■ Ino.73 無名の島
普通にサバイバル とりあえず既知設定の二人で始めました
STATS
4人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.320:セラは粉末ヒトデを飲んだ。…………苦い!!!
>>93563
「うん、入りたい!
汗とか泥でベタベタになっちゃったから」
一緒に入ると聞けば広いお風呂を作った甲斐があったのか、
小さな子供のようにはしゃいで」。
「くらげに刺されたと聞いたけど大丈夫かい?
僕も銛を使ってたら魚に襲われたりしたけど…そっちの方が痛そうだから。
よく休んでて」
心配そうに見守りつつ、騒がしくしても嫌がられるだろうと思いそれ以上はなく
「準備が必要なら食糧と水もだよね。
狩りにいってくるよ」
弓矢と銛を手に出ていく
Eno.156:校倉 智は拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
「汗かいたしお風呂入ろう。
マカナもどう?」
水や薪の節約、という側面もあるにはあるだろうが、きっと思いつきを口にしているだけだろう。
「よいしょー!」
ついでに倉庫を増築。追加の食料などを詰め込んだ。
「うん、いい感じじゃないかな」
Eno.156:校倉 智は拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
「わっせ、わっせ……」
手伝いを受けながら、材料を練り合わせて拠点を補強していく。
嵐の程度にもよるが、念には念を入れてなるべく強度を重視し。
「よし、こんなものかしら!」
いい感じに補強された。
Eno.417:マカナは壁材を拠点に設置した!
>>93353
「よしきた」
材料を集めたり、指示に従って作業をしたり。壁作りの手伝いに勤しむことだろう。
>>93270
「あっ、なら壁づくりの手伝いをおねがいしたいわ!
作るとは言ったけど流石に一人じゃ手が回らないから……
それに本当に嵐が来るなら食べ物と飲み物も蓄えも確認しておきたいわね」
最近は生活が安定してきたが、災害でそれが一気に崩れる可能性もある。
この島はどうやら空腹や水分不足が早く来るようなので、そちらの確認も重要と。
「あと、そうだ。この間誰かがとって来てくれてたイノシシ。
あれから毛皮も取れて、毛皮からは色々作れそうなんだけど、まず狩猟用テントを作ろうかなって思うんだ。
毛皮がもうちょっと安定して入るようになったら、毛皮を使ういろんな道具を更新していけそうかなって。どうかな?」
>>93252
「なにか手伝うことある?」
丁度手が空いたところだったので聞いてみる。
「……なんだか雲行きが怪しいわ。
念のためにお家を補強しておいた方がいいかもしれないわ」
島育ちの経験か、空模様を見て不安な顔をし。
材料を引っ張り出せば、晴れているうちに作業に取り掛かる
「……よし!」
焚き火の側で作業をする智の辺りから、とてもいい匂いが漂ってくる。
「できた! サンドイッチ!」
食べごたえのある猪肉と、食べやすい鶏肉で2食分ずつ詰まったバスケットが二つだ。
「……一応、嵐で出歩けないかもしれないから、その備え……ということで」
そっと目を逸らす。後から思いついたことだろう。
「何事……っと、大変だ」
「頼んだマカナ、倉庫に救急セットがあるよ」
どの程度必要なのかの見立ては出来ないため、それだけ言って、あとはそちらを意識しつつの作業に入るだろう。
>>91317
「ど、どうしたのセラ!?
大変、赤く腫れちゃってる……!」
ぐったりしているあなたの様子を見れば、駆け寄って。
「どうしよう……あっ、そうだ。
これ、薬になるかもって作ってみたの。
効くかは分からないけど、何もしないよりはマシだと思うから」
そういうと懐から幾つかの粉類を取り出す。
一方は木の実を、もう一方はヒトデをすりつぶして漢方にしたもの……らしい
「と、取ってきたよ……」
ぎこちない歩みで戻って来たと思えば、海で取ってきた巻貝を見せる。
嵐の訪れに備えるための壁材、それを作るのに必要なものなのだが。
不運に見舞われたのか、クラゲに刺されたと思わしき箇所が赤く腫れている……
「……ごめん……後は任せるね……」
やはり、これ以上動くのは苦しいのか、横になって休んでいるだろう。
「じゃあ私は水を入れる容器を増やしておくわね!
水もたくさん作れるようになったからそろそろ足らないんじゃないかと思って」
トンカントンカン
Eno.417:マカナは拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!
「?
まあ折角あったからね。有効活用しないと、って思ったから。
とりあえず真水を作って入れておいたよ。後は誰かが罠にかかってたイノシシを連れてきてくれたのかな?
僕が捌いておいたから…。食べたい人がいたら食べていいと思うよ」
なにか言いたそうにしていたのには気づくが。
そんなことを自分が聞けるはずもなく。
相手の様子を見て、特に聞くこともなく
「後は…もう少し、ここの壁を補強もするべきかな」
>>87472
「わっ!パンが出来たの!?
すごいわ!とってもいい香り!
まさか無人島でパンが焼けるなんて……」
焼きたての香ばしい匂いに顔をほころばせている。
>>85584
「えへへ、喜んでくれたなら頑張ったかいがあるわ!」
髪がぴょこぴょことはねそうなぐらい嬉しがっている。
「器用ねキョウヤ……というか新しいもの作るアグレッシブさがすごいわ!」
ついでとばかりに整形した粘土も焼いている……
焼き上がったのは……レンガだ。