

双百合女学院大学 神学部 1年
ENO.208 水宮 一依
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
35.2%MYS RATE
1890MHP
497MSP
1675ATK
145DEF
455ACC
185RES
0SPD
EQUIPMENT
-
異薙
剛力攻撃力:120 異術攻撃力:120 売値:80,000CR
『神薙』の伝承後継者が清めた品を用いて打たれた刀。 瘴気のみならず、神秘を薙ぎ払う力を持つ。 神薙伝承者の証であり、伝承者以外に担うことはできない。
固有:Eno.208
"握るだけで精神を蝕みかねない曰くの積み重ねで神秘を獲得した刀。" -
神薙装束
防御力:200 売値:80,000CR
初代神薙が神から賜った礼装を元に作られた装束。材料のみならず、道具までもが清められた品で作られており、穢れを寄せ付けない。
固有:Eno.208
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
サッパー[15] サイオン[15]
PROFILE
【年齢】20歳
【性別】女性
【身長】168cm
【体重】58kg
【好きなもの】海、幼馴染、朝の空気
【嫌いなもの】裏表の激しい人、淫らな話題、レモンのない唐揚げ
双百合女学院の神学部に通う大学一年生。
浄瀧神社の巫女も努めており、その都合で北摩市へと移住。
同時に大学へと遅れて入学する事となった。
大学は見聞を広めるために通っているため、他大学の講義にも参加することがある。
幼い頃から巫女として育てられてきたため礼儀正しく、真面目な性格をしている。
しかし、本来は天真爛漫な性格であり、今の性格は立場に併せて自分を律しているだけである。
年齢や立場を踏まえた上での切り替えが苦手なため、年下相手でも堅苦しく接するが多い
住居
一依の入学に間に合わなかったため、建築が完了するまで別の住居をあてがう事に。
現在は北部の東に位置する『グレイス・シャランシャラン』というマンションに住んでいる。
裏世界
神秘管理局 調査課に所属する特別民間協力者の一人。
穢れを祓う『神薙』と呼ばれる巫女の伝承者。
その才能は歴代でも最高峰であり、生まれた時から神薙の伝承者として育てられてきた。
神薙は生まれつき神秘率が高く、それは役目の中で更に増していく。
そのため、神秘率が高まり過ぎた神薙は、血を残し引き継ぎを終えた後、現世に影響が出ないよう裏世界や異世界に渡る。
一依は神薙の在り方に心を痛めているものの、科学の進歩を待つ以外の回答が浮かばず悩み続けている。
戦闘能力
防御や回避技術は凄まじく、守勢に立った彼女を崩すのは困難。
その反面、攻めの技術は不得手としている。
◆神薙
瘴気を祓う神薙としての超越した才能。
怪奇の穢れを祓い、人に害を為さないようにする。
瘴気を祓う事で癒しを齎し、不幸を退ける…といった事が可能
◆水神の加護
水神より与えられた力。水の生成と操作を可能にする。
◆水招鏡
水を通じて印付けした物体を取り出す技。基本的には採り物を取り出す事にのみ用いられる。
印付けは紋様を刻む方法と自らの霊力を含んだ水で浸す方法の2種類がある。
◆神薙神楽
神の力を借り受ける為の舞。
様々な舞が存在し、舞によって神より授かるものが違う。
所持品
◆異薙
伝承後継者が清めた品を用いて打たれた刀。
瘴気のみならず、神秘を薙ぎ払う力を持つ。
神薙伝承者の証であり、伝承者以外に担うことはできない。
異薙全体図

※警告※
・このキャラクターは、本編中に堕落など精神性が大きく変化します。
・このキャラクターは、恋愛関係を想定しておりません。
恋愛感情を持っていただいても非常に不誠実な結果になります。
ICONS
CHAT LOG
>>8225827
「───うん」
お互いの視線が、刹那に交わる。
映る蒼水に、水鏡は飲み込まれて。
曖昧な意識のまま、彼の言葉に頷きを返した。
>>8219669
「うん、大丈夫だよ。
というか、弌代ちゃんならいつでも泊まっても良いよ」
座椅子に座り、口元に運んだ湯呑を静かに傾ける。
彼が家に泊まるのは、過去において一依が自ら言い出した事。
不和もない今、仮面が断る理由はなかった。
>>8217433
「まぁ、今はスマホとかあるもんね」
仮面は立ち上がり、一度台所へ向かう。
お茶か水か、彼の要望を聞いてから、お盆へと乗せて。
再び居間へと戻り、彼の前へと差し出すだろう。
>>8209399
「ん、うちでよければゆっくりしていって。
娯楽の類はあまりないけど……」
周囲を見渡しても、精々テレビがあるぐらいだろう。
>>8208219
「……なら、私が間に入っても拗れちゃいそうだね。
弌代ちゃんの失態から始まった喧嘩なら、知らない人に間に入られても反発しちゃう可能性高そうだし」
同じ学院の先輩という繋がりがあるにはある。
しかし、彼女にとって目上の人間である事も反発を招きかねない、と考えていた。
>>8206887
「……うーん、知らない子かな。
中等部は高等部よりも繋がりないしね」
その名を告げられても、仮面は何の反応も見せない。
彼女との出会いは弌代との再会後かつ、不都合極まりない記憶。
当然仮面には残っておらず、知り合いを前提とするならば再度調整が必要だろう。
「すれ違った事ぐらいは、もしかしたらあるのかもしれないけど……」
RECORDS
2014年11月1日 - 2025-05-05 22:09:46
回顧録 -邂逅- - 2025-05-07 21:07:53
幼馴染 - 2025-06-08 03:25:24
とある看視役の帳 - Eno.331:弌代からの手紙 - 2025-12-13 00:44:24
とある復讐者の帳 - Eno.331:弌代からの手紙 - 2025-12-14 22:23:52
PLAYER MEMO
嫌なことがあればしれっと回避いたします
PL:ひととせ(@hitotoseFS)






























