

多摩高専工学科2年
ENO.37 ルネ・シラー
STATUS
PARAMETER
Lv.10MYS LV
91.8%MYS RATE
900MHP
235MSP
1300ATK
120DEF
440ACC
95RES
0SPD
EQUIPMENT
-
クーラーボックス
剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
ぶどうの缶ジュースを入れたクーラーボックス。安物なので壊れやすい。
固有:Eno.37
"あなた専用の武器。" -
実習服
防御力:5 売値:5CR
多摩科連仕様の実習服。意外と丈夫。
固有:Eno.37
"あなた専用の防具。" -
『道しるべ』
防御力:15 売値:5CR
日本へ引っ越す前におじいちゃんから貰った不思議なコンパス。
何かの機構が組み込まれているようだが、針先は微動だにしない。
暫定的に『道しるべ』と呼ぶことにした。
固有:Eno.37
"あなた専用の補助装備。"
SETTING CLASSES
マジシャン[6] メディック[5]
PROFILE
多摩高専 工学科 2年
身長:163cm
年齢:16歳
性別:女性
誕生日:8月24日
国籍:アフリカ系フランス人
◆Résumé
多摩科連に所属するエキゾチックでエキセントリックな女子高生。日常会話はスマートデバイスを介した自動翻訳で行う。
パパがカレントコーポの関係者らしく、とある事情で両親と共に北摩へ引っ越してきたらしい。
出身はブルターニュ地方。実家は白ワイン農家。
◆Mystique
一族に伝わる神秘の力でブドウ由来の飲料を自在に操ることができる。
操作の種類は幅広く、裏世界ではスパークリングワインをミサイルのように発射する芸当も可能。
普通のぶどうジュースでも代用可。発酵度合いや糖度によって性能が上がるようだ。
また、彼女の神秘が付与されたぶどう飲料を経口摂取する事で気持ち的に体力を回復する事ができる。
とっても便利な神秘だが、飲み過ぎには要注意。

『これがウチのミスティークだよ!
さあ飲んで!』
◆autres
好きな食べ物:ガレット、ビスク、生牡蠣
嫌いな食べ物:ケチャップ、パイナップル、和菓子
ブドウは別にふつう。

「ニホンゴワカンナイッス」
ここへ来た本当の理由
シラーの家系にはごく稀に発症する先天性の神秘疾患がある。
「血液葡萄化症」と呼ばれるその疾患は、文字通り血液が「葡萄圧搾液」に置換される奇怪な難病だ。
ルネも高校入学時に葡萄化症を発症。治療と研究を受けるため家族と共に神秘最先端の都市「北摩」へとやって来た。
血液葡萄化症を止める方法はただ一つ。
アザーサイドを探索し、「葡萄人間」と呼ばれる神秘を見つけ出せ。
謎のコンパス(道しるべ)
日本へ引っ越す前におじいちゃんから貰った不思議なコンパス。
何かの機構が組み込まれているようだが、針先は微動だにしない。
暫定的に『道しるべ』と呼ぶことにした。
どうか、悔いなき選択を。
プロフ絵の背後にいるやつ
「……では、なぜ。」
「死んでもいないのに。自分が不老不死ではないと断言できるのですか。」
正体不明の神秘存在。
裏世界に触れるようになってから、時折シラーの前に現れるようになる。
シラーは「守護天使」と呼んでいるようだ。
基本的に独り言を呟いてばかりいる。向こうから何かのアクションを仕掛けてくることはない。
神秘強度が薄いので実体化は出来ず、彼女も声が聞き取れるのも優れた神秘知覚能力を持つ者に限られる。
◆
「みな、この杯から飲みなさい。これは、私の契約の血だ。罪を赦すために多くの人のために流されるものだ」(マタイによる福音書第26章27-28節)
ICONS
CHAT LOG
>>1105286
「なるほど!そっちは和風な感じなんだ〜!
ソースマヨって定番なの?ウチ、たぶん初めて食べるかも…!」
前回は明太マヨを食べたのでこっちは初めてだ。楽しみ。
6個入りのタコ焼きには両方とも山盛りのトッピングが乗っている。すごくおいしそうだ。
「そうだ、イオちー!ぶどうジュース飲む?」
席につくと、そう言って当たり前のようにクーラーボックスからぶどうジュースを差し出すシラー。いつも持ち歩いてるのか?
(返信クソ遅くなり申し訳ありません〜)
>>1049095
「ネギポンズ!ふむふむ…ネギ山盛りのトッピングなんだね〜!
じゃあウチは〜…ソース&マヨネーズ〜にしよっと!」
こちらは王道の定番フレーバーを選んだ。
前回は明太チーズを選んだのでこっちを試すのは初めてだ。
注文すればあっという間に出来立てホカホカのタコ焼きを作ってもらえるだろう。
近くにはいい感じの場所に座れる場所もありそうだ。
>>1030989
「あるんだよね〜、これが!」
というわけでお店に到着!もうタコ焼きのいい匂いがする〜!
「ねえ、イオちーは何味のタコ焼きがすき?」
メニューにはいろんなおすすめトッピングが載っている。
どれも美味しそうだけど…流石に全種類は選べない…。
シラーは自分の胃袋の容量が有限であることを悔やんだ。
>>1028545
「やほ〜!イオち〜!」
ここだよ〜!と、こちらも手を振って。
「食べ物のお店ならヤッホー横丁の方が有名だし、
なかなか気づかないよね、ここ。」
実際、見つけにくいプレイスではあると思う。
でもけっこう繁盛してるみたいだし、味は確かだ。
RECORDS
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会話ログ:ルネ・シラーの神秘疾患について - 2025-05-17 04:23:38
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