ*学びました*
「………普通にびっくりした…
結構大きい音鳴るんだね…ふぁ…」
*いつも半開きの目がちょっと開いたかなと思うとそのまま閉じて寝る体勢に入った