

束都京帝大学 人文学部一年
ENO.223 宇迦盧 司
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
1.4%MYS RATE
1260MHP
400MSP
3050ATK
70DEF
650ACC
80RES
0SPD
EQUIPMENT
-
無手
剛力攻撃力:180 売値:80,000CR
神より賜る、祈りの手。
固有:Eno.223
"折れず曲がらずよく切れるという武器としては凶悪な性能を持つ現代の美術品。" -
私服
防御力:200 売値:80,000CR
神より賜る、息災の守護。
固有:Eno.223
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
白蛇のブレスレット
売値:3,840CR
露店で見つけた品。着けていると良い事がある気がする。
固有:Eno.223
"アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。"
SETTING CLASSES
ストライカー[15] プリーチャー[15]
PROFILE
性別:男性
年齢:18歳
身長:175cm
学連:束都グループ(束都京帝大学 人文学部 日本文学科 伝承文学専攻)
機関:カレントコーポレーション(カレントロジスティクス)
誕生日:7/16
束大に入学したばかり、浮かれ真っ盛りの大学一回生。北摩生まれ北摩育ちで、実家は地元の旧家。
区分的には良い所の坊ちゃんという事になるが、その立ち振舞には特に品格があるわけではない。
一般的な若者と同様、平和を好みつつも細やかな刺激をその中に望み、夢を見ることはあっても大抵の場合は目先の問題に手一杯である。
しかし元来の性質と幼馴染との関係が合わさり、他人に対しては奉仕精神や庇護意識が強い。
感情表現豊かで打てば響くタイプでもあり、総じて一般的な範疇で善良な若者である。
趣味はドライブ。二輪と四輪の免許を最近になって取得した。
特技は料理。家の関係で若い内から料理を仕込まれており、他者にそれを振る舞う事を好む。
また合気道を日課にしており、そのせいか非常に健康。風邪を引いたこともない。
爬虫類を好み、蛇を模した装飾品を良く身に着けている。
本人の神秘は主に眼に宿っているようで、本人の供述によると生まれつき。
以前から神秘について幾らか知識を備えていたようだが、裏世界と接触したのはつい最近のことである。
宇迦盧家
地元の旧家であり、古くから続く由緒ある家系。
しかし現在では対外的にそれほど強い影響力があるわけではなく、資産こそ潤沢だがその生活は緩やか。
また歴史の古さ故か、世間一般では見られない幾つかの習わしがあり、
その内の一つとして、宇迦盧の人間は幼い頃から料理を教わることになっている。
また、まだ神秘と人々の距離が近かった時代には内々で白蛇信仰を持っていたとされる。
人間関係
神楽 紗耶(Eno.305):仲の良い幼馴染。放っておけない相手だと思っている。
黒燿 璣翆(Eno.159):同大学同学年。山盛りの肉と自家製のイチゴをもらった。
奥田 湊(Eno.261):同大学同学年。いつか一緒にツーリングしたい。
水貝 弥白(Eno.414):同大学同学年。バーベキューで知り合った仲。
ICONS
CHAT LOG
>>8630241
「…………」
「………………」
「……黙秘権……」
語るに及ばず、と言うべきでしょうか。
追求を躱すにはあまりにも拙い手。
むしろ変に否定するよりも答えを明確にしているようなものですが……。
>>8629500
「そこは、まぁ。お互いに精進しましょうってことで……」
そもそもが甘めの採点であるにせよ、一応は料理の先輩として面目は保てたでしょうか。
あなたの判定に、ひとまずは手応えを得るのでした。
「……あっ……………そう………?」
墓穴であったかも知れません。
たった一人、個人として贈り物を受け取った身。
そう言葉にされると、やはり特別な何かを見出してしまいます。
それを、口に出すことは出来ませんでしたが。
「……じゃあ、余計に大事にしてくれたら……良いかな……」
なんて弱々とした感想が精一杯なのでした。
雰囲気は甘ったるく染まるばかりでしょう。
>>8628903
「まぁ……頑張ったし……。
対抗意識、みたいなのも……ちょっとだけ、ある」
あなたの反応の方向性は概ね満足のいくものだったでしょう。
けれどもなんだかしっとりとした雰囲気の変化を感じて、緊張はそのまま照れの方向に切り替わってしまいます。
なので声にはどうしても、先程から覇気が足らず。
「……ホワイトデーの、贈り物とか。他に貰ったか……?」
なんて、なんだか話を逸らすかのように。
>>8628480
「…………どうぞ」
あなたが何やら狼狽するような気配は感じつつも。
少年はあまり多くは語らず、尋ねられれば手に取ることを促すでしょう。
あんまり語りすぎると、何某か墓穴を掘ってしまいそうな。
そんな懸念も纏めて胸に秘めたまま、あとはあなたの反応を待ちます。
味や食感についてはやはり、普段のそれと遜色ない仕上がりでしょう。
口に入れた瞬間からその柔らかさと甘味は明瞭で。
"蕩ける口溶け"という表現をそのまま形にしたような食感であなたの舌を大いに楽しませることでしょう。
その甘さは、今のあなたにどう感じられるでしょうか。
>>8628151
「……やっぱり。貰った分だけ返さないとな」
差し出される箱は、先程のケーキと比べると小振りなもの。
つまりこれこそ、あなたに自身に差し出す返礼に他なりません。
小さくも丁寧な梱包を開ければ、そこには8個ほど並べられたトリュフチョコレートが見えるでしょう。
白と黒で半分ずつ、彼の好むモノトーンで揃えられたお菓子。
まるで宝石めいて並べられたその贈り物に込められる意味とは即ち。
『あなたと同じ気持ちである』と。
果たして、伝わるものでしょうか。
RECORDS
変化 - 2025-05-06 17:50:33
勝利 - 2025-05-08 00:16:05
知見 - 2025-05-08 23:25:26
挑戦 - 2025-05-09 23:52:43
困惑 - 2025-05-11 21:51:26
余韻 - 2025-05-14 01:00:30
神饌 - 2025-05-14 19:16:33
茶会 - 2025-05-15 23:52:09
芳香 - 2025-05-21 02:40:20
祭事 - 2025-06-10 02:06:43
雑念 - 2025-06-15 20:18:07
禊祓 - 2025-06-19 21:12:10
煩悶 - 2025-09-14 21:23:47
PLAYER MEMO
イラスト:tave様(立ち絵、キャラリスト画像)、ルルクス様(SDアイコン)、
アルス様(マップアイコン、カットイン、夏服立ち絵)、つねや様(SNSアイコン)
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定期初心者ですが、よろしくお願いします。
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学友を含めて緩やかな友人、知人程度の関係であれば既知歓迎です。
既知として振る舞う場合はその旨を地の文に添えるか、事前にご連絡をお願いいたします。






























