Position
多摩高専 電気工学科1年生
ENO.507

八板・シュタイア・ドライゼ

STATUS

PARAMETER

Lv.14MYS LV

5.0%MYS RATE

1140MHP

190MSP

175ATK

140DEF

357ACC

680RES

10SPD

EQUIPMENT

  • Werke P9M2
    機巧攻撃力:90 売値:14,800CR
    墺太利のWerke Waffen(ヴェルケ・ヴァッフェン)社製の自動式拳銃の模造品。PP弾を使用し、裏世界でのみ機能するように改良されている。 レーザーサイト搭載。
    固有:Eno.507
    "表世界では非合法な改造が行われた弾を放てるモデルのガン。"
  • 黒フード+黒ローブ
    防御力:5 売値:5CR
    ドライゼが長年身に着けてきた黒衣。自身の正体を程よく、神秘に頼らず隠してくれる。 必要最低限の防御力を備えている。
    固有:Eno.507
    "あなた専用の防具。"
  • 『信仰心』
    防御力:15 売値:5CR
    ハプスブルク家の者達がドライゼに向ける『信仰心』。 目には見えないが、信仰は時に盾となる。
    固有:Eno.507
    "あなた専用の補助装備。"

SETTING CLASSES

シューター[8] ジャマー[8]

PROFILE

交流歓迎多摩高専電気工学科1年女性ヴァンパイア吸血鬼SSC部長フォローフリーシュータージャマー
【Data】
『基本情報』
Click
名前:八板・『シュタイア』・ドライゼ
ふりがな:やいた・しゅたいあ・どらいぜ
Chatacter:Yaita・Styer・Dreyse
性別:女性
身長:178cm
体重:軽めですが~?
種族:ヴァンパイア/真祖寄り?(神秘の存在。表世界では人間を名乗る。)
見た目年齢:15
実際の年齢:1180
髪色:銀~白金(表世界での言い方として「染色している」とのこと。)
目色:橙(表世界での言い方として「カラコン入れてる」とのこと。)

好きなもの(食べ物):トマト料理、ラムネ菓子、甘いもの。辛い物もいける。
嫌いなもの(食べ物):コンニャク、ニンニク。納豆やくさや、ドリアンなどのニオイがキツいものは苦手。

好きなもの(他):銃火器を始めとした機械類、ネイル
嫌いなもの(他):寝癖、口が臭い人

趣味:ネイルアート、銃火器のパーツ作り、他
能力:鮮血魔術、他
愛称:ドライゼ、ドラちゃん、ヤーさん、吉田、他


【Profile】
『八板・S・ドライゼの人となり』
「表世界」(多摩高専等での立ち振る舞いなど)

留学生という形でテクノポリスの学連の一つである多摩科連に編入してきたヨーロッパギャル。
本名はハプスブルク・ドライゼ。
多摩高専の1年生であり、4月の編入時期にここら辺にやってきた新顔。工業科の一つ、電気工学科を選択している。

シュタイアの名前は自分の生まれを示す為にミドルネームとして名乗っているだけである。一応いいとこのお嬢さん。
八板の名は留学する際に日本名が必要なので適当につけた。パパはハプスブルク家の次期当主…の遠い候補。
ママは別の家のいいとこの御令嬢だったらしい。つまり二人して貴族って事になるが、偉いワケではない。

両親が貴族だからといって丁寧な教育を受けたわけではないとは本人の談(とはいえ、頭はそこらの10代よりも遥かに良い)。
祖国の言葉を話し、日本語も鈍りも吃音もなく精確に喋る。
ただ、やっぱり丁寧な教育を受けたわけではないという事もあってか喋り方はギャルそのもの。

一人称は「あ~し」「ウチ」など。あなた達の事は「あんちゃん」「アンタ」「ボン(少年)」など、粗暴な言い方が目立つ。
趣味はネイルアートだが、技術を磨く多摩科連の授業では実技も多い事で知られている為中々ネイルで遊べないと嘆いている。
授業を聞く姿勢などは真っ当なもので、普段の発言や態度からは考えられない程勤勉。

ウワサでは、留学生として編入する際に受けたテストではほぼ満点に近い成績を叩き出したと言われている。
(実際そうだったかは不明だが、頭は良い……らしい。)

部活動を勝手に立ち上げている。その名もSS部。決して怪しい部活動ではありません。
「スポーツ・シューティング」部であり、銃器や飛び道具を使ってキルハウス内のターゲットをいかに早く倒して出るかを競う競技の部活動の部長。
詳しい事は【Club】の「SSC」を参照とのこと。

因みにドライゼ本人は『ダイムラー・ヴァッフェン』の銃器を使用し、拳銃、小銃、狙撃銃の取り扱いが行える。
散弾銃や擲弾銃といった類は「スポーツ・シューティング」には適さないとして使用していない。
(尤も、「パパは『スポーツ・ハンティング』に散弾銃よう使ってたなあ~」とは零しているので扱った経験はあるご様子)

パパの仕事の手伝いをしてた都合、『銃器』のパーツ調整や作成スキルが身に付いた。
ママの趣味に影響された結果、特徴的なポスターやイラストを描くようになった。

名前のそれぞれの頭文字「Y・S・D」を取って「吉田」と呼ばれることがある。「誰が吉田じゃい!」が返し言葉。
誰が言ったか、欧州風吹くクラフトギャル。銃火器のパーツや工業製品を作るのが好き。
その為、ネイルアートは手先のケアの一環として発達した趣味であり、休みの日などは赤いマニキュアを塗って色々な作品を爪の上に作っている。


「裏世界」(「神秘」として属するモノとしての姿)


「私か?長く生きてるだけだよ、お前さんよりね。」



その実、ハプスブルク家を長い間見守ってきた『守護天使』のような存在。言い換えるなら、「怪奇」の類だ。
現在の両親は父方の祖父から「移住先」として奨められ、取り入ったもの。
ハプスブルク家の家系図に存在はせず、しかし実態としては存在し、気付けば自身の年齢は1000を超えていた。 

その長い生き様は、「吸血鬼(ヴァンパイア)」に近しい性質を発現するに至るのである。
更に血を媒体とした神秘『鮮血魔術』を発現し、その長い歴史から膨大な知識と知恵、技術を身に着けている。
つまり今の彼女は「天使」であり『真祖』に分類分けされる「吸血鬼」でもある。

故に生きた年数を考慮すれば彼女は『真祖』も呼ばれる吸血鬼に値としての側面が強い。実際、彼女も「吸血鬼」としての自分を認めている。
然してその長い年月の中で「妖」と分類される「神秘」は比例して進む「科学」の進歩の前に廃れゆき、これは「吸血鬼」である彼女もその影響を受けた。
「科学」の最たる「銃器」に触れた事が彼女にとっての全てを変えてしまい、『真祖』と言われる器でありながらその力は限定的になっている。

他の人間の血を『摂取』する事で一時的に本来の力を取り戻せるが、本人は相手の承諾がない限りはしないスタンスを取る。

『裏世界』に参入したのはつい最近の事で、この世界の方では表世界とは違い、『軍人』のような振る舞いを見せる。
喋りも少し堅くなるが、それでも粗暴な言い方は改善しきれていないのが現状。
(この「つい最近」がいつなのかは分からず、一説に遥か昔からとも、今この瞬間からとも言われる。)

『アザーサイドコロニスト』に所属するが、どの部門に就いているといった事はなく、フリーランスに近い仕草を取る。

本人曰く:異世界へ旅立った『友人』がいたという。
彼女はそれ以上語ることは無いが、その『友人』は『魔女』だったらしい。


「神秘:鮮血魔術」

様々な生命体・物体の流す液体(特に血液)を媒体として、様々な物体を具現化・創造したり、
自身の血を魔術的な観点から活性化する事により一時的に凄まじい力を得たりする「魔術」。
分類上は『神秘』扱いであり、使役するには媒体が必要である。

「生命体か物体」が流した液体であればその名に反して媒体にできるので、汎用性が高い。
例えば、動物性由来の油などでも媒体として使用が可能。例外的に、科学的な液体は媒体に不向きである。
(これは神秘である魔術との親和性・相性が悪い事に由来する)

ドライゼはこれを自身のネイルアート等に使用しており、目立たないように使役している。
ハプスブルク家を見守る上ではその一族にだけドライゼは口伝や伝承で伝えられてきた事もあり、
今の今までこの神秘ともども「神秘性」を崩されずに済んでいるようだ。

「裏世界」のように神秘優位の場では大々的に使役する事もあるが、
大体は「武器・防具の生成」や「対象の血液を操作」したりなど汎用性に富んだ魔術であると思えばよい。
ただ、本人そのものが「銃器」などの「現代科学」に歴史と共に触れていった結果その強度は落ちつつあるそうな。



【Meeting】
『このキャラクターと邂逅(かいこう)するには』
「表世界の場合」

彼女は「多摩科連」の管理するエリアでよく見受けられるだろう。例えば、多摩高専などである。
「S・S・C(スポーツ・シューティング部)」の新入部員募集の為に、特徴的なポスターを配っていたり、
構内の掲示板に掲載したりしているかもしれない。

特に「多摩高専」の所属であれば『クセのある留学生』がやってきたウワサは知っているかもしれない。
ともあれ、「SS部への興味があれば入部おねしゃ~す」と言いながら歩いているギャルがいたら彼女だ。

それ以外の勢力や管轄であれば、公共のエリアやファーストフード店などで見かける事があるかもしれない。
特に銃器にまつわるものが手に入るエリアなら姿を見せるだろう。

それ以外では、「多摩科連の多摩高専に変な留学生がいる」みたいなウワサを何処からか仕入れていても良い。


「裏世界の場合」

彼女は「裏世界」でも新入りの方にあたる。しかし妙に長生きなので、「ハプスブルクの守護天使」という単語を知っていれば
長い歴史が綴ってきた『神秘』の痕跡からそれが彼女である事が分かるかもしれない。

あくまでも「裏世界」の住人であるが、欧州の方で細々と生きてきた(ハプスブルク家の本家や分家に紛れ込んで見守ってきた)経緯から
自分の出自を語る事は(仲良くならない限り)ないものと思って良い。
逆に、あなた達の事を彼女はほぼ知らないかもしれない。「鮮血魔術」をはじめとした神秘を司る為、その神秘に惹かれても良いかもしれない。

基本的に「自分の名を名乗らず、正体を明かさない」。その代わり、ポスターやSSCの部長の座にいる事を踏まえて、
彼女がドライゼである事を問い詰める事で「自分の名を名乗る」だろう。



【Club】
『クラブ活動など』
「SSC」

「SSC」とは「Sports Shooting Club」、つまりスポーツ・シューティング部である。
スタート地点から移動していき、フィールドに設置されたターゲットを規定数倒してゴールへと辿り着くまでの時間を競うスポーツを行う部活動だ。
故郷で父親の趣味である自然保護管理(シカや野生ブタの狩猟)を間近で見てきたドライゼが、留学時に思い付いたものである。

大義名分としては「健全な精神を育み、道具を正しく扱う知識を身に着ける」という名目で部活動を打ち出している。
銃器や弓矢、飛び道具を使ってターゲットを倒してゴールするまでの時間を競うこのスポーツを通して、自分の扱う道具と向き合う事が目的。

銃火器を使用する場合は原則「ペイント弾」を使用し、競技で使う武器は日常生活では人の目につかないように専用のカバンなどにしまう事が推奨される。
遊戯銃や武道で使う武具をしっかり管理するのは一般常識だろう……というのもある。

また、一般部員(「神秘」に触れていない一般生徒達の部員)にはスポーツ・シューティング競技を健全に行うだけの部活として機能するが、
もしも「神秘」に触れていて『北摩テクノポリス対神秘学術技能規則』が適用される学科のコースを受講している場合は、
ドライゼから直々に「面談」を通したうえでの入部となる。

その場合、部活動に使う銃器や道具は全て『神秘管理局』に登録する予定がある旨などが教えられるだろう。


ドライゼが部長を務めており、以下のルールを守れば入部して良いものとしている。

【一般生徒向け(モブ生徒向けの内容)】
・活動時は安全ゴーグル(グラス)を身に着け、武器は人に向けないこと。
・非活動時は武器はケースなどにしまい、人目につく場所に出さないこと。
・部活動の名前を出したりして、悪い事をしたりしないこと。(悪目立ちしないこと)。(意訳:RP等で所属学連の地位を下げるような真似をしない事)

【「神秘」に触れており、視認できる生徒向け(あなた達向けの内容)】
・上記の規則を理解した上で、使用する道具は部活動の部長の指示がある場合は速やかに提示すること。(意訳:定期的に使う道具が手入れされているか確認します)
・『北摩テクノポリス対神秘学術技能規則』について一定以上の理解がある事。(意訳:この規則をキャラが正しく理解できているか簡単なテストがあります)
・定期的に行われる『教育委員会(神秘管理局のこと。入部段階ではボカして指摘)』による銃器、道具の検査を受ける事。
 (意訳:「裏世界」で部活動で使っている武器を使う場合、原則として『神秘管理局』の登録を受けている事が保証されるよ)

逐次部員を募集しており、「多摩科連」の管轄であれば入部勧誘ポスターが時々目に映るかもしれない。

入部した場合は、キャラタグに「SSC」をつけると分かり易いだろう。
因みに、多摩高専の生徒以外の入部も受け付けているので気軽に部長であるドライゼに相談してみて欲しい。

【まとめると】
・メタ的には「シューター」向けのロールプレイを表向きに行えるようにした部活動です。
 遊戯銃を始めとした銃火器(実銃はNG)、飛び道具を用いてスポーツを行うといった内容となります。
 見学等は可としています。

・一般生徒の入部も想定されている部活動のため、原則「表世界」での「神秘」の行使はNGとなります。
 (使用が発覚した場合、部長が『神秘管理局』等から何かしらの形で怒られる可能性がある事をご留意下さい)
 また、部活動顧問の先生はまだ未定ですが、一般教師或いは『神秘管理局』の管轄の者となる可能性があります。

・部活動とはいえ、使う道具は部室やフィールド以外ではカバン等にしまうRPをお願い致します。
 SSCに入っているからといって、「表世界」での武力行使が正当化される事は一切ありません。ご注意下さい。
 (簡単に言えば、「表世界」でむやみやたらに武器を抜いて暴れたりしないようにしましょう、というものです。)

・略称は本来は「SS部」ですが、これらの略称は実在する存在・団体・宗教・企業等に一切関係ありません。
 (実在する略称として別のものと結びつける可能性を排除する為、一切関係ない旨をここに記載します。)


【Other】
『いわゆる「付録」や思い出など』
『SSCポスター』

「S・S・Cへ入部しよう!」

ドライゼが(欧州風全開で)刷ったS・S・Cへの入部を促す勧誘ポスター。
あまりにも特徴的であり、シンボリックに描かれたドライゼが中央に映っている。
これを見て「入部してみるか…」となったあなたは、立派に欧州の風に吹かれている。

後に多摩高専の生徒指導から『ちょっと個性的過ぎ』という理由で剥がすよう指導が入った。
ドライゼは非常に不服ながらも、新しいポスターを既に用意していたので特に噛みつく事も無かった。


「キミが欲しい!」

ドライゼが欧州風全開だと怒られると気付いたので(誤解を招く表現も含まれていたので)趣向を変えたポスター。
これもまた特徴的であり、レトロな絵柄で描かれたドライゼが映っている。
『この部活動は何なのか?』という疑問を抱いた人でも、「多摩高専」の英語訳が載っているのでそちらに向かう事ができる。
例に漏れず、裏にSURFの連絡用IDなどが書かれている。



SSC部員名簿

Eno.507 [SSC部長] Y・S・ドライゼ/部員0号/多摩科連/多摩高専/電気工学科/1年
Eno.404 [電工担当] 鋼牙 ユウ/部員1号/多摩科連/多摩高専/電気工学科/2年
Eno.828 [庶務担当] 溶出 海月/部員2号/多摩科連/多摩高専/機械工学科/3年
Eno.623 [制御担当] 飯田 飯太/部員3号/多摩科連/多摩高専/情報科/4年
Eno.996 [庶務担当] 烏丸 ツルギ/部員4号/ノーブル会/国際貴女大学/宗教学科/4年
Eno.19  [補給担当] 紙鳶 こもり/部員5号/ノーブル会/国際貴女学院/普通科/1年
Eno.274 [新入部員] 小剣 以桜華/部員6号/ノーブル会/国際貴女学院/普通科/2年
Eno.1569 [新入部員] 赤星 結移/部員7号/多摩科連/多摩科学技術大学院大学/宇宙工学科/1年


『シューター向け銃器関連言い換えリスト』

銃器のパーツ類から銃器本体、アクセサリーなどへの造詣が深いドライゼが勤勉家なのは、このリストを見れば一目瞭然だろう。
大体のメーカー、メーカーの銃器名、アクセサリーの商品名が記載されている。
(銃器周りの表現でそれっぽく見せたい場合、お使いください。なお非公式のため、表記が予告なく更新される事がございます)



ICONS

CHAT LOG

>>4681970
「あい~、お疲れ様、コモち~。
 ほいじゃ、また部活動でね~」

という事で、お見送りを行った。
今日までの内容を、後ほどSURFの部活動用のグループに
まとめて置いておこうと思ったのでした。
いわゆる、ビデオ形式で振り返れるやつ。

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>>4680493
「ん、じゃあキャビネット保管ね。
 コモちの分はここに、と……。
 ゴーグル作成が終わったら、競技用の装備品とかだね~」

既にある場合はそれでもいいけど、とは言っておいた。
キャビネットにそれぞれの部員用の保管スペースを
用意してあるので、そこにパーツをしまっておく。

「合宿もやる予定だし、頑張っていこ~。
 ほいじゃ、今日はお疲れ様かな」

作業終わりに持ってきてもらったファッジやスコーンを
冷蔵庫から取り出して、もちもち食べている……。
お腹空いちゃった部長もいます。おいしい……。

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>>4676759
「ハイテクでも、結局操作するのはあ~しら人間ですから。
 ヒュ~マンエラ~?ってヤツ?はね……防ぐの大変なんだって」

人為的なミスは直すのが難しい。機械はまだ直せるのに……

「パーツも問題なくカットできたね。ほいじゃ、後日組み立てるなら
 部室のキャビネットに保管しておく?持ち帰る?」

気付けばいい時間だったので、一応保管するか持ち帰るか
聞いておこうと思った。定例会の内容は、後ほど
SURFで共有しないとなあと考えながら……。

「夏休み期間も、部室は開けておくから……
 あ~しが居ない時でも、自由に使って行ってね」

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>>4673772
「一応気を付けて作業してね……。
 怪我とかすると、色々やらないとだからさ」

部長である以上、部員が怪我しないように監督しないと
いけない……というのがある。ハイテクだけど
事故は無くならないから困ったものだ。

「そうそう、肉屋で直接買うというか……肉屋が作った品を
 スーパーとかで卸売りみたいなのが多いかも。まあ、
 工場とかで作られてるものはここと同じカンジだけどね」

1本1本のサイズがそもそも違うのもあるけれど、
結局のところ、売り方はさほど変わらないらしい。
でも美味しいソーセージは肉屋で買うのが良い。

「そうそう、シーズン外とかだと許可が必要。
 シーズン中は一般開放されてるけど、それ以外だと許可なしに
 入ると犯罪になっちゃうからね。パパはそこの管理もしてる」

密猟とか起きないようにするためにも、シーズン外に
派遣されて大自然の保全とかを行っているのだとか。
写真に関しては、少し考えてから……

「一応、環境保全とかで記録に残す分は大丈夫だったかな。
 プライベートで撮るのは、まあ、仕事に差し支えなければ
 ……みたいなのは、パパから聞いてたかな~」

あんまり写真撮らないけど、パパは仕事で保護区のサイトとかで
使う写真は撮ってたような気がする。という事は答えておいた。

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>>4669406
「観光じゃないんだよねえ~。だからさ、その国の有名な
 場所とか観光地とかは行けないけれど……。
 代わりに、遺産登録されてる保護区を歩けるのは新鮮」

パパ、仕事一筋なせいでちょくちょく連絡入れないと
生きてるか不安になるのは内緒だ。
自然が好きなら、その内会えるのかもしれない。

「料理もそうだね、ヴルストの味が違うワケだし……
 こっちのヴルスト、小さくない?袋入りで複数売りなのは
 凄く買いやすいけど……」

調理用のソーセージ1つとっても売り方が違う。
真空パック売りの祖国と、数パック袋売りのこの国では
やっぱり色々違うなあって。

「ガイドラインが出るから、それに合わせていけば大丈夫。
 こういう設備だけはハイテクだから、安心だよね」

起動すれば、素材カットが始まるし、カットする為の予測線が
レーザーで表示されているから分かり易い。変にハイテク。

発言を一時的に非表示にする

>>4664816
「この国以外だと、……自然保護区しか行ってないんで
 祖国の墺太利ぐらいしか言えないですけど、
 国が変われば文化も違うから、楽しいよ」

材料選びやデザインの作成を見守っている。
コモちはピンク色が好きなのかな~とか思いつつ、
工作機械の準備をしておいたりした。部長仕草!

「工作機械だけど、ある程度自動化されてるから
 ガイドに従えば事故らない……はず。
 コモちのは丸みを帯びてるパーツ多そうだね」

流線形とも言うのだろうか?あんまり角ばっていないので
素材のカットでバリが出たりする事は少ないかもしれない。

発言を一時的に非表示にする

RECORDS

PLAYER MEMO

ILLUSTRATION:自作(様々の雰囲気が変ですが、仕様です)

SAMPLING:Charat Girl(今回の絵柄寄せのベースとしています)
      Soviet Propaganda Poster(実在するプロパガンダ等の絵柄を真似ているものもあります)

だいじなこと:フィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。
       今回、現代寄りのゲームなのでこの注釈を載せています。そのように。

だいたいフリーです。
NGはあなたに合わせているそうです。

基本的に夜は居ない事が多いですが、深夜はいます。変な生活!
TRPGのGM業を暫くしているため、居ない日はいないってカンジです。

PL:zis-ed41
はい、俺です(白旗) ロールは真面目にやりますが、Bren Morphfearsの再来になると思います。

銃器メーカーの言い換え表とか作りました。以下にURL(X)を載せてあるので、よければ使ってみてね。
なお、これは一個人が「こうだったらいいなあ」という趣味の範疇で行っている言い換えになります。
これによるロール等でのトラブルなどは責任を負えませんので、悪しからず。
また、ここに書かれている呼び方を強要するものでもありません(それっぽいロールとかに使うフックになれば良い程度の認識の為)。
掲載内容(言い換え表の各種名称)等は、予告なく更新・変更する場合がございます。

X→( https://x.com/zis_ed41/status/1919401020192444801 )