Ino.74 無名の島
クリスマスカラーの、あれ。(誘い合わせ済シマ)
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
ジーランティスで今再び邂逅するらしい。
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
砂浜
-

窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

食糧庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
砂浜
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
砂浜
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

花火
- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
砂浜
-

浮桟橋(あひる付き)
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

焚き火台
- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
離島
漂着者一覧
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ふふ、それなら安心だね。
俺も一つの場所に落ち着くようなタイプじゃないし、
お互いのやりたいことがあるだろうから」
これまでだってあちこち転々として過ごしていたし、ずっと一緒にいるのはきっと違うと風弥なりに思っている。
親しいからこそ、隣にいる必要はない。
ただ空を見上げた時に、あるいは水平線を眺めた時に、その向こうに友がいるのだと思えるなら、それが励みになるものだから。
「また会おうね、有一くん」
「ああ、きっと。」
「俺、ちゃんとさ。風弥が見つけてくれる場所に行くよ」
「それがどういう場所かまでは、まだ分からないけど」
これっきりは『寂しい』から。
『約束』すると、笑った。
「……またこうやってお酒を呑めたらいいね。」
水平線を眺めながら語るのはこれからのこと。
お互い生きていれば、そんな機会はまたあるはずなのだから。
「それじゃ」
小さなコップに入れた琥珀色を渡して。
「乾杯、風弥」
「……お、あぁ。喉、熱くなるな、これ…
水で薄めてるのに、火がついてるみたい」
Eno.65:海老原 有一とEno.892:御手洗風弥はラム酒(水割り)を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
「いいの? それじゃあいただこうかな」
お酒が特別好きというわけでもないけど、みんなと特別な時に飲むお酒の大切さくらいは知ってるので。
「こんな風に色んなものを食べるのだって久しぶりだもんね。
楽しめるうちに楽しもうか」
親友がこれだけ感情豊かに話している姿は滅多に見られないものだ。
にこにこと機嫌良くそれを見守っていた。
「あと、船に酒が残ってて。久々に…でも、余計に酔うかな?」
「なんかごめん、心配させたのに。
はしゃいでる方が、気分よくってさ」
Eno.65:海老原 有一とEno.892:御手洗風弥はマルゲリータを食べた!カリカリでモチモチで大満足だ……!
「んーー……
沁みる……!甘くて、すぐなくなっちゃうけど、
それが…いいんだよな」
こんな食レポをする有一はここにしかいない。
Eno.892:御手洗風弥とEno.65:海老原 有一はプリンアラモードを食べた!幸せの権化の味がする……!!
「お腹空いてたのも原因かな……
あ、風弥の分も色々あるから。
色々話しながら、しばらく旅しよう。
その方が気も紛れる」
Eno.65:海老原 有一は塩むすびを食べた。コメの甘みに適度な塩気が体に沁みていく……
(体力+15 満腹+20)



