Ino.29 沈みゆくレムリア島
未知の島です。(公式島ルールに則ったハードコア島です。)
STATS
6人 / 人数
ハードコア / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
原則公式島と全く同じ内容で行いますが、人数が満員になった場合20名まで増やす可能性があります。
以下は公式島の説明になります。
─────────
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>326409
「あら、怖がることは恥ずかしいことじゃないわ。
生存のための大事な本能よ。
みんながみんなカティーテちゃんみたいに
血気盛んだったら、一瞬のミスで全滅しちゃうもの──」
「…………。」
>>326395
「別に怖がってないし!!
なんだっけ、あの調査船のおじいさんが言ってたよね。
この海はすべてを内包している、って。
願えば帰れるとも聞いたけど……」
(ちら、とマリネアと周囲を見て)
「……もうちょっとだけ、居ようかな」
>>326333
「あはは!ごめんなさい、怖がらせちゃった?」
「そうね。それこそ未来の私たちの姿なのかもしれないわ。
同じ様にこの海に呼ばれた人達が、
頑張って生き延びた証だったのかも。
この船もいつかどこかのシマに漂着するのかしらねえ……。」
>>326321
「こ、来ないわよ! 変な事言わないで!
きっと朝日の見間違えだって、『刺し傷』も言ってたでしょ!
そもそもあの漂流船も、この海の物か分からないよね。
同じように、知らない世界から流れてきた可能性もあるのかも」
>>326282
「わからないわよ〜?
知りすぎた代償としてエンラちゃんのいた世界の海に
巨大ハゲ頭が出てきてたらどうする〜?」
「……ま、私達に出来るのは教訓にすることぐらいかしらね。」
「………この島に来たの、あたしの世界の方で何かしたからだと思ってたけど
よく考えたら皆も同じなんだから、この世界が『呼んだ』のかな」
>>326263
「…………。
凄いことが一杯書かれてたよね。
……正直、あたし達が知って大丈夫なのかなって気もするけど……。
でも、元の世界まで戻ったなら、そこまで関係ないか」
>>326208
「そうねえ。あの大量の記録に書いてあったこと……
とても褒められた内容じゃなかったけれど、
彼らのおかげで私たちが無事に脱出出来て
こんな贅沢も出来てるって思うと、ちょっとだけ感謝ね。」
>>326192
「だって折角なら一緒に食べたいじゃない。
この……欲しい時にはすぐには見つからなかったのに大量に出てきたぶどうを……」
(切ない記憶はシャーベットと共に舌の上で消えていく。ひんやり)
「……そう思うと、ちょっと贅沢してる気持ちになるね。
いえ、遭難中にシャーベット食べられるのがそもそも贅沢なんだけど」
>>326179
「んもう〜、エンラちゃんがねこちゃんに貰ったお礼でしょう?
ありがとね、ちょっと頂くわ。
これすごい体力回復するわね……。」
Eno.348:エレオノーラ・ローレンとEno.364:マリネアはぶどうシャーベットを食べた!ひんやりしていて美味しかった!
>>326162
「えー、でも猫ちゃんからのおやつは一緒に食べようよ。
せっかくだもん」
(木製の小さじと共に差し出して)
「あと個人的にはマリネアにも
お水を飲ませたりご飯を食べさせたりしたいんだけど……。
無理にするとしんどいんだっけ」
なんだか……黄色い気がしていて……
>>326113
「あ、良かった! ちょっと元気になってくれたみたい!」
(それ以上は近づこうとせず、少し離れた所から様子を確かめている)







