

双百合女学院 中等部 3年
ENO.450
百鬼 舞
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
58.1%MYS RATE
1140MHP
340MSP
325ATK
140DEF
672ACC
680RES
10SPD
EQUIPMENT
-
仇弓マッサゲタイ
機巧攻撃力:180 売値:80,000CR
太古の時代に大国と戦った部族の名前が取られた弓。
-仇撃ちなど、無意味である。-
固有:Eno.450
"正当な所持には銃砲所持許可証が必要なライフル弾を用いた単発式の長銃。" -
学生服
防御力:8 売値:800CR
北摩市で流通している一般的な学生服のうちのひとつ。 -
モバイルバッテリー
売値:3,840CR
現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。
SETTING CLASSES
シューター[10] クレリック[10]
PROFILE
年齢 15才
身長 146cm
体重 46kg
性別 女
職業 中学三年生 双百合学園所属
誕生日 5月4日
声 ややおとなしめだが明るい声
顔 幼さを残す丸みを帯びた顔。怒った時はよく頬を膨らませて怒る。
髪 茶色とピンクの中間色。ボブカット。
目 若干タレ目。純粋な青色の瞳。
体 小柄。標準体型。
服 制服。私服は年相応らしい。
装飾品 桜の髪飾り。腕に赤いウェアラブル端末をつけている。
持ち物 武器となる弓、ロザリオ。読書用の本(ファンタジー小説のようだ)。家では何体か綺麗な人形を持っており、よく抱きかかえている。
趣味 読書、人形遊び、ゲーム(戦略シミュレーションゲームなどが特に好きだが、最近は定期更新ゲームが好き)。部活は弓道部。
性格 内気で真面目。控えめ。やや卑屈で臆病。やや我儘。
その性格になった理由 一人っ子のため、内向的で控えめな性格に育った。卑屈なのは過去のとある行いに責任を感じているから。それ以前は前向きで明るく優しい性格だったという。
強さ あまり強くない。が、父親のように強くなりたいと思っている。実は霊力の扱いについては、かなりの才能がある。
知性 学力は中の上。歴史が得意で、テストではほぼ90点以上。
優しさ 普通。自分に余裕のない時は人を助けない程度。ただ姉を見ていくうちに…
利き手 右
好きなもの・こと 大人扱い、誰にでも優しい人、肉体的にも精神的にも強い人(例えば百鬼依緒)。ドーナツ、人形(西洋人形も日本人形も好き)。好きな色は白と赤。
嫌いなもの・こと 子供扱い、ピーマン
家族構成 一人っ子。仕事熱心な父親と、姉同然に接している依緒と一緒に暮らしている。父親の仕事が忙しいため、父親とは少し距離がある。
キャラクターのイメージ 子供っぽい、和風、控えめ。
価値観 まだ幼いので決まりきっていない。ただ、百鬼家を継ぐという意志は固いようだ。
モチーフ 花(特に桜)、エクソシスト
友達の多さ 内気なためやや少なめ。また、友達になっても趣味が合わない人が多いので関係は薄い。
キャラクターのテーマ ①姉妹愛、②人として、どう生きるか。どう生きたいか。
少し自信なさげで、ちょっぴりわがままな少女。洗礼名はルチア。
百鬼夜行という定期的に起る異変の封を解いてしまった過去を持つ。(家族以外には隠している)
本人は意識していないが、多くの霊力を無意識的に扱っているようだ。(夢はその一例にすぎない。)
スマホは持っていないため、支給されたスマートデバイスで色々やりとりしているようだ。
ICONS
CHAT LOG
>>8090880
その言葉の一言一言が舞の望みを満たしていく。
"お姫様"はたいそう幸せなようだ。
>>8083392
「か…可憐…!
とっても嬉しいです…。」
それを聞いてうっとりした。
普段かけられることのない言葉だからか。
「それじゃあわたしも…」
ささっとマリアムのとサイズのみが違う服を取ってくる。
そして試着室に入り、言われた通りベルトをしっかり締めてシュッとさせる。
舞らしい可憐なお姫様ができあがった。
>>8071692
「わぁ…
すごい…かっこいいなぁ…!」
「服がマリーっぽいというか…。
でも…わたしもこんなかっこいい服が着たい…。」
舞は羨望の眼差しを向けている。
>>8017779
舞の心がぽかぽか温まる。
「えへへ。
マリーがそう言ってくれて、嬉しい。
だあいすき!」
思わず懐に飛び込んで抱きつきたい思いに駆られる。が。
「はっ。
ええっと、恋人としてとかじゃなくて、姉妹として…ですからね。」
ふと、冷静さを取り戻す。
>>8010956
「やっぱり…マリーは強いですね。
わたしが騎士とか、王子様とか言ってたのが馬鹿っぽいじゃないですか…。」
馬鹿っぽいとは思うけど。それでも舞の「内に秘めたる理想」は捨てたくない。いや、マリアムの覚悟を聞いたことでむしろ燃え上がる。
「ねえマリー、お人形遊びした時のこと覚えてる?
わたしが演じた王子様も、きっと…もがきながらお姫様を助ける方法を探したんだと思う。」
「だから、おとぎ話じゃなくても、もがき続けても…王子様にはなれると思う。」
「マリーがどう思っていても…
わたしはマリーのこと、王子様だと思います。
…思わせてください…!」
人のためにもがく姿は舞には理想の王子様のように見えた。
RECORDS
プロローグ① 反逆のマリオネット - 2025-05-05 23:32:52
プロローグ② 夢の中で、ひとしずくの温もり - 2025-05-07 01:19:53
プロローグ③ 家族 - 2025-05-07 23:18:18
プロローグ④ 姉妹 - 2025-06-16 23:46:03
PLAYER MEMO
レスの速度が遅いことが多いです。
友愛や家族愛といった(恋愛ではない)微百合要素が含まれることがあります。苦手な方はご注意ください。(いきなりロール打ち切りでも大丈夫です。)
一応合わせ企画に所属しておりますが、企画外の方とも積極的に関わりを持ちたいです。
ロールの相談等もいつでも歓迎しております。初対面でも大丈夫ですので興味を持たれた方はお気軽にお声かけください。
仲良くなった方には打ち合わせありで戦闘ロールをしたいと考えています。
イラストはそーさき様より
PL:霧羽エル(@palm_semn)
Eno614百鬼依緒と同PLです。









