Eno.161 リゼルヴァ・スプラウト - シマナガサレ

リゼルヴァ・スプラウト [Eno.161]

「……俺だけは、最期まで親父の味方で在りたい」

STATUS

100 / LIFE

生還 / STATE

ICONLIST

PROFILE

リゼルヴァ
「ウミビラキ?前の掃除に参加してただけなのになぁ……」


異能超能力の類が普通に認知されている世界に存在する、
機械技術や医療技術・サイバー技術等がSFやサイバーパンク並に発展した国“ヴァーチャシティ”出身の青年。
或る天使(Eno148様:アンブルム氏)の義息であり、祝福昇華を受けて後天的に“天使”となった者でもある。

諸事情で故郷を離れ、知り合った異世界の冒険者の元で生活していた。
が、今回はうっかりアクシデントに巻き込まれた結果ナガサレてしまった(チーン
しかも何故か義父も居るじゃん?? ちょっと一体どういうことなの????

呪術も出来ねぇ! 翼も出せねぇ!! 電気も魔導具も使えねぇ!!!!
ハイパー技術環境出身で絶賛ファンタジー文化洗礼中の青年は無事に生還出来るのか?!

其れは其れとして義父は何が何でも五体満足で生還させるし
なんなら親孝行とかしまくってみせるからな覚悟しろ。
(確固たる決意)


あ、因みに傍で浮いてる光は逸れ聖霊的アレソレな。


普段(クリトラ123)→ :/ http://ct.428.st/?mode=profile&eno=123&icno=61 /:

※“ヴァーチャシティ”関連の大元設定著作権はスパマル滅べ温泉様に御座います。
※リゼルヴァの大元設定著作権は鬼姫様に御座います。



★初期所持品
・水着(ラッシュガード付の男性用水着) ※固定装備
・水筒(ナガサレても頑丈な水筒)
・テント(持たされてた野営キット) →済



イド
「何はともあれ、無事で良かったのよー。
 切欠は兎も角、良い経験になったんじゃないかな?」


リゼルヴァの現留学先(?)である«萌ゆる冀望亭»に所属する冒険者。
魔術師であり、圧倒的好奇心旺盛。そして敏捷EX(自称)

臨時スタッフとして救助船に乗り込みやって来た。
なおナガサレ案件に関わるのは2度目である。(ナガサレ経験は無し)


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☆以下の素材サイト様を利用(加工含む)しております。多謝☆
・Picrew:戦う青年メーカー様
・イラストAC様
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中身:神覇万象/Shinha-B 登録日:2023.7.1
備考:http://game.428.st/?mode=profile&eno=253
他Eno:145(ユーディット)766(クロディーヌ・シエレトワール)

TEXT LIST

ADVANCEMENT

  • 流体の受け入れ(取得日:2023-07-02 18:53:40)

    容器を手に入れる
    "上手の手からも水は漏れるもの。本当に大事なのは、零さないことよりも零しても大丈夫な環境なのかもしれません。"

  • おもいで(取得日:2023-07-07 22:50:14)

    記録をつけた
    "適度にレポートを書くのは大事です。やり直しはできないけれど、読み返すことはできるのですから。"

  • シマナガサレ(取得日:2023-07-08 22:00:29)

    シマに流される
    "ようこそ無人島へ!まずはそちらの瓶箋をご覧ください。その方がきっと話が早いはずですから。"

  • 文明の叡智(取得日:2023-07-08 22:39:13)

    アイテムを初めて使った
    "道具を使えることは、文明を持つ者の特権である。色々なアイテムを使ってみて、効果をその身で感じてみましょう。"

  • 磯の底へ(取得日:2023-07-08 23:13:06)

    素潜りをした
    "島の近海、磯の中にはどんな生物がいるのでしょうか? 貝や海藻、思わぬ生き物も潜んでいるかも……"

  • いざ冒険(取得日:2023-07-08 23:13:06)

    初めて探索をした
    "この一歩は小さいが、島民にとっては偉大な一歩なのだ。無人島では何かを得るには動くことが不可欠です。たくさん探索してみましょう。"

  • DOIT YOURSELF(取得日:2023-07-08 23:14:40)

    初めてアイテムを制作した
    "何もないということは、何でもできるということ。何でもしてみましょう。"

  • ゆめのマイホーム(取得日:2023-07-08 23:25:16)

    初めて拠点に入った
    "ここをキャンプ地とする!拠点は無人島での活動の要です。どんどん活用していきましょう。"

  • 木を手に入れる(取得日:2023-07-09 11:50:22)

    木材を手に入れた
    "無人島にひとつだけアイテムを持っていくなら?いつかクラフトやサバイバルを成し遂げたとき、貴方はきっとこう答えるでしょう。『苗木』と。"

  • 人工的な草(取得日:2023-07-09 11:57:11)

    ギザギザの野草を食べた
    "同じ飾り物であり食用可能なタンポポ等と比較すると、この植物は不可食である代わりにプラ材として再利用可能であるという特徴が挙げられます。"

  • 足踏み式健康法(取得日:2023-07-09 12:31:01)

    移動先を現在地にし、足踏みをした
    "適度な運動は体にいいとされています。当然疲れますけどね。"

  • 決算(取得日:2023-07-09 12:32:04)

    罠や回収装置を確認した
    "物事の自動化や委託は人手の足りないサバイバルでは重要です。……収穫はありましたか?"

  • 研師(取得日:2023-07-10 08:32:32)

    使用可能な金属の刃物を得た
    "金属を陶器にあてがい、それは時に不審者のように長い時間擦り続け……こうして便利な刃物は我々の元に届くのです。"

  • いい夢見てね(取得日:2023-07-10 13:33:39)

    初めて『眠る』を使った
    "どんな極限環境でも、睡眠は必要不可欠です。貴重な時間を効率よく使うために、適度にゆっくり休みましょう。……もちろん、『あなた』も。"

  • 全ての源(取得日:2023-07-10 16:15:07)

    安全な水を飲んだ
    "安全な水は貴重で大事な資源です。どんなに汚くてもこの水を飲むしか……なんてことにはならないようにしましょうね。"

  • そりすぎて(取得日:2023-07-11 10:28:08)

    荷物携行量が30以上になった
    "あんまり反りすぎると背骨やるので気をつけましょうね。"

  • フィッシャー(取得日:2023-07-11 10:28:43)

    釣りをした
    "釣果はどうですか? 釣れない時もありますが、魚が考える時間を与えてくれたと思いながら、気長に待ってみましょう。"

  • ホットトピック(取得日:2023-07-12 17:51:55)

    島に窯が建造された
    "ようこそ高温の世界へ!熱された窯を用いることで、様々なものを焼成することができます。まあ、大体のことは焚き火で済むんですけどね。"

  • 物を大事にしよう(取得日:2023-07-13 11:33:21)

    壊れた施設を直した
    "資源の乏しい孤島ではSDGsもより強い意味合いを持ちます。物持ちを良くすることで、どこかで余裕が生まれるかもしれません……"

  • 雨雲を抜けて(取得日:2023-07-14 06:17:40)

    嵐を耐え抜き、生き延びた
    "暴風と豪雨の向こうに見えた、雲の切れ間から差し込む光。それこそが希望というものなのかもしれません。"

  • さらなる深みへ(取得日:2023-07-16 22:44:51)

    漂着船で探索した
    "謎の幽霊船来訪!島北東部に漂着した伽藍堂の船を追え!!"

  • 一攫千金(取得日:2023-07-16 23:15:30)

    金貨、銀杯、宝石、ネックレスを見つけ、富を得た
    "これを全部売り払えば大金持ちだぜえ!!!ハッハッハーーッッ!!!!……まあ、生還できたらの話ですが。"

  • 弱肉強食(取得日:2023-07-17 15:30:08)

    捌いた動物を使用し、動物の肉を得た
    "獣を斃し、それを捌き、肉を得る。獲物に感謝をして、得たものを活用していきましょう。"

  • 島のベーカリー(取得日:2023-07-18 06:28:10)

    焼きたてのパンを食べた
    "その昔、この島には焼かれたパンのなる木が生えていたそうです。しかし、誰もが見かけるとすぐさま食べてしまうせいで、次第にそのきのみは熟さなくなってしまったそうな……"

  • 考古学者(取得日:2023-07-18 22:12:45)

    石碑を復元し、中身を読み取った
    "古代のロマンはなにかと近いところに埋もれているものです。この島や海にも、なにか深い歴史やミステリーが眠っていたりして……"

  • 観察眼(取得日:2023-07-19 19:12:22)

    『眺める』で施設を眺めた
    "「ダイスケ!アレを見てみろ!」「えええええええええええええ!?」"

  • 人間タンカー(取得日:2023-07-20 12:00:45)

    流体携行量が30以上になった
    "あなたは今、数リットルにも及ぶ液体を運ぶ存在なのだ。……種類の違う流体を、どうやって混ざらないように運んでるんでしょうね。"

  • 星の記憶(取得日:2023-07-21 22:42:00)

    『???』を製作し、使用した
    "その海は数多の術者が挑み、そして敗れた海だ。
    土地はなく、ただ広大な海だけが広がる、乏しく虚しい世界。
    それを変えんと有力者が集い、そして皆等しく匙を投げた。

    神秘、魔法、科学、奇跡……
    遍く術の混ざりあったその海は、いつからか自我に近しいものを得ていた。

    やがて、とある術者が世界の境界を開いた。
    隔絶された世界の境界がこじ開けられたことで、その世界は瞬く間に歪んでいった。
    術者の成果を蓄えた膨大な海は、その境界を我が物としたのだ。

    他世界の海を取り込み、資源を溜め込んでは海を吐き出し、再び取り込む。
    海は、いつからか貪欲なる海と化していた。

    そして長い年月を経て。
    かの海は多くの資源を蓄え、そして誰かに奪われる日々。

    そんな『魔の海』は、今日も晴天の元に佇んでいる。"

  • 上から見るか、下から見るか(取得日:2023-07-21 23:55:46)

    花火を打ち上げた
    "パッと光って咲いた花火を見ていた。この夜が続いて欲しかった。"

  • シェアハピ(取得日:2023-07-22 00:15:37)

    アイテムシェアを使った
    "空間、時間、資源……誰かと一緒に何かを共有することは、リソースの分配以上にかけがえのないものがあるかもしれません。あなたは誰と何を共有しましたか?"

  • 瓶箋を信じて(取得日:2023-07-22 22:37:02)

    救助船によって島を脱出した
    "この島でみつけたメッセージボトルのとおり、その船は現れました。……瓶箋の真偽を問うよりも、いまは希望を喜ぶべきなのかもしれませんね。"

  • 無人島でサバイバル生活(取得日:2023-07-26 00:00:01)

    難易度カジュアルで生還した
    "次に流れ着くのは、次に伝説が生まれるのは……もしかしたら、これを見ているあなたの島かもしれません。"

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    "それは強い熱から生まれます。陽の光、摩擦熱……道具があればそれが一番はやいかも。"

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    "野生動物を血肉にできれば儲けものですが、身一つで追いかけ回すわけにもいきません。 遠距離から獲物を射抜く何かがあれば……"