Ino.53 夜空に輝くハニートース島
比較的穏やかな島。はじめてのサバイバルもここなら(多分)安心!
STATS
8人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
比較的穏やかな島。はじめてのサバイバルもここなら(多分)安心!
【推奨】
交流に重きを置いています
🔰初心者OK(失敗しても楽しめたらそれでよし!)
無理のない範囲で生還と脱出を目指せる方
難易度設定ゆるめ(バケーション)で、楽しくサバイバル生活をしながらお話が出来たらいいね、というノリの のんびりとした島を目指しています
(島の名前は仮のものなので変更OKです)
詳細はTwitterの@bb_kiyohikoの固定ツイートか、公式ディスコードにて
パスワードはTwitterのDMでお伝えしています
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「さあ、ここにございますはこの長くて短い一週間」
「私たちが生きるために使ってきた資材たち」
男の背後には
丁寧に積まれた木材と、石材、布切れやプラスチック、寄せ集めた金属
「"きみたち"も元はどこかから流されてきたのかもしれない」
「でももう、この世界の一部だ」
「"きみたち"の声を、きかせてくれ」
「大丈夫、俺が書き留めるからよ」
「安心して語ってくれ」
「呼吸するように異世界を繋ぎ、満ちていくこの世界」
「たまたま打ち上げられた私たち」
「交わることのない人生たちが、邂逅した」
「それももう終わる」
「脱出キットは持ったかい?」
「今日……いや、今から」
「本当に本当の最後」
「もう一回だけ、起こしてみせようじゃないか」
「紐解こうじゃないか」
「石碑の言葉は、人が遺したもの」
「自分の名前よりも、愛した故郷を記したものだったね」
「……ならば、つぎは『今』に、耳を傾けてみようか」
「揃ったぁ!!!!!!!!」
「おっとここで少し、すこーーーーーーしだけ待ってもらっていいかな」
「今回のスポンサーはみんなだけどアシスタントも準備がいるようだ」