Position
国際貴女学院高等部 1年生
ENO.158

墨井 志世乃

STATUS

PARAMETER

Lv.6MYS LV

2.9%MYS RATE

1020MHP

145MSP

400ATK

180DEF

260ACC

125RES

0SPD

EQUIPMENT

  • あなたの武器
    剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
    あなた専用の武器。
  • あなたの防具
    防御力:5 売値:5CR
    あなた専用の防具。
  • お菓子の詰め合わせ
    売値:1,280CR
    つらいときに食べて元気を出すための予備のお菓子セット。

SETTING CLASSES

タンク[10] メディック[10]

PROFILE

交流歓迎置きレス国際貴女学院ノーブル会ひねもすアブダクターのつどい
 
すみ 志世乃しよの  15歳 / 女性 / 身長148cm

国際貴女学院高等部、1年生。
そこそこお金持ちで、厳格な家の長女。両親はプロの演奏家で、歳の近い弟がいる。
表情の起伏が少なく無口ぎみだが、そこまで内気という訳ではない。

なんでもない冗談と、かわいいお菓子と、まるこいマスコットが好き。
ぬいぐるみのストラップをたくさん付けた鞄の中は、色々なものでいっぱい。
マスコット集めの趣味に両親はあまりいい顔をしなかったけれど、
自室からグッズがあふれてこないうちは、お咎めなしとなっている。


* ⟡︎︎ ꙳ . ⋆ .ฅ

≪それってほんと?≫
ただの冗談、嘘っぱち。でも、言葉に出して、行動で示して。
それがありえる場所で、あるかもしれないことを想像する。

「鞄についてるぬいぐるみはね。
 危ないときは大きくなって、わたしを守ってくれるの」

「ほんとだよ」


「にゃー」
気まぐれで目立ちたがり。志世乃のお気に入り。

「ぬー」
人懐っこいが、こわもてな外見を気にしている。

* 顔を洗う仕草 *
無口でプライドが高く、人に触られたがらない。


ICONS

CHAT LOG

[北部学生区][北部裏ラウンジ][1]
  [Eno.158] 2025-10-02 12:17:13 No.6713457

* ぽよん ぽよん……

* ぬいぐるみが跳ねていく。

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[セレニティピアノ]
しよの [Eno.158] 2025-08-20 12:07:26 No.5666425

>>5653072
「……よかった。
 もちろん。教えるの、楽しかったし……
 またいっしょに弾こうね」

* 差し出された手をとって 軽く握る。
* その手は 少女にはちょっぴり大きかったのだろう。

「……ちょっと長〜く、ピアノ使っちゃった。
 またね、ななしさん」

* それから手を振って 少女は別れていく。

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[セレニティピアノ]
しよの [Eno.158] 2025-08-18 23:36:55 No.5624836

>>5599567
* 進めば進んで つっかえれば少し待つ。
* 音が重なって ぎこちなくも楽しげな音色。
* こっそり。足でペダルを踏んで それが綺麗に続くようにしていた。

「……すごいね」

* 演奏が終われば 少女はやわく微笑んで席を立つ。

「うん。こちらこそ、ありがと〜ございました。
 ね、ななしさん、楽しかった?」

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[セレニティピアノ]
しよの [Eno.158] 2025-08-17 23:33:10 No.5581755

>>5564354
「わたしも、最初っからうまくなかったですから。
 ……わかった。じゃあ──」

* 鍵盤に右手を置いて。
* それから せーの、で 息を合わせて弾き始める。

* 少しゆったりと ペースを伺うように
* 少女は あなたのリズムに合わせていくだろう。
* ♪

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[セレニティピアノ]
しよの [Eno.158] 2025-08-16 23:12:12 No.5537430

>>5479917
「そう、かも。もうあんまり覚えてないけど……」

* なんとなく。自分が歩いてきた道を見ているようで。
* ちょっとこそばゆくて ほほえましい気持ちで眺める。

* ……そうして あなたから提案をされれば、少女は瞬きをした。

「うん、いいよ。……ななしさん、どっちがいいですか?
 同じメロディ弾くのと、わたしが左手やるの」

* 重ねるか 合わせるか。
* 手を握ったりひらいたりしながら 首を傾げてみせる。

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[セレニティピアノ]
しよの [Eno.158] 2025-08-14 13:43:17 No.5435595

>>5420504
「そうなんだ。 ……あっ」

* 外れた音は 目立ちやすい。
* 少女は少しぽかんとして 気の抜けた笑みが浮かんだ。

「レッスンだと、教えて貰ってばっかりだし。ね……」

* あなたの言葉に頷いたり 相槌を打ったりしながら
* どこか楽しげに 練習を繰り返す。
* そうして音が重なり始めれば 満足気に鍵盤から手を離すだろう。

「……すごいね、ななしさん。
 わたしがいなくても、もう弾けちゃいそうかも。
 そう、えっと…… 通しでできたら。あとは練習、あるのみです」

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RECORDS

  • 🌇 - 2025-05-09 00:40:36

  • 🧸 - 2025-05-26 22:58:25

  • 💠 - 2025-06-29 00:14:49

PLAYER MEMO

PL:木製柵

置きレスを中心にのんびり遊びます。交流歓迎。
1体1の会話中にPLが数日レベルで離脱しそうな場合、Messageにて返信することがあります。
送るのもおきがるに。

ゆるめの既知フリー。不自然でない限り、顔見知りっぽい雰囲気にしてくださればいい感じに合わせます。