ENo.320
鏡映の冒険者 ビリィー・フレキス
Lv:105
WINS:8,500
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
2,357,968
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2024-07-27 15:35:53
- 2024-07-27 05:34:57
- 2024-07-27 03:48:37
- 2024-07-26 19:20:55
- 2024-07-26 19:16:42
- 2024-07-26 01:47:31
- 2024-07-25 18:46:40
- 2024-07-24 22:03:35
- 2024-07-24 16:40:40
- 2024-07-24 07:53:28
- 2024-07-23 20:17:56
- 2024-07-23 08:23:55
- 2024-07-21 17:38:13
- 2024-07-21 14:56:44
- 2024-07-21 14:12:06
- 2024-07-21 14:11:40
- 2024-07-21 14:11:18
- 2024-07-21 14:10:53
- 2024-07-21 14:10:28
- 2024-07-21 14:10:05
PROFILE:
一つに結った長い金髪。吊り上がった翠眼。
身長169cm。年齢19歳。純人間の女性。
剣と魔法の世界から、鍛錬の為に来訪した冒険者。
幅広い種類の武器を扱えるが、故にどれも技巧が未熟。所謂器用貧乏。
腰のカードケースには様々な武器が記されたカードが入っており、それらから武器を顕現することで戦闘を行う。
敬意の証として、相手と同じ武器を使用して戦うことを好む。
が、フラウィウスではライセンスの問題があるため、当面の間は素手で様子見予定。
→全てのライセンスを手に入れたため、武器を手にするようになった。
→武器の型を知るという名目で、徒手空拳で連闘を行っている。(現在の目標:70連勝)
鍛錬で籠っていることが多く、世情にやや疎い。どちらかというと静かな場を好む。
硬い表情、ぶっきらぼう寄りの言動が多いが、本人は親しみやすそうにしているつもりらしい。
主にトレーニングゾーンの一角にいた。
既に元の世界へ帰還している。
ICONS:
CHAT LOG:
「お前にも世話になったな。」
フラウィウスを去る前に。借りたドローンの頭を撫でてやる。
よく鍛錬に付き合って貰った個体かどうか、そもそも、いつも同じ個体が相手をしてくれていたかどうかも判別はついていないが。相手は機械。所詮は自己満足。
一通り撫で回して、そのまま返却をすれば、それから軽く周辺の掃除を行って。
女はこの場から、フラウィウスから、去っていった。
頼んだドリンクを飲みながら、これまでの己の戦績を確認している。
達成された目標と、届かず終いの目標と。
もう帰還の手続きはほぼ済ませてしまったので、今から試合を行うことはないが。
「……次は、越えなければな。」
独りごちる。必ず成長して戻ってくると、心に誓った。
「……ああ、そうか。」
漏れ出た独り言。
シーズン終了と共に清掃の頻度が下がるという案内を思い出せば、違和感の正体に気付くのに時間はかからなかった。
この公園にも随分と世話になった。帰還まではまだもう少しだけ時間がある。
感謝の念も込めて、手の届く範囲だけでも綺麗にしておこうか。
「……む。」
掲示を眺めていたところ。連闘の項に目を留めた。
どうやら彼の人は見事、網での制覇を成し遂げたらしい。
ここで称賛を送ったところで、当然届くはずはないのだが。
一人静かに頷いた。
RECORDS:
SEASON SCORE:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
ACHIEVEMENT:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
INVENTORY:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
PLAYER MEMO:
おつきあいいただきありがとうございました!
S2でまた会いましょう
PL:1217karen

















