■ Ino.8 無人島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
3人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.14:シキは焼き鳥を食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!
Eno.14:シキは焼きイカを食べた! イカをたくさん噛むことになった。
Eno.14:シキは焼いた小魚を食べた!小さいけれど、美味しさは十二分だ!
Eno.14:シキは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
Eno.14:シキは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.14:シキは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.14:シキは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.14:シキは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.111:イガラシは拠点でドラム缶風呂を沸かした!
「………………。
ふーむ。
今日はじっとしているつもりかね?」
(…………ん?)
いつの間に焼き肉が手元に。
こんな回りくどいのはシキの嬢ちゃんでは無いな。
「ごっそり水差し出したの、バレたんかね?」
Eno.30:グリンコットは焼き肉を食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
「…………。」
今はじっとしていた。
※そーっと近くに水を与えてみる。
「あんがとさん。
……しかしなァ。」
島は十日前後で沈む。
「これ無視するわけにもいくまいに。
永遠にここには居れないんだな。
俺たちはよ……。」
「今までもなんとか生きてこれたし、慌てたところでどうにでもなるわけでなし。
とりあえず適当に焼いとくから好きなの食べなさい。
それ終わったら木を切ってくるから。」
Eno.30:グリンコットは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「…………普通に言っても何か逃げられる気がするしな。
お腹は……ボチボチだ。
嬢ちゃんも全然脱出だーとか慌ててないもんな。」
「善意は堂々と告げた方がいいと思うけれど。
あなた、お腹の膨れ具合は?」
「……今のさり気なく心配向けてたんだがなー。」
やはりその様子を眺める。
「……そうかもね。」
そうして再び動き出す。
「のんきだなー。みんなよォ。
まァ焦っても仕方ねェんかね。
強いていうなら時乃の嬢ちゃんの怪我は病院とかで見てもらうべきだと思うがな。」
骨もにょんっとアクビしつつ伸びている。
「よく思い付くよね島の名前。
……ああ、どうだろう。何かあったっけ。」
今日は比較的おとなしめ。
「えぇ?別に、どうだっていいかな。
日々を生きていけるならそれでじゅーぶん。
あなたと違って特にやらなきゃいけないこともないしね。」