■ Ino.38 みー島
ぼんやりワチョワチョとやります 誰か来たらワーワー騒ぐし、来なくても一人でワーワー騒ぐ 騒がないかもしれない
STATS
6人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「岩風呂入ったら少し元気になったかも。でも木材無いね……心配だから今のうちに」
Eno.237:〝白獣〟はミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
「ニグルマ?もっといっぱい持ち運べるって事?」
「荷車を作りました」
Eno.613:ねこは拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!
「みー!」
ラーメンを作ったお祝いのかき氷だ! おいしい!
Eno.613:ねこはかき氷(みぞれ)を食べた!ひんやりしていて美味しかった!
「そ、そんな……こんな状況で食べる気は、でも、うぅん……」
現実味が無さすぎて、宇宙を背景に背負ってしまっています。
でもそれはそれとして、お腹は少し空いているんですよね(空腹18)
「みみっ!」
ねこは誰かにラーメンを食べてもらいたがっている。
自分じゃ食べられない、猫舌だから。
「ら……ラーメン!?」
まさかこの遭難生活でラーメンを拝める日が来るなんて、思いもよりませんでした。
「みーみみー!」
そして材料をかき集めてきてついにラーメンを完成させた。
ねこが。無人島で。
「みっ」
海に落ちてしまったが、おかげで目当ての昆布が見つかった。
「みー!」
外に飛び出していった。
Eno.237:〝白獣〟は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.237:〝白獣〟は茹でた野草を食べた!おひたしを食べている気分だ。
Eno.237:〝白獣〟は焼き小ガニを食べた!…………身をほじったりしてみたが、あんまり食べられるところはなかった。
「ほっ」
暇なので、雨水キャッチに挑戦。
なんと、一発で汲めたようです。
「どうして」
どうして。
すでに外に出ていろんなものにぶつかってきたボロボロっぷりだ。
「・・・?」
ねこの言葉は通じない。外を指す姿を見て手をポンと叩き
「ねこ様も外へ出たいのですか・・・?」
「みっ! みっ!」
外の荒天を示している。
こんなに荒れてるのにどうして外に出るんですか。自分のことは棚上げだ。
「戻りました」
嵐の中で探索してきたアイアンメイド
「みーみー!」
ご満悦だ。
Eno.613:ねこはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!