■ Ino.41 多分必要島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
3人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「某もなにか作らないとなあ」
「ぼんやりしていたら本当に何かができてる すごい」
「拠点、小屋在 驚嘆」
「キュイィ~」
Eno.262:シマオナガサルは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「キュワッ」
Eno.262:シマオナガサルは野草を食べた。……健康によさそうな味がする。
「キュッキュッ」
Eno.262:シマオナガサルは砂浜に木々を束ねて、拠点を設営した!
「キュイッキュ」
「そういえば砂浜に小屋ができてるような気がしたけど夢だったみたい」
「探したら本当にあったりしないかな」
「delicious」
Eno.342:赤なす太郎は焼き貝を食べた!プリップリの身が磯の旨味を運んでくる……!
Eno.342:赤なす太郎はきのみを食べた。水っぽくて味がしない。
「すごい 小屋ができてる」
がさがさと茂みをかき分けて現れたサルが浜辺に寛ぎ、毛繕いをしはじめる。
「キュイキュイ」
「キュイ」
サルはいい仕事したぞという雰囲気を出した。
Eno.262:シマオナガサルは森林で材料を組み立て、小屋を建てた!
「砂が温かい……」
(「ちょっぴり出遅れた気がするぞ」という顔だ)
(サルは眠たげに何度も目蓋をぱちぱちさせている)
ニコ