Ino.74 無名の島 - シマナガサレ
サバイバルスモールパスワード付ロール重視無言OK
親友島

Ino.74 無名の島

クリスマスカラーの、あれ。(誘い合わせ済シマ)

STATS

2人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

イバラシティから異世界に幽閉され、お互いすったもんだしていたはずの2人が今、
ジーランティスで今再び邂逅するらしい。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-08 06:10:28 No.20122
風弥 [砂浜A]

「せっかくだからさっき拾ったら魚を焼いておこうかな。
今はお腹空いてるっていうよりはちょっと疲れてるくらいだけど、食料の確保は大事だもんね」

早速文明の力を使っていきます。

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2024-09-08 06:07:09 No.20106
風弥 [砂浜A]

「よし、火は起こせたね。
海水を蒸留させるなら、水を集めるための容器がいるけど……」

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[Eno.892] [砂浜A] 2024-09-08 06:05:37 No.20088

Eno.892:御手洗風弥は携帯コンロを作りました!

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2024-09-08 06:05:27 No.20086
風弥 [砂浜A]

「ありがとう、有一くん。
うん、これなら……」

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[Eno.65] [砂浜A] 2024-09-08 05:59:59 No.20051

Eno.65:海老原 有一はEno.892:御手洗風弥に金属材を3個渡しました!

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2024-09-08 05:59:02 No.20045
有一 [砂浜A]

「向こうのゴツゴツしてる方も見てきた」

岩場のことです。
網も片手に引きずっている。

「あっちの方が、空き缶とか…金属が岩の間に溜まってるみたいだった。
見つけた分はとりあえず、風弥に渡せばいい?」

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2024-09-08 00:41:29 No.14258
風弥 [砂浜A]

「火打ち石があるから火種はすぐ作れるんだけどね、ちゃんと消えないようにするにはまだあと一手間だね」

とはいえまだ体力はあるから差し迫った危機はないでしょう。

【PLもそろそろ就寝します】

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2024-09-08 00:33:39 No.13801
有一 [砂浜A]

「あ、斧なら作れると思う」

まさかヒーローを(中略)斧を作るための木を削るための道具になるとは思うまい。

「両手いっぱいに荷物抱えてさらに斧は、持ちにくいだろ。
あとで何か包める布は用意するよ」

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2024-09-08 00:31:48 No.13676
有一 [砂浜A]

「自分の殻で火口を作っておくことなら……なんとか……」

かつてはヒーローを志した男の異能も、
まさか火口のために木を削る日が来るとは思うまい。

【そろそろ寝ちゃうのでお互い睡眠時間大事に…!】

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2024-09-08 00:30:02 No.13569
風弥 [砂浜A]

「森の方はいくつか大きい丸太とか見つけたけど流石に金属はなくてね。
流石にこの丸太を加工して船を作るにしても、ナイフだけじゃ厳しいなぁ……道具をまず用意しないと」

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2024-09-08 00:21:17 No.12997
有一 [砂浜A]

「金属、か」

「……周りを少し見た範囲だと、見つけられなかった。
もう少し探してみるよ」

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2024-09-08 00:16:36 No.12631
風弥 [砂浜A]

「うん、そうだね……ああ、有一くん、使えそうな金属材ないかな?
この拾った石で火を起こすのはできそうなんだけど、起こした火を消えないようにコンロみたいにしたくて」

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2024-09-08 00:03:09 No.11535
有一 [砂浜A]

「助かる」

「…なにか切りたい、とかあったら言ってくれ」

ポケットに、少し大ぶりの甲殻の破片が入っていた。
ハサミの部分にあたるようで、かなり鋭い。
太腿を切らなかったのは運が良かったかもしれない。

「ガラスの破片とかよりは、上手く切れる…
『自信』があるから」

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2024-09-08 00:02:07 No.11435
風弥 [砂浜A]

「森の方を見てきたけど、飲み水に使えそうな綺麗な水はないね。
ろ過すれば飲めるかもしれないけど、ろ過するための道具を作らないと」

拾ったものを眺めつつ、まずはどうしようかと思案する。

「海水ならいくらでもあるから蒸留すれば飲み水は確保できそうだ。
となるとまずは火を起こさないとね」

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2024-09-07 23:50:42 No.10456
風弥 [砂浜A]

「俺は……サバイバルならまずは火と水の確保だね。
木が生えてる場所もあるわけだし、飲める水がないか探してくるよ」

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2024-09-07 23:49:16 No.10325
有一 [砂浜A]

(これにはなりたく……ないな)

尻尾を持って歪んだ廃材に入れておいた。

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[Eno.65] [砂浜A] 2024-09-07 23:48:13 No.10224

Eno.65:海老原 有一は偶然打ち上がっている魚を発見しました

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2024-09-07 23:38:00 No.9242
有一 [砂浜A]

「久しぶりの…『まともな』太陽の下だけど、
死にたくはないな」

ふう、と息を吐いた。
大体いつもの調子だが、異能が無いという事は、
これからいつも以上に笑わせたりできるかもしれない。

「じゃあ、使えそうなものは集めてみる。
俺がいたところ以外からも、色々流れ着いているみたい、だし」

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2024-09-07 23:24:40 No.7882
風弥 [砂浜A]

「異能が使えない、か。
……言われてみれば、有一くんを見つけるまで気づかなかったな。
いつもなら異能ですぐ感じ取れたはずだし」

となると、自分の身体能力を強化する異能に頼ることもできないだろう。変身もまた同様。

「うーん……船でもつくる?
なんてやってる前に飢えとか脱水で死にそうだなぁ。
……今はどうにか生き延びるためにまずやれることから順にやろうか」

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2024-09-07 22:52:10 No.4445
有一 [砂浜A]

「なんとか出ていく方法は、考えなきゃいけないらしいな」

「……俺が泳いでいけないか、って思ったんだけど。
さっき、海水が鼻に入って『苦しかった』。
多分、この島で異能は使えない」

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2024-09-07 22:50:45 No.4297
有一 [砂浜A]

「どこに繋がっているかは分からない……けど」

手元に流れ着いていたボトルメッセージを見せる。

「この島は沈むらしい」

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[Eno.65] [砂浜A] 2024-09-07 22:49:26 No.4153

Eno.65:海老原 有一はボトルメッセージの蓋を開けて、中身を取り出した。

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2024-09-07 22:45:19 No.3750
風弥 [砂浜A]

「海に流された……ってことなのかなぁ。
だけど、あの世界って海なんかあったかな……まあ、異世界に飛ばされるのは初めてじゃないからそういうものなのかもしれないけど」

波打ち際に寄って、水を手で掬う。

「どう見ても、海だねぇ。
……どこかに繋がってるのかな?
生憎ここには船も無さそうだけど」

海岸にボートなどが置かれているわけでもない。この島に取り残されているという状況だ。

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2024-09-07 22:38:44 No.3155
有一 [砂浜A]

「『妙』……なのか」

青い空、青い海。
長らく見ていなかったものだ。

「言われてみればそう、かも。
急にこんなところに…飛ばされた、いや」

「流された……?」

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