Ino.73 無名の島 - シマナガサレ
エキサイ島

■ Ino.73 無名の島

普通にサバイバル とりあえず既知設定の二人で始めました

STATS

4人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>56698. [Eno.320] [全体] 2022-10-19 10:03:37

Eno.320:セラは拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!

>>55990. [Eno.417] [全体] 2022-10-19 07:06:40

Eno.417:マカナは拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!

>>55597.

恭弥

[Eno.372] [拠点] 2022-10-19 04:08:16

「…もう一匹取れた!」

たかだかと鳥を掲げる。
なんだか嬉しそうだ。
嬉しいのは間違いないのだろう。そして、女子たちに間引くのを指せるわけには行かない。

「……僕が精肉にしてみせるから。みんなはできたのを食べてね」

>>54591.

恭弥

[Eno.372] [拠点] 2022-10-19 00:28:44

「はぁ……はぁ……。
 ……とったどぉーーー!!!」

弓矢を背中に背負って、その手には仕留めた鳥を掴んでいる。
その顔は嬉しさと、命を取ったという罪悪感に包まれているが。

「やれた…やれてしまった…。
 …食べたい子いる?」

>>54425.

恭弥

[Eno.372] [拠点] 2022-10-19 00:16:18

「石臼まで作ってくれたんだ…悪いことさせたかな。
 疲れただろうに、ありがとう」

みんながやってくれてることにねぎらいを送りながら、することを考える。

「水をためる施設がもう少しあったほうがいいよね。後は…
 お肉食べたいな。お魚も美味しいけど、お肉も食べたい。
 …うーん。獣を刈る…刈る…」

なんとなく読んだのは覚えているが、狩猟なんていう生き物の命を奪うことが自分にできるかと考える

「……うん!やってみてから考えよう」

>>53683. [Eno.156] [全体] 2022-10-18 23:38:41

Eno.156:校倉 智は森林に狩猟罠を置いた!

>>52738.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 23:01:58

「…………」


「あ、あれー?」

 お砂糖が出来た。いや嬉しいけれど。

>>52053.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 22:35:29

「さて、それじゃ私は……どうしようかな」

「取り敢えず、倉庫の食材を一通り処理していこう。
 少し余裕を残して、石臼触ってみようかな」

>>52006.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 22:33:53

「背負子だ!
 鞄でもそろそろ足りないところだったんだ、ありがたい……セラお手柄!」

 手にとって、造りを確かめるようにして、頷いた。

>>51967.

マカナ

[Eno.417] [拠点] 2022-10-18 22:32:39

「えへへ……パンが食べれると思ったら頑張っちゃった」

本当に食べれるかどうかはともかく、
設備はあって越したことはないだろう

「うん、お料理は任せるね。
たぶん明日は筋肉痛になっちゃうから……」

「あっ、背負子ね!
これでもっとたくさん荷物が持てそう」

>>51798.

セラ

[Eno.320] [拠点] 2022-10-18 22:27:13

「おー……お疲れさま、マカナ……大仕事だったね」

出来上がった石臼を見れば、素直に感心する。
これを作るのは骨の折れる作業だったことだろう。

「いい感じの網が拾えたから、ボクもこういうの作ってみたよ」

出来上がった背負子を見せる。
これでカゴよりもさらに持ち物を持てるようになるだろう。

「網はまだまだあるし、どんどんこれにしていきたいね」

>>51632.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 22:22:15

「わーー!!
 すごいぞマカナ! 偉いぞ!」

 取り組もうとして膝をついた身であるので尚の事、その偉業を手放しで称える。

「ゆっくりお休み……
 明日の朝食には、きっとパンを供してみせるよ!」

>>51337.

マカナ

[Eno.417] [拠点] 2022-10-18 22:13:17

「できたー--!!!」

ワッと両手を上げて、完成した石臼の前で大の字に寝転がった。

「もーくたくたになっちゃった!
今日はもうお休みでいいよね……」

そのまま眠ってしまいそうな勢いだ。

>>51270. [Eno.417] [全体] 2022-10-18 22:11:22

Eno.417:マカナは拠点で材料を組み立て、石臼を設置した!

>>47705.

マカナ

[Eno.417] [拠点] 2022-10-18 17:39:09

「石臼……加工するのが大変そう。
でも時間があれば出来ないこともなさそう!」

そう言ってちまちま加工し始めた。じかんはかなりかかりそうだ。

>>46983.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 16:47:04

「んー!!
 石臼があればパンに近づける気がするんだけどな……
 倉庫に使えそうなもの入れておくから、誰か作れそうなら頼むよ!」

 そういう智は集中力が切れたらしい。ぐったり。

>>45791.

マカナ

[Eno.417] [拠点] 2022-10-18 14:58:48

「じゃあ準備してる間にお風呂沸かしておくね!」

そういってそそくさと沸かしに行く。
途中、湯の上に拾ったアヒルのおもちゃを浮かべておこう。
ささやかなおもてなしだ。

>>45775. [Eno.417] [拠点] 2022-10-18 14:56:58

Eno.417:マカナはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤

>>45620.

恭弥

[Eno.372] [拠点] 2022-10-18 14:34:09

「…むぅ。
 みんながそう言うなら、そうさせてもらおう。
 遠慮なく使わせてもらうが、後で何か文句を言ったりしないでくれよ?」

いそいそと準備をする。と、いっても持ってるものは対してないので
準備といっても何もないのだが。

「覗くとかの心配はしていないけれど。
 …初対面の男と同じ湯船は嫌かなと気を使ったわけだけど。余計なお世話だったか」

「…あ。それとも僕臭う?」

>>44888.

セラ

[Eno.320] [拠点] 2022-10-18 12:55:01

「……みんなもこういってるから、入ればいいじゃん。
 ちゃんと頑張ってるんだし……キョウヤのほうも……」

ぼそりと呟くように彼女たちの言葉に便乗する。
何故かちょっと不服そうにも見えなくはないが。

>>44703.

トモ

[Eno.156] [拠点] 2022-10-18 12:37:21

>>44418

「実際、生産性は大違いだね」

 これが洞窟でごろ寝、なんてことになっていたら、今頃消耗が上回って詰んでいたかもしれない。

「その点については、気を遣わせて申し訳ないというべきか、感謝するべきか……
 しかしやっぱり入りたいので、今後とも宜しくお願いするしかないし、君にも是非とも勧めたいわけだ」

「さあさあ! 大丈夫、覗かないとも!」

>>44418.

恭弥

[Eno.372] [拠点] 2022-10-18 12:08:44

>>43769
「むっ……。そうかい?
 こういう遭難物は序盤が大事だとどの作品でも語ってるからね。
 最初に頑張れば頑張るほど、後で楽になるから。最初くらいはと頑張ってみたけれど…」

そう言われれば確かに疲れは残るし、汗もすごいかいている。
汗くらいは流したい…と思うが。

「しかしだよ。
 ここには僕以外は女性ばかりだろう?君たちは何も気にせず風呂に入ってるみたいだが……。
 男の僕は気にするからね?」

自分の感覚がおかしいのかと錯覚してしまいそうだが。
これでも男の子で年頃。気にしてしまうのだ。決して覗きなんてしないが

>>43843.

マカナ

[Eno.417] [拠点] 2022-10-18 11:15:25

「あっ、すごい!竈ができてる!
キョウヤはとても体力があるのね」

探索から戻ってみれば出来てる竈に仰天し。

「うんうん、キョウヤもお風呂に入るといいわ。
疲れもとれてさっぱりするわよ」

>>43816. [Eno.156] [全体] 2022-10-18 11:13:51

Eno.156:校倉 智は拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!